「アルファロメオ」の検索結果(203件)

記事

いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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「軽だからってナメるなよ!?」走って楽しい軽自動車5選

日本独自の自動車規格である軽自動車。コンパクトなボディや価格の安さを魅力に、国内新車販売の3割〜4割を占める人気カテゴリーとなっています。一方で普通車にくらべると、排気量制限によるエンジンパワー不足など、なにかと劣るイメージがあります。とはいえ走る楽しさは、絶対的なパワーだけで語...

  
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バイクの神様に選ばれて 松崎 祐子

バイクの神様に選ばれし女性。堀ひろ子さんや三好礼子さん、腰山峰子さんといった偉大なる女性ライダーを知るたびに、そうした女性は確かに存在するのだ、という想いが深まった。そして、惚れ惚れするカッコよさでドゥカティ・スクランブラーにまたがり、編集部に現れた松崎祐子さんもまた、間違いなく...

  
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先進技術を体験できる!NISSANのカーシェア e-シェアモビ

『ahead』読者の皆さまのようなクルマ好きにとって、若者のクルマ離れは由々しき問題に違いない。彼らが興味を抱いているというスマホもスマートスピーカーもVRだって、体験できるのは文字通りバーチャルな世界のみ。リアルな五感をともなった非日常感は、クルマを操ってこそ楽しめる世界でしょ...

  
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左右に「ぱかっ」と開く!観音開きドアの国産車5選

2枚のドアが左右両側に「ぱかっ」と開く形式を、観音開きと呼びます。国産では初代クラウンが初めて採用した古くからある形式ですが、最近では少なくなっています。とはいえ、独特の開き方がクルマの個性を引き立てることも事実。今回は、そんな観音開きドアの国産車を紹介しましょう。文・立花義人

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
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ダサいものなら欲しくない

モノとしての魅力があるとはこういうことか。そんなことをあらためて考えさせられた乗り物がある。「BiRO」だ。text:岡小百合 [aheadアーカイブス vol.188 2018年7月号]

  
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私の永遠の1台 VOL.27 アルファロメオ スパイダー ヴェローチェ

1991年型アルファロメオ スパイダー ヴェローチェ。このクルマに初めて出会ったのは今から6年前のことだ。当時私は「MOTO NAVI」や「NAVI CARS」を発行するボイス・パブリケーションで編集者として働いていたのだけど、このクルマは編集長である河西さんの愛車としてやってき...

  
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海外で復活!ダットサンブランドの名車4選

日産のブランドのひとつとして、日本はもとより海外でも多くの人々に認知されていたダットサン。そこからは、たくさんの名車が生まれました。一時期消滅していたダットサンでしたが、2012年には新興国における低価格車市場向けにこのブランドが復活しています。文・立花義人

  
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GT-R 50を手がけたイタルデザインのカッコいいクルマ3選

世界屈指のデザイン会社「イタルデザイン」と日産の提携により誕生した『Nissan GT-R50 by Italdesign』が話題になっています。この特別なモデルとともに、近年、イタルデザインが手がけたカッコいいクルマを紹介します。文・立花義人

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.69 気持ちいい!が正義だった時代「アルファロメオ 75」

いずれクルマはバッテリーとモーターで走るものがメインストリーム、という時代になっていくのかも知れない。やがては生まれたときからスマホに接している世代が黒電話のダイヤルを回す指先の心地好さを知らないように、内燃機関を動力源とするクルマならではの楽しさを知らなくて当たり前、なんてこと...

  
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年間約1億本!? 使用済みタイヤは、その後どうなるの?

クルマの消耗品のひとつであるタイヤが、年間にどれぐらい消費されているか、ご存知ですか?日本国内で年間約1億本、世界中では年間約10億本ものタイヤが使用済みになっているそうです。こうした使用済みタイヤは、どこにいってどのように処理されているのでしょうか。文・立花義人

  
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車のマフラーから出る煙の正体は?

まるで煙幕のように、マフラーから煙を吹いているクルマに遭遇したことがありませんか?整備不良によって起きるのか、別のところに原因があるのか。なぜそのような現象が起きるのでしょうか。文・立花義人

  
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トランクのリアガラスが開く!? ガラスハッチ搭載車5選

たまに見かける「ガラスハッチ」を搭載したクルマ。テールゲートとは別に、リアガラスだけが開閉できる仕組みになっています。以前は、多くのワゴンやSUVで見られた機構でしたが、現在は希少な装備になっています。そんなガラスハッチを採用している新旧モデルを紹介しましょう。文・立花義人

  
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法人登録にぴったり!? プレミアムパーソナルカー3選

企業の重役さんや社長さんがどういったクルマを乗っているのか、興味はありませんか?第一線で活躍する多忙なビジネスパーソンにとって、仕事の合間にリラックスする場所であったり、お客様をおもてなしする空間であったりするクルマですが、そうした方にピッタリなプレミアムなクルマは多々あります。...

  
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サイドブレーキを引いた時の、ギッという音の正体とは?

最近は電動パーキングブレーキ(EPB)の普及によって、その数を減らしつつある機械式パーキングブレーキ。手引き式サイドブレーキのレバーをぐいっと引きあげたり、足踏み式パーキングブレーキを踏みこんだとき、「ギッ」とか、「カチカチッ」という音がしますよね。なぜこのような音がするのでしょ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.101 EV報道の真実

最近、いろいろなメディアでEVにまつわる記事を目にするようになった。ついにEVの時代がやってきた! といった前のめりの姿勢で、IT系や経済系のライターさんたちがこぞってEV関係の記事を書き出したからだ。もちろん、それ自体は悪いことではない。いろいろな人がクルマの話題を採りあげるの...

  
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カウンタックにミウラなど…デザイン界の巨匠マルチェロ・ガンディーニのクルマ5選

イタリア人デザイナー、マルチェロ・ガンディーニは、カーデザインのみならず、バスやトラック、家具や小型ヘリコプターなど多岐に渡って才能を発揮し、デザイン界全体にその名を轟かせているイタリア人デザイナー、マルチェロ・ガンディーニ。なかでも、彼の手掛けたスーパーカーは、いまでも名車とし...

  
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【吉田由美のYou & Me】新型カイエンは紫外線カット100%!女性に嬉しい装備がいっぱい!

ポルシェというと男性が好きなクルマ、走りに特化したスポーツカーというイメージですが、新型カイエンには女性に嬉しいポイントがいっぱい!文・吉田由美 写真・S.Kamimura

  
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