「アメリカ車」の検索結果(59件)

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大きすぎるのは良いこと!? 巨体すぎる輸入車5選

日本の入り組んだ道には、取り回しの良いコンパクトな車が一番。そんな現実的なことは分かっていても、ついつい大きな車に乗りたくなるのは、クルマ好きの性なのかもしれません。ここでは日本ではちょっと持て余す“巨体すぎる”輸入車たちを紹介します。文・西山昭智

  
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独特のフィーリングが魅力!空冷エンジンを搭載していた車5選

自動車に限らずエンジンを冷却する方法は、大きく分けると水冷式と空冷式の2つ。なかでも水冷式は、エンジンの温度管理がしやすく、性能を安定して発揮させることが容易なことから、現代のスタンダードになっています。しかし、かつては空冷式のエンジンを搭載していたクルマもいくつかありました。今...

  
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日本では正規輸入されていないダッジ・チャレンジャーはどうやって買える?専門ショップLUXZの取り組み...

日本では正規輸入元がないダッジブランド(2018年現在)。国内でダッジに乗るには専門ショップに頼るしかありません。そこでCarMe編集部ではダッジ・チャレンジャーの専門店、LUXZに伺い、車両へのこだわりはもちろん、仕入れルートやお店の取り組みを取材しました。同店は、チャレンジャ...

  
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名車スカイラインの生みの親は誰か

1957年4月、国内トップクラスのエンジン性能と、頑丈なボディに凝った足まわりを纏った「プリンス・スカイライン」が発表されました。このクルマに大きく携わり、初代から続く長い歴史をもつスカイラインの生みの親とされる人物が「桜井眞一郎」です。今回は、戦後日本の大衆車文化の中で、スカイ...

  
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ダッジチャレンジャーってどんな車?アメリカンマッスルに実用性はあるのか?

アメリカ車というと、今でも“燃費が悪い”“故障が多い”というイメージが強くあります。日本に正規輸入されているモデルが少なく、情報も少ないことから、魅力的なモデルの存在を知る機会も少なく、旧来の悪いイメージもなかなか払拭されません。そんな現状に一石を投じようとしているのが、岐阜のL...

  
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いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
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サバンナRX-7やギャランGTO…人々を魅了し続ける70年代スポーツモデル

排出ガス規制が強化され、多くの自動車メーカーが対応に追われた1970年代。次々とクルマが生産中止に追い込まれました。しかし、そんな中でも多くの名車が生まれています。今回は、70年代の懐かしいスポーツモデルを紹介します。

  
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初代クラウンってどんなクルマだったの?

15代目となる新型がデビューし話題となっていますが、初代クラウンが誕生したのは1955年と半世紀以上も昔のことでした。量産乗用車として、うぶ声をあげたばかりのクラウンは、いまのような”トヨタを代表する重厚なモデル”というイメージではなく、時代とともに成長してきたという側面を持って...

  
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じつは今が狙い目!? おすすめアメリカ車5選

輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車ですが、近年はかなり洗練されて性能や使い勝手も大幅に向上しています。今回は、そんなアメ車の魅力を5台のモデルと合わせて紹介します。文・西山昭智

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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粋 〜クルマの美学〜

粋とは何か。粋であることはカッコイイことだが、カッコイイことが粋であるとは限らない。渋い=粋でもない。人が羨むクルマに乗っていても、人より速く走れたとしてもそれが粋であるとは言えないのだ。そして粋とは、作法ではなくカタチでもない。text:吉田拓生、伊丹孝裕、小沢コージ、まるも亜...

  
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50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となる!? 懐かしい車7選

50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となるような懐かしい70年代の車をピックアップ!黎明期の60年代ほどのインパクトはないものの、自家用車が一般の家庭に普及し、我が家にも手が届きそうに思えたあの頃の名車を振り返ってみましょう。

  
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クルマやバイクに文学はあるのか 前編

これまでに多くの人がさまざまな言葉を用いてクルマやバイクに関わることを表現してきた。それはクルマの乗り味だったり、バイクがもたらすフィーリングであったり、技術の解説だったりと幅広い。ときにその言語表現は、読む側の心の奥に入り込み、その人の人生にまで影響を与えることがある。今回と次...

  
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おすすめ7人乗りSUV 〜輸入車編〜

ミニバンにとって代わる存在として、人気急上昇中の7人乗りSUV。スタイリングよし、走りよしが、その魅力となっているようです。前回の国産車編に続き、今回はおすすめ7人乗りSUVの輸入車編をお送りします。文・山崎賢一

  
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ホワイトリボンタイヤを最近見かけない理由

タイヤの側面が白くなっている、または白いラインがぐるっと丸く入っているタイヤのことを「ホワイトウォールタイヤ」「ホワイトリボンタイヤ」と言います。クラシックカーなどでは現在も見かけるホワイトリボンタイヤですが、これはドレスアップの一種なのでしょうか?それとも?文・加藤久美子

  
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大田中秀一のキャデラックXT5試乗記 〜友達とどこかへ遊びに行きたくなるクルマ〜

今のところブランド最小のキャデラックXT5クロスオーバーに夜の都内で短時間試乗する機会を得たので、感想を述べてみたいと思います。今のところ、と但し書きをしたのは、先のニューヨーク・モーターショーで、より小さいXT4を発表したからです。文・大田中秀一(Autanacar Jepan...

  
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デザインモチーフはロケット!? キャデラック エルドラドってどんな車?

古き良きアメ車といえば、やたらと長い前後オーバーハングとリアのテールフィンが印象的でした。そのなかで、キャデラックが初めてデザインしたテールフィンは世界中で大流行し、ラグジュアリーカーのアイコンとなりました。当時のキャデラックで最高クラスだったモデルが、エルドラドです。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.50 高級車を生み出す源

ラグジュアリーサルーンの中心的存在といえば、メルセデス・ベンツSクラスをおいて他にはない。ライバルメーカーは常にSクラスを基準に新車を開発し、ユーザーもまたSクラスを基準にクルマの魅力を評価する。たとえその人物がアンチメルセデス派だったとしても、好むと好まざるとに関わらず、Sクラ...

  
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ahead INTERVIEW FLEX社長 藤崎孝行氏

ハイエース、ランクルなど全国に39店舗の専門中古車店を展開するFLEXグループの若き社長、藤崎孝行氏に聞くtext:まるも亜希子 photo:菅原康太 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.70 日本に迫る品質の追い上げ

ユーザーの自動車購入に大きな影響を与えることで知られる調査会社JDパワー社が、米国で新車として販売されてから3年経過した時点でのメーカーごとの不具合率を発表した。調査対象は4万1000人で、31ブランド、178モデル。なお、この調査での「不具合」には、故障に加え、エンジンのもたつ...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives