「アメリカ車」の検索結果(72件)

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おすすめ!7人乗りSUV5選 〜輸入車編〜

輸入車で7人乗りは選択肢が少なくて……とお思いのあなた!ミニバンだけでなくSUVにも目を向けてみてください。少々お高いモデルが多いですが、SUVまで視野広げてみると7人乗り輸入車の選択肢はぐっと広まりますよ!文・木谷宗義

  
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ISO-FIXか?シートベルト固定か?チャイルドシートの取付はどちらがいいの?

チャイルドシートには、車のシートベルトで固定する従来のタイプと、車(後席の背もたれと座面の間)に装備されたISO-FIX金具に、チャイルドシート側の金具をガチャっとはめ込んで取り付けるタイプの2種類があります。また、ISO-FIX専用タイプもありますが、ほとんどはISO-FIXと...

  
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軽自動車や一部の輸入車に採用されるフロントベンチシートのメリット・デメリットは?

フロントシートがベンチタイプとなるクルマといえば、古いアメリカ車を思い浮かべる方も多いだろう。馬車も人力車もベンチシートといえる形状が多く、昔は家のソファをそのまま車載したようなクルマも多かった。現在も軽自動車やコンパクトカー、一部の輸入車などにフロントベンチシートを採用している...

  
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私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
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クラウンの王冠マークが変化しているって知っていましたか?

日本を代表するセダンの1台であるトヨタ クラウン。そのフロントグリルには、つねに「王冠」が輝いています。初代が発売された1955年から現在まで、半世紀以上もの長い間、変わらずに使用されている王冠マークですが、時代やスタイリングの変更に合わせて、そのデザインも変化しています。その変...

  
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ダッジチャレンジャー専門店LUXZが提案するチャレンジャーカスタムスタイルは自由な発想の進化系ボディ...

ダッジチャレンジャー専門店として知られるLUXZは、車両の販売だけでなくカスタムにも力を入れています。オリジナルボディパーツブランド「EDGE CUSTOMS」を立ち上げ、アメリカ車系のカーショーはもちろん、カスタムの祭典東京オートサロンまで出展し、広くアピールする姿はアメリカ車...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.74 “素の自分”が 試される「シトロエン・2CV」

ダシール・ハメットやレイモンド・チャンドラーの探偵小説じゃなくて、ハードボイルド文学の原点といわれてるのは、アーネスト・ヘミングウェイの書いたドロドロの愛憎劇だったりする。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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タンドラ、タコマ、セコイア、4ランナー!北米トヨタからの人気逆輸入車

かつてレクサスは北米市場のみで展開されていたブランドでした。高級車路線に絞り込んだモデルのみをラインナップし、アメリカにおいて揺るぎない地位を確立しました。その後2005年にアメリカから日本へ逆輸入されるカタチで展開され、現在は日本でも高い人気を誇っています。このレクサスのように...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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ボディサイズ、排気量など色々デカすぎ!? スケールの大きなアメ車5選

自動車大国であるアメリカでは、過去から現在までさまざまなモデルが生産されてきました。最近でこそ、世界的なマーケットを見据えた日本車やヨーロッパ車と近しいモデルの開発も進んでいますが、アメリカならではと言っても過言ではないボディサイズや排気量などが独創的なモデルも存在しています。こ...

  
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世界に冠たる高級車ブランドの地位へ、キャデラックCT6【試乗記】

第一次世界大戦と第二次大戦を挟んだ時代、キャデラックは世界最上級の高級車ブランドの一角を占めていた。高級車という分野においては極めて重要な「格式」という要素について、この時代のV-16ないしはV-12エンジンを搭載したキャデラックに匹敵し得るアメリカ製ブランドは「パッカード」くら...

  
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クラウン、ハリアー、カローラなど…なぜトヨタは車種別にエンブレムを変えているの?

トヨタが現在のCI(コーポレートアイデンティティ)を採用したのは、1989年のこと。Tをモチーフとした3つの楕円で形成されたエンブレムを見たことのない人はいないでしょう。このように誰でも知っているCIを持ちながら、クラウン、ハリアー、カローラなどには、独自のフロントエンブレムが付...

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】超ハイパフォーマンスSUV、モデルX。日常の顔は…

モデルXの最上級モデルとなるP100D。シリーズ最大となる100kWhのバッテリーを搭載しており、その豊富な電力から生み出されるパワーは恐ろしいものがある。なんと0-100㎞/h加速が3.1秒! 話題のランボルギーニ・ウルスの3.6秒を軽々と上回り、ポルシェ911GT3の3.4秒...

  
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大きすぎるのは良いこと!? 巨体すぎる輸入車5選

日本の入り組んだ道には、取り回しの良いコンパクトな車が一番。そんな現実的なことは分かっていても、ついつい大きな車に乗りたくなるのは、クルマ好きの性なのかもしれません。ここでは日本ではちょっと持て余す“巨体すぎる”輸入車たちを紹介します。文・西山昭智

  
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独特のフィーリングが魅力!空冷エンジンを搭載していた車5選

自動車に限らずエンジンを冷却する方法は、大きく分けると水冷式と空冷式の2つ。なかでも水冷式は、エンジンの温度管理がしやすく、性能を安定して発揮させることが容易なことから、現代のスタンダードになっています。しかし、かつては空冷式のエンジンを搭載していたクルマもいくつかありました。今...

  
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日本では正規輸入されていないダッジ・チャレンジャーはどうやって買える?専門ショップLUXZの取り組み...

日本では正規輸入元がないダッジブランド(2018年現在)。国内でダッジに乗るには専門ショップに頼るしかありません。そこでCarMe編集部ではダッジ・チャレンジャーの専門店、LUXZに伺い、車両へのこだわりはもちろん、仕入れルートやお店の取り組みを取材しました。同店は、チャレンジャ...

  
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名車スカイラインの生みの親は誰か

1957年4月、国内トップクラスのエンジン性能と、頑丈なボディに凝った足まわりを纏った「プリンス・スカイライン」が発表されました。このクルマに大きく携わり、初代から続く長い歴史をもつスカイラインの生みの親とされる人物が「桜井眞一郎」です。今回は、戦後日本の大衆車文化の中で、スカイ...

  
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ダッジチャレンジャーってどんな車?アメリカンマッスルに実用性はあるのか?

アメリカ車というと、今でも“燃費が悪い”“故障が多い”というイメージが強くあります。日本に正規輸入されているモデルが少なく、情報も少ないことから、魅力的なモデルの存在を知る機会も少なく、旧来の悪いイメージもなかなか払拭されません。そんな現状に一石を投じようとしているのが、岐阜のL...

  
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いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
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サバンナRX-7やギャランGTO…人々を魅了し続ける70年代スポーツモデル

排出ガス規制が強化され、多くの自動車メーカーが対応に追われた1970年代。次々とクルマが生産中止に追い込まれました。しかし、そんな中でも多くの名車が生まれています。今回は、70年代の懐かしいスポーツモデルを紹介します。

  
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