「イタリア車」の検索結果(72件)

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1991年式アルファロメオ スパイダー シリーズ4との生活…ナビカーズ創刊編集長、河西氏が語る「もう...

編集者である僕が、「もういちどクルマと暮らそう」というキャッチフレーズを掲げた自動車雑誌『NAVI CARS』を創刊したのが2012年のこと。それと同時に僕自身も、若い頃から憧れていたアルファロメオ・スパイダーとの暮らしを始めたのだった。文/写真・河西啓介

  
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人気の輸入SUV、リーセルバリューの高いクルマ5選

新車と異なり中古車は、“人気”という不確定要素が価格に影響を与えます。例えば、新車時価格が同じでも、ブランドの人気に差があると人気のブランド車の買取価格すなわちリセールバリューは高くなり、一方あまり人気のないブランドだと買取価格が安くなるのです。 文・萩原文博

  
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この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
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パドルシフト、シフトレバー…AT車のマニュアルモードの効果的な使い方

ATやCVT、DCT(デュアルクラッチトランスミッション)やシングルクラッチの2ペダル車などに用意されているマニュアルモード。積極的に使っている人やほとんど触れたことがないという方まで、ドライバーによってまちまちだろう。どんなシーンで使えばいいのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
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エクセディ、新製品HYPER SINGLE VFシリーズを出展!東京オートサロン2019

株式会社エクセディは1950年創業の自動車部品メーカーです。主に自動車や二輪車、建設・産業機械などのクラッチやトランスミッションを製造しており、世界の自動車メーカーに標準採用される技術と品質が高い評価を受けています。今回、東京オートサロン2019に出展した「エクセディレーシングク...

  
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SPECIAL ISSUE LIFE

「LIFE」は意味深な言葉である。文脈によって、生活とも、人生とも、生命とも訳される。クルマやバイクを愛する人たちにとって、それらは生活とともにあり、人生を彩り、生命に活気を与えてくれるものである。100人の人がいれば、そこには100とおりのLIFEがある。3つのLIFEをご紹介...

  
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SPECIAL ISSUE 大人のいない国

オトナのクルマやオトナのバイクという言葉をよく耳にするけれど、その定義とは、いったい何なのだろうか。オトナのドライバーやオトナのライダーとはどういう人たちのことを言うのだろう。日本には若者ぶった中高年は大勢いるが、成熟したオトナが少ないと言われている。それはクルマやバイクの世界で...

  
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フランス車とは何か?

よくインプレ記事や店頭の売り文句で、「スペック以上に走るのがフランス車」などといわれるが、じつはホメになっていないし、そもそもスペック至上主義に絡めとられていることに、気づいていないと思う。text:南陽一浩 [aheadアーカイブス vol.184 2018年3月号]

  
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ランボルギーニの初代SUV「LM002」って知っていますか?

ランボルギーニの「LM002」というモデルをご存知でしょうか?近年、ポルシェ カイエン、ベントレー ベンテイガなど、高級SUVが人気を博し、ついに今年、ランボルギーニもウルスを市場に送り込みました。このウルスから30年以上前、ランボルギーニが販売していたスーパーSUVが、LM00...

  
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サソリのマークを冠したフィアット。アバルトの栄光の歴史

街中で見かけることの多いフィアット500。可愛らしいフォルムが魅力のイタリア車ですが、そのなかにサソリのマークがついたモデルがあることをご存じでしょうか。そのエンブレムには、「ABARTH」という見慣れない文字が描かれています。日本では「アバルト」という呼び名でおなじみの、特別な...

  
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思わず二度見!? 強烈な個性をもつ2代目フィアット ムルティプラとは?

ミニバンなのに、すれ違った瞬間、思わず二度見してしまう。そんな強烈な個性を持ったイタリア車が、かつて存在しました。いわば普通の実用車でありながら、日本メーカーには真似できないスタイリングで登場した、超個性派の”あの車”。フィアット ムルティプラについて紹介します。文・西山昭智

  
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輸入車のなかでも異彩!? お洒落なフランス生まれのSUV3選

今人気の輸入車SUV市場のなかでも、異彩を放っているのがフランス生まれのSUVモデル。質実剛健なドイツ車とも、スポーツ性能を謳うイタリア車とも、プレステージ性を追求するイギリス車ともまったく違ったデザイン性が高く評価されています。今回はそんなフランスからやってきた魅力的なSUVモ...

  
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どこにある?ドアハンドルが隠れた車5選 ー輸入車編

普段、車に乗り込む際に何気なく触れているドアハンドル。移動のための道具として車を見たとき、ドアハンドルは一目でわかりやすいほうが便利ですが、車のデザインや空力を語るうえでは、非常にやっかいな存在となります。今回は、使い勝手よりデザインや空力を優先して、ドアハンドルを隠した車を紹介...

  
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花・咲く・頃から

日本の自動車の黎明期に幼少期を過ごし、もっともクルマが輝いた時代に、自動車雑誌で活躍。その後、彼女はヨーロッパへと渡った…。text:松本葉 [aheadアーカイブス vol.119 2012年10月号]

  
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ネグローニ・スパイダー物語

自動車というのは道具である。それに異論はない。けれど、これほどまでに人の暮らしの中で人の心にハッキリと作用を及ぼすエモーショナルな道具は他にないと思うし、もっと言うならこれほどまでに人生というやつに密着し、人が紡いでゆく物語を豊かに彩ってくれる道具というのもそう多くはないんじゃな...

  
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女性から見た欧州車

多くの女性は、いつまでも美しくあろうと、日々、自らをメンテナンスして、自分には何が似合うだろう? とメイクやファッションにも気を遣う。でも実はクルマだって洋服と同じくらい、いやそれ以上に、その人を表現する重要なアイテムになる。text:吉田由美、藤島知子、今井優杏、竹岡 圭 [a...

  
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今の時代にクルマを選ぶということ

ごまんとあるクルマの中から、買って後悔しない1台を選ぶというのは大変なことだ。新車を購入する場合は、最低でも100万円を超える出費を覚悟しなければならない。しかもそのクルマとは数年間は付き合うことになるし、維持費だって掛かってくる。それに最近のクルマにはハイブリッドをはじめ、ダウ...

  
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マイ・ファースト・ラブ

クルマやバイクに興味を持ったきっかけはそれぞれだけど、初めてクルマやバイクにときめいた気持ちはみんな同じだと思う。それは子供の頃に夢見たスーパーカーでも、免許を取って最初に運転したバイクでも、大人になって理想のクルマが見つかったときであっても。text:嶋田智之、丸山浩、竹岡圭、...

  
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1台のクルマと永くつき合う

クルマを生活の道具として考えた場合、整備や修理を繰り返して乗り続けるよりも、そのクルマと適度な時間を過ごした後、価値が下がらないうちに新型車に乗り換えて行く方が賢いように思える。しかしクルマは、家電や携帯電話ではない。機能やスタイルが新しくなったからといって、全てが自分にとって相...

  
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日本のクルマはどこにいく

日本を代表するクルマ産業は、景気の動向に左右されながらも発展を続けてきた。古くはオイルショックやバブル崩壊に打ちひしがれ、最近ではリーマンショクや3.11を乗り越えて、日本のクルマは進化しているように見える。スバルやマツダは欧州と同じようにメーカーの個性を前面に押し出し、レクサス...

  
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