「アルト」の検索結果(193件)

記事

2016年試乗をして良かったクルマ&感動をしたクルマ3選

早いもので2016年も残すところあとわずか。年の瀬が迫ってきましたね。トヨタのコンパクトSUVのC-HR/CHRやスバルのインプレッサなど今年も数多くの注目車種が新発売されましたね。私も今年数多くのクルマの展示車を見せていただいたり、また、試乗をさせていただいたのですが、今年は特...

  
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シフトレバーのBやS…どういう意味がある?使うシーンってどんな時?

オートマチックトランスミッション(AT)を運転するとき、前進はDレンジ、後退はRレンジ、駐車するときはPレンジを使うというのが基本です。しかし、その3つだけしか使わず運転するのはもったいない!その他のBやSといったポジションが何のためにあるのか分からなければ、正しく使うことはでき...

  
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ソリオ ハイブリッド試乗の感想【アルトRSよりもAGSが良くなった!?】

スズキから発売されている普通乗用車サイズのトールワゴンソリオ(SOLIO)から待望のフルハイブリッド車(以下ハイブリッド車)が2016年11月に発売されましたね。ソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)は、アルトターボRSなどに採用されているセミオートマと呼ばれるAGS(...

  
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【試乗して気になった3つの事】ソリオ ハイブリッドの欠点・デメリット

スズキの人気モデルソリオ(SOLIO)から初となるフルモデルハイブリッド車が2016年11月に新発売されましたね。今回新発売されたソリオ ハイブリッド(SOLIO Hybrid)のトランスミッションは、マイルドハイブリッド車で採用されていたCVTではなく、アルトターボRSなどに採...

  
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2速発進・飛ばしシフトってなに?

マニュアルトランスミッションの運転テクニックには、オートマチックトランスミッションに慣れ親しんだドライバーには想像もつかないようなものがある。たとえばクラッチとブレーキとアクセルを同時に操作する「ヒール・アンド・トゥ」などはAT限定免許のドライバーから見ると、なにをやっているのか...

  
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最近見かけなくなった車のアンテナ…なぜ消えたの?

ドライブ中、ラジオを聴くのがルーティンというドライバーもいるだろう。それがAMなのかFMなのかはさておき、カーオーディオでラジオを楽しむにはアンテナが必要だ。かつては窓を開けて、手動で伸ばすタイプが主流だったが、アンテナを揺らしながら走っているクルマを見る機会も減っている。いまや...

  
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【木目調の高級感あるインパネ】トヨタ アルファードHYBRID Xのインパネレビュー

新型アルファードHYBRID Xのインパネ周りの作りについて説明します。アルファードは高級ミニバンらしく高級感ある作りです。さらに各機能やスイッチ類も使いやすく、運転しやすいという特長もあります。2018/2/13

  
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リアルスポーツカーの走りは本物!新型シビックタイプR試乗レビュー

新型シビックタイプRに試乗しました。2017/10/26

  
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新型シビックタイプRの維持費っていくら掛かるの?ハッチバックと比較してみた。

新型シビックタイプRの維持費をシビックハッチバックと比較してみました。2017/10/31

  
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新採用6速ATでオフロード走行が楽しい!SX4 S-CROSSの試乗感想②

トランスミッションは、運転する際に気になる、かなり重要なポイントの一つです。マニュアルトランスミッションと、オートマチックトランスミッションとの違いほどではありませんが、今回のマイナーチェンジで、SX4 S-CROSSのトランスミッションはCVTから、6速ATに変更されました。こ...

  
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維持費が安いおすすめ現行国産スポーツカー4選

スポーツモデルを買ったならガンガン走りたいし、程度はともかくとして手も加えたいものである。しかしそのクルマのランニングコスト(税金などの維持費、ガソリン代に代表されるクルマが走るための費用)が高いと、「持っているだけで精一杯」という本末転倒な状況にもなりかねない。そこで当記事では...

  
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スペシャリティカーやボンバンなど、最近聞かなくなったクルマ用語

どの業界にも時代の変化や技術の進歩により使われなくなった用語というのがあるものだが、それはクルマ業界も同じだ。「そういえば最近聞かなくなったなあ…」というクルマ業界の用語をクルマのジャンルでいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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ホットハッチ日本代表!スズキ・スイフトスポーツ試乗レポート!

「ホットハッチ」と聞いて思い浮かべるクルマはなんでしょうか?VW・ゴルフ GTIやルノー・メガーヌ RS、メルセデスのA45 AMGなど欧州車のイメージが強いですが、日本車にもあるのです!欧州車に負けないホットハッチが!それが、スズキのスイフトスポーツです!3代目となる現行のスイ...

  
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なぜオートマなのにマニュアルモードがついているの?

オートマチックトランスミッション、略称「オートマ」はシフトチェンジという行為からドライバーを開放してくれた。にも関わらず、なぜ多くのオートマにおいてシフトレバーのシーケンシャル操作やパドルシフトを採用しているのだろうか。文・山本晋也

  
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力強い走り!今新車で買える500馬力超えの車5選

500馬力…と聞くと一昔前はレーシングカーやごく一部のチューニングカーでしか手に入らないパワーでしたが、輸入車を中心に500馬力はいつしか一つの「大台」となり、現在では500馬力を超えるスポーツモデルが数多く存在しています。今回はそんなノーマル500馬力超えの車種の中からキャラの...

  
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最近、フラップタイプのドアハンドルが減ってきた理由

ドアハンドルには、ドア外側のアウタードアハンドル(ドアアウトサイドハンドル)、ドア内側のインナードアハンドル(ドアインサイドハンドル)のほか、バックドアハンドル(テールゲートハンドル)がある。年々、インナードアハンドルの形状も変わってはいるが、アウタードアハンドルの方がより変わっ...

  
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お手頃価格な軽自動車。なかでも安い車トップ5は?

税金や燃費などランニングコストが非常にリーズナブルであるため、国内で人気の高い軽自動車。近年では装備も充実してきており、普通車のコンパクトカー並みの車両価格になっているという声も聞かれます。そこで本記事ではお手頃価格な軽自動車(商用モデルを除く)をご紹介!新年度から車が必要な方や...

  
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コクピットのトレンドを調査せよ

発売されたばかりの新型アウディTTにはホントに度肝を抜かれた。コクピットのことである。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
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小回りのプロ!最小回転半径が小さい国産車トップ5

幅の狭い道や1台のスペースが小さな駐車場など、日常で使うクルマは、なるべく小さく、取り回しに優れたほうが、日本ではなにかと便利です。そのため、多くの方が最小回転半径を気にして、クルマ選びを行っています。そんな小回りが利いて取り回しのいいクルマを、最小回転半径の数値から考えてみまし...

  
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少数派のマニュアル車、どんなところが魅力なの?

マニュアルトランスミッション(MT)を積んだ新型車が、ほぼ壊滅的な状況にとなっている現在の日本国内市場ですが、みなさんはMT車にどのようなイメージを持たれていますか?運転支援システムが搭載され、さらには自動運転社会も見えてきているなか、あえてMT車を選ぶ理由は、どんなところにある...

  
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