「アウトランダーPHEV」の検索結果(40件)

記事

ホンダの新型クラリティ PHEV発売開始!三菱のPHEVとどう違うの?

2018年7月20日に、ホンダからクラリティ PHEVが発売されました。最大の注目点は、1充電あたり100kmを超える航続距離です。これだけの航続距離を実現したホンダのPHEV技術を、"PHEVのパイオニア"的な存在の三菱 アウトランダー PHEVと比較してみまし...

  
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もう少し、夏

「夏はただ単なる季節ではない。それは心の状態だ。」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまって...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.76 VWトップとの会食

この原稿を書いているのは東京モーターショーのプレスデー前夜。かつての勢いこそないものの、東京は依然として主要な国際モーターショーのひとつであり、この時期になると世界各国から多くのプレス関係者やメーカー関係者が集う。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.156 20...

  
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きちんと理解していますか?エコカー減税についてあらためて確認!

4月となり、会社や役所が新しい年度に入りました。それにともない、エコカー減税の内容や対象車が見直されています。2018年(平成30年)度のエコカー減税は、どのように変わったのでしょうか。乗用車のエコカー減税について紹介します。

  
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リッター67キロの真実 〜三菱アウトランダーPHEV

三菱アウトランダーPHEVは「自分で発電する電気自動車」を標榜する。PHEVの「PH」はプラグインハイブリッドで「EV」は電気自動車の意味である。一体どういうことだろう。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.136 2014年3月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.45 インフラが整ってきた

EVに強力な追い風が吹き始めた。国がEV普及に向け1005億円もの巨額な予算を投じ、急速充電器の普及に乗り出したのだ。急速充電器の数は今年2月末の時点で全国に1672基。世界的に見ればトップレベルのEVインフラ充実度だが、国はこれを来年3月までに3万5700基へと大幅に増やす。t...

  
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ヴァリエーションモデルとして選んで欲しい VW『e-up!』

「あれま、これは断然電気の方がイイ!」走り出してすぐに感じた印象はコレだった。text:竹岡圭 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.145 2014年12月号]

  
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ミツビシがパイクスピークで得たものは何か

三菱自動車は6月23日〜29日にアメリカ・コロラド州で開催された「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」に出場した。標高2862mの地点からスタートし、約20㎞先にある標高4301mのゴールを目指す。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.142 201...

  
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歓びをもたらす三菱の安全技術

世界と闘い、俊足の4WDセダンとして数々の栄光を手にしてきたランサーエボリューションが、ファイナルエディションをもって終了すると報じられた。ひとつの時代が幕をおろすようで、寂しさを感じた人は多かったと思う。でも、これでランエボの血が途絶えてしまうわけではない。text:まるも亜希...

  
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プレミアムカーの域に達した アウトランダーPHEV

白と黒、静と動、月と太陽。三菱アウトランダーPHEVが、先頃のマイナーチェンジで真逆といえるデザイン変更をしてきた。大胆にしてアグレッシブなフロントフェイスは、これからの三菱を表す新しいフロントデザインコンセプト、「ダイナミックシールド」をまとい、存在感を強めている。text :...

  
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ほぼ同じ価格帯のハリアーHVとアウトランダーPHEVでは、どちらがおすすめ?

トヨタのハリアーHV(ハイブリッド)と三菱 アウトランダーPHEVは、車両のコンセプトやボディサイズ、車両価格帯が近いことから、購入時に悩む人が多いようです。それぞれの車の魅力を探ってみましょう。 

  
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技術集団・三菱の面目躍如 アウトランダーPHEV

何かが足りないなと思っていた近年の日本の自動車市場、その何かはここ、三菱の動きだった。再生(と敢えて言う)第一弾は先のジュネーブショーで発表されたミドルサイズのSUV、「エクリプス・クロス」だが、市販まではまだ少々時間がある。そういう意味では、新たな装備と制御を搭載した'...

  
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東京エスプリ倶楽部 vol.9 大事なのは身体

2017年に入って、ハイブリッド・カーに乗る機会が増えてきた。私が乗ったのは、日産ノートe-power、ホンダ・アコード・ハイブリッド、そして三菱アウトランダーPHEVの3台で、この3台には共通点がある。text:今尾直樹 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月...

  
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日本のSUV史に残る名車(迷車?)5選

日本で自動車産業が勃興し、80年が経ちました。数多くの車種が生まれては消えていきました。数多ある国産車のなかで、SUVにフォーカスして世界に誇る名車(迷車?)を、5台厳選してみました。------------------------------------------------...

  
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スタリオン後継モデル「GTO」が復活するって本当!?

三菱のフラッグシップスポーツといえば、「GTO」と即答する方は、ある程度の世代かもしれません。バブル期に先端技術とともに颯爽と現れたGTOは、じつに魅力的に映ったものです。そんなGTOが、思わぬカタチで復活する可能性があると噂されているのです。

  
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三菱デリカD:5が新型デリカD:6へフルモデルチェンジ!? 内容を予想してみた

日産ルノー傘下となり、再建に向けて歩み始めた三菱自動車。その方向性としては、当面人気カテゴリーであるSUVモデルを中心にラインナップしていくことが発表されています。そんななか、2018年にデリカD:5のモデルチェンジが噂されています。

  
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90年、00年、10年…あなたはどの世代の車が好きですか?

この30年で、世界の自動車造りは大きく変化しています。従来の手法が円熟期に達した90年代、環境性能と高出力に対応し始めた00年代、追突予防安全装備から自動運転へと変化している10年代。あなたはどの年代の車が好きですか?

  
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ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と交換費用

「20世紀に間に合いました」をキャッチコピーとした初代プリウスの誕生から、2017年で20年になります。このあいだに、ハイブリッド車は超特別なクルマから、普通のクルマと言えるまで普及しました。そこで気になるのは、ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と保証期間、そして修理交換費用...

  
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アウトランダーPHEVの4WDが前後別モーターである理由

近年増えているプラグインハイブリッドモデル。その高い環境性能と、充電さえしておけば電気のみである程度の距離を走行できるEV的特性、そして家庭用のコンセントから充電できる利便性を持ったPHEVは、現状ではもっとも理想的なパワーユニットと言えるかもしれません。その1台、三菱アウトラン...

  
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ランエボで魅せたS-AWC(スーパーオールホイールコントロール)ってなにが凄いの?

惜しまれつつ生産を終了した三菱 ランサーエボリューションX。2017年現在でも、卓越した走行性能、なによりWRCで戦いながら進化を続けたその歴史が、強烈なブランド力になっています。三菱の走りを支える装備「S-AWC」とは、どんな装備なのでしょう?

  
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