「イタリア」の検索結果(538件)

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2019年春はOZホイールに注目!欧州の最新トレンドをチェック!

イタリアのホイールブランド「OZ」(オーゼット)から、今春、新作ホイールが続々と登場します。F1では10チーム、WRCでは全車が装着するなど、モータースポーツでは高い使用率を誇る名門の新作ホイールをチェックしました。文/写真・栗原祥光

  
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SUZUKI JIMNY (スズキ ジムニー) は少し“見栄を張った”オフローダー【ライアン塚本のC...

カラッとした天気の南カリフォルニアでは、どんな服を着るか以上に、どんなクルマに乗るかが自分自身を最も表現する要素のひとつであることに気づく。一年を通して素晴らしい天気が続くものの、ラッシュアワーのあの大渋滞のせいで、外で過ごす時間以上に車内で時間を過ごすことが多くなるのだ。いざ外...

  
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50台近くのBMWコレクションが大阪の堺市に!世界に1台の名車も保管?一体なぜ?

第二次世界大戦前の1920年代後半から1980年代前半までの歴史的・希少的価値の高いBMWを中心としたクルマが大阪の堺市で個人がコレクションとして所有していました。そのコレクションの中には世界で最も美しいロードスターといわれたBMW507ロードスターをはじめ、BMWの最高峰スポー...

  
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今だからこそ復活したら嬉しい!1980年代の車5選

昨年、イタリアのコーチビルダーによってランチア「ストラトス」を現代的にアレンジしたモデルが、発表されたことを覚えているでしょうか。クルマ好きな人の中には、こうして往年の名車のリメイクに夢を見る人もいるでしょう。みなさんだったら、どんなクルマに復活してほしいでしょうか? 回は筆者の...

  
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違反?!カートやミニカーで公道は走れるの?

昔からあるミニカー、マイクロカーといった小さな四輪車をご存じだろうか。日本では本当の玩具であるミニチュアカー(ミニカー)と混同を避けるため、マイクロカーとも呼ばれる。条件を満たせば公道の走行も可能で、現在も市販されているモデルもある。各自動車メーカーが市販したり、実証実験をしてい...

  
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セダン、サルーン、リムジンの違いとは?

同じ3ボックス、4ドア、2列シート車にも関わらず、国やメーカー、車種によって「セダン」や「サルーン」、「リムジン」、などと呼称が変わるのを不思議に思ったことがあるはずだ。呼び方によって定義や違いはあるだろうか。文・塚田勝弘

  
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カッコイイのに...日の目を見ることのなかったスポーツカーたち パート2

クルマ好きの心をワクワクさせるスーパーカーやスポーツカー達…環境問題がクルマ造りのテーマになってもそれは変わりません。そんなクルマ達の市販化の話となると当然注目されます。今回はそんな注目されつつも、残念ながら市販化に至らなかったスポーツカーやスーパーカー達をご紹介!たまには「タラ...

  
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なぜ輸入車は国産車に比べてステアリング操作が重いのか?

「欧州車はステアリングなどの操作系が重く、日本車は軽い」と指摘する声は昔からある。そして、欧州車のほうが安心して運転できると評価することがマニアには多い。ステアリングが重くなっているのは何故なのだろう。いや、そもそも本当に重いのだろうか?文・山本晋也

  
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輸入コンパクトカーにあって国産コンパクトカーにない装備とは?

BMW、フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、プジョーなど日本で販売されている輸入車で人気のあるジャンルの1つが「コンパクトカー」です。軽自動車ではパワーやスペースなどにやや物足りなさを感じ、セダン・SUVは大きさや価格がネックといったところで、コンパクトカーは日本の道路事情に...

  
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泡に見えるから!? 超小型車の愛称"バブルカー"4選

「バブルカー」そう聞くとバブル時代に流行ったハイソカーなどをイメージする方もいるかもしれません。しかし今回紹介するのは超小型車のバブルカー、キャノピーなどを取り付けた超小型車が泡に見えるから付けられた愛称で、なんともキュートな車種ばかり!現在でも世界中にファンが多いジャンルのクル...

  
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人気の輸入SUV、リーセルバリューの高いクルマ5選

新車と異なり中古車は、“人気”という不確定要素が価格に影響を与えます。例えば、新車時価格が同じでも、ブランドの人気に差があると人気のブランド車の買取価格すなわちリセールバリューは高くなり、一方あまり人気のないブランドだと買取価格が安くなるのです。 文・萩原文博

  
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サイドシルに引き込まれる!? ドアが個性的すぎる車4選

特殊な開閉をするドアといえば「ガルウィングドア」や「シザードア」を思い浮かべる人が多いかと思います。しかし、世の中にはまだまだ変わったドアが存在します。そこで今回は個性的なドアを持つモデルをご紹介。こんな開き方するなんてある意味一見さんお断り!?文・西川昇吾

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.53 航空機軍需から庶民の足へ「BMW・イセッタ」

決まりごとも指示も何もないのだけど、ここで御紹介する車種を考えるとき、僕はなるべく巻頭特集のテーマに沿っていたり関連していたりするものを選ぶように心掛けている。その方が心に残りやすいかも、みたいに考えているからだ。今回は〝飛行機、自動車、オートバイ〟。それを聞いた瞬間、考えるまで...

  
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三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリ...

  
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ジムニーやランクルも!? 消防車のベースになった意外な車4選

日本の消防車といえば、トップシェアを誇るモリタで決まりだろう。特殊車両の代表例といえる消防車は、ベースがあるとはいえ、日本では細かな用途に応じて仕上げられた専用車両になっているのが大半であるはず。しかし、世界には意外なクルマも消防車に仕立てられている。文・塚田勝弘

  
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なぜフロント3人掛けシートの車を見なくなったのか

クルマにおいて最近めっきり見なくなったものの1つとして、前席3人掛けシートというものがある。前席3人掛けシートはシフトレバーをステアリングコラム(ハンドルを支える支柱)やインパネに配置することで前席に3人が座れ、2列シート車なら6人、3列シート車なら合計9人が乗れるというもの。横...

  
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この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
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忘れられないこの1台 vol.37 スズキ フロンテ・クーペGXCF

'71年にデビューした2代目フロンテ『LC10W』。そのスペシャリティ版が、イタリアの巨匠ジウジアーロがデザインしたフロンテ・クーペである。水冷となった360cc2ストロークエンジンは最強のグレード、GXCFで36馬力を発生する。text:吉田拓生  [aheadアーカ...

  
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オートバイメーカーの手掛けたスーパー・スポーツカー

オーストリアのKTMがオートバイのメーカーであることは先刻御承知であろうが、自動車、それもかなりリアルなスポーツカーを作っていることを御存知ない方もおられるかも知れない。text:嶋田智之 photo : KTM [aheadアーカイブス vol.132 2013年11月号]

  
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1500万円のフェラーリ カリフォルニアが "月5万円" でマイカーに!? その方法を教えます

イタリアの情熱が生み出した「フェラーリ」。エキゾチックなスタイルと高性能の証でもある跳ね馬ロゴを持つクルマは、高額なプライスも含めて、車好きが一度は憧れる存在になっています。そんなフェラーリだけに、憧れのままで終わらせている車好きは少なくありません。しかし、ある方法を使えば、月々...

  
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