「アドベンチャー」の検索結果(38件)

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【試乗動画】トヨタ新型RAV4ガソリンモデルとハイブリッドモデル乗り比べる

3年ぶりに日本復活を果たしたトヨタ新型RAV4のガソリンモデルとハイブリッドモデルを試乗比較しました。今回試乗したグレードはアドベンチャーとハイブリッド X 2WDになります。この動画では両車のトルク感や操作性等普段使いを意識してお届け致します。

  
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2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はまだSUVという言葉が定着していなかった)に対して乗用車ライクな雰囲気やメカニズム、そして乗り味が斬新でした。文...

  
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オートバイのローダウンによって得るものと失うもの

「いかに足つきをよくするか」身長157cmの私には、最初、ほかの何をおいてもそれが大事で、いやそれ以外のことは考えられないくらいだった。周囲は協力してくれると同時に、しかし、"ローダウンする"とは、イコール"車体のバランスが崩れる”ことなんだよ、とも教えて...

  
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300ccクラスが増えた理由

カワサキ・Ninja250Rの登場以来、排気量250ccのバイクが活気を取り戻した。フルカウルスポーツだけでなくネイキッドやアドベンチャーモデルも出揃い、騒音や排ガス規制でラインアップが激減していた国産250ccもずいぶんと選択肢が増えてきた。これは東南アジア諸国のバイク市場の活...

  
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DREAM パリダカの幻影を追う モロッコ、サハラ、アフリカツインの旅

第2回 AFRICA TWIN EPIC TOUR 2018年5月13〜19日 モロッコ王国text:春木久史 photo:Francesc Montero Photography [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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ドゥカティを支えるイタリア文化 World Ducati Week 2018

圧倒的な景色だった。単一メーカーのオーナーイベントでは、来場者が会場を埋め尽くす景色を何度も目にしてきた。text:河野正士  [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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今、注目したい2基のエンジン KTM vs Triumph

世の中、ITだAIだと騒がしいが、最近はモーターサイクルの世界も大きく様変わりしてきた。テクノロジーの進化により電子制御がもはや当たり前のように入り込んできたが、モーターサイクルたる根幹を成すエンジンの勢力図も同様に変化してきている。text:佐川健太郎 [aheadアーカイブス...

  
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KTMのLC8cという答え〜KTM 790 DUKE

一昨年のEICMA(ミラノショー)でKTMが発表した790 DUKEのプロトタイプには、戸惑いを含んだ驚きを覚えた。それは並列2気筒のエンジンを搭載していたからだ。text:佐川健太郎 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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Rolling 40's VOL.114 東京モーターサイクルショー

3月、私たちバイク乗りは暖かい風というものを数ヵ月ぶりに知り、バイクが冷たい風に耐え忍ばなくても良いものであるということを思い出す。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.184 2018年3月号]

  
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44year later 日本の道とジムニーと

44年前に出版された『軽自動車のすべて』。そこに掲載された初代ジムニーでのアドベンチャードライブのルートを辿るべく、著者とともに旅に出た。松本から安房峠を越えて飛騨高山へ。果たしてその顛末は…。text:若林葉子 photo:山岡和正 [aheadアーカイブス vol.152 2...

  
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ダウンサイジングと向き合う

ダウンサイジングとは、効率を優先して規模を小さくすることをいう。クルマの世界では、過給器を追加して一定の性能を維持しながら排気量を削減することや、クルマ自体を小さなものに乗り換えたりすることをさす。ユーザーにエコや維持費の低減を提供するなど、コストダウンを主な目的に発展してきた技...

  
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MOTORCYCLE SELECTION

エンジンを掛けずに車体を押し引きしただけで、良いバイクだと確信できることがある。それは、めったにない出会いだが、「ニュー・ストリート・トリプル85」がまさにそれだった。なにせ軽い。text:伊丹孝裕 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.126 2013年5月号...

  
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ジムニーは世界を走り回っている

概してモデルチェンジのサイクルが短い日本車において、販売開始から42年を経て、いまだわずか3代目というクルマがある。それがスズキのジムニーだ。ジムニーは、軽自動車規格内に収まる本格的クロスカントリータイプ4WDとして1970年に登場した。しかしその誕生の経緯は決して平坦ではなかっ...

  
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トヨタ 新型RAV4、ハイブリッド仕様と2.0ガソリン仕様を投入予定!

トヨタ自動車は、ニューヨークモーターショー2018にて、新型のRAV4を初公開しました。新しいガソリンエンジン、およびカムリにも使われているハイブリッドエンジンを搭載し、2019年初頭からは欧州でも販売が開始される予定です。今回はそんなRAV4についてみていきます。文・吉川賢一

  
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ランドローバーとレンジローバー

昨年の4月、ウィリアム王子とキャサリン妃のロイヤルウエディングが英国で行われた。そのパレードの様子を世界に伝える映像には、王室関係者の乗る高級車に寄り添って走るレンジローバーの姿があった。text:桜間 潤 写真提供:Land Rover Japan [aheadアーカイブス v...

  
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オートバイの未来を考える S1000RR vs V-Strom650ABS

今年から国内販売されたということを除けば、ジャンルや排気量、価格帯までもが異なるこの2台のバイクを“VS”と括るのは、いささか無理があるように思えるだろう。text:神尾 成 [aheadアーカイブス vol.113 2012年4月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.43 DAIHATSU NAKED

「今、走行どのくらい?」「26万9千キロかな」「譲ってから10万キロ! 凄いね」「実は明日、次乗るクルマの引き渡しなんだ。ネイキッドは…ちょうど車検切れるしね」「えっ!(と電話口で絶句の私)」。text:三好礼子 [aheadアーカイブス vol.121 2012年12月号]

  
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トライアンフが放った、ツーリングマシンの本命

イギリスのトライアンフがリリースしたこのバイクを見て皆さんはどう感じるだろうか。デカイ、メカメカしい? しかし、どうやらアドベンチャーツーリング系と呼ばれるこの迫力満点のジャンルのバイクが世界的に人気となっている。text:鈴木大五郎 photo:渕本智信 [aheadアーカイブ...

  
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ドゥカティ スクランブラーの復活した理由

2輪にはアドベンチャーと呼ばれるカテゴリーがある。その多くはオンロードを主体にしながら一部にオフロードのデザインや機能を盛り込みマルチな性能を高めたモデルのことを言い、もともとは一部の好き者を満足させるニッチなマーケットだったものがメジャー化。今や世界中のメーカーがこぞって新型を...

  
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ハードルを打ち砕いた意欲作 KTM 690DUKE

僕は常々、KTMほどシングルエンジンに拘りを持ち、精通しているメーカーは他にないのではと思っている。もちろん、いまだに2ストロークモデルもラインアップしているし、RC8Rや990アドベンチャーなどのツインエンジンも造っているのではあるが、その活動の中心はシングルエンジンだ。tex...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives