「アウディ」の検索結果(361件)

記事

ドイツに飽きたら、フランスのプジョーはどうですか?

日本で見かける欧州車といえば、メルセデス・ベンツ、BMW、アウディなど、ドイツ車が圧倒的。そんななか、フランス車のプジョーは、数的にはドイツ車に劣るものの、独自の存在感を放っています。ドイツ車とは一線を画しているプジョーは、どのような特徴を持っているのでしょうか。文・わんわんエン...

  
16

絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
2345

世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
4881

いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
3412

7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型メルセデス・ベンツ CLSクラス、どう進化した?

2005年にデビューしたメルセデス・ベンツ CLSクラス。BMW 6シリーズ グランクーペやアウディ A7、ポルシェ パナメーラなど、欧州Eセグメントに属する4ドアクーペの嚆矢とされるCLSクラスが、2018年、満を持して3代目にフルモデルチェンジが行われました。CLSクラスの歴...

  
4445

狭い道でもストレスなし!車幅1,850mm以下の輸入車たち 〜セダン編

最近の車は安全性を考慮したり居住性を高めたりした結果、ボディサイズがどんどん大きくなっています。特に顕著なのが横幅。ボディの幅が大きくなりすぎると、路地裏の道路や設計の古い駐車場でストレスを感じます。そこで今回は、最近発売された輸入車のなかから、全幅1,850mm以下のセダンをセ...

  
3748

たった一台の幻のランボルギーニ、コードネーム「J」と呼ばれる車とは?

先日発売されたプレミアムSUVのウルスが大人気となっているランボルギーニ。現在は、アウディのオペレーションで21世紀版のスーパーカーを発表していますが、かつてはフェラーリに対抗するライバルとして歴史に残る名車を輩出してきました。ランボルギーニといえばカウンタックが有名ですが、それ...

  
3916

いま時代は3気筒?日本で買えるヨーロッパ発3気筒モデルガイド

乗用車のエンジンは、これまで4気筒が主流で、3気筒は、特殊なコンパクトクラスか日本の軽自動車だけのものでした。しかし、最近のヨーロッパ車を見ると3気筒エンジンを積んだモデルが増殖しています。今回は、そんな3気筒エンジンを積んだヨーロッパ発の最新モデルたちを紹介します。文・西山昭智

  
2821

トム・クルーズ主演の新作映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』に新型M5が登場!

2018年8月に公開されるトム・クルーズ主演の映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』に、BMWの新型M5が登場します。過去に登場した自動車と合わせて、新型M5を紹介しましょう。

  
3686

AIの登場によってクルマはこう変わる

かつては夢のような話であったAI(人工知能)機能、この機能の「クルマへの応用」については、業界内でさまざまな議論がなされています。さて、自動車の世界では、これからAIをどう活用していくべきなのでしょうか。文・吉川賢一

  
2279

「空飛ぶタクシー」が現実に!アウディとエアバス、試験飛行が承認される

タクシーが空を飛んだら、交通渋滞に巻き込まれることなく目的地に到着できる。そんな夢のようなことが、現実になるかもしれないEU共同プロジェクトが、アウディが本社を置く、ドイツ・インゴルシュタットで開始されました。『エアタクシープロジェクト』に関する情報をお伝えします。

  
2111

特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
149

大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
412

名車になる条件

時代を越えて愛されるクルマもあれば、時代の移り変わりと共に消え去ってしまうクルマもある。名車になるべくして誕生してきたクルマもあれば、多くの人に愛されて名車と呼ばれるようになったクルマもある。また、誰もが認める名車もあれば、意見が分れる名車もある。text:森口将之、宮崎敬一郎、...

  
288

吉田由美の横浜・みなとみらい ショールームめぐり

横浜・みなとみらい…。自宅から近いこともありますが、この辺りへは「横浜美術館」や「赤レンガ倉庫」などで行われるイベント取材、「インターコンチネンタルホテル」などで行われる試乗会、「パシフィコ横浜」で行われるライブ鑑賞、「クイーンズスクエア」などでのショッピング、友人や親せきが遊び...

  
386

ブランドとは何か

良い製品、良いクルマを作れば売れるという時代は過去のこと。世界的に有名な自動車メーカーであってもそれは同じ。特にクルマという商品は、ブランドイメージに売り上げが大きく影響されるという。日本でもトヨタや日産が「レクサス」、「インフィニティ」といった自社名を名乗らないブランドを立ち上...

  
205

野生であれ、紳士であれ

「タフでなければ生きていけない。優しくなければ生きている資格がない」フィリップ・マーロウの台詞の意味が分かりかけてきた。相反するWild=野性とGentle=紳士。タフなだけではない。優雅なだけでもない。人生の折り返し地点を越えた今だからこそ、自らを安らぎ、鼓舞するクルマが求めら...

  
189

女性から見た欧州車

多くの女性は、いつまでも美しくあろうと、日々、自らをメンテナンスして、自分には何が似合うだろう? とメイクやファッションにも気を遣う。でも実はクルマだって洋服と同じくらい、いやそれ以上に、その人を表現する重要なアイテムになる。text:吉田由美、藤島知子、今井優杏、竹岡 圭 [a...

  
534

岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.62 “いいクルマ”の答

いいクルマってどんなクルマのことなのだろう? 燃費を重視する人もいるだろうし、安全性を重視する人もいるだろう。その他にもデザイン、走行性能、室内の広さ、色など、クルマの魅力を構成する要素は膨大だ。加えて、主観によって決まる数値では表せない項目の多さが、話をさらに複雑化させている。...

  
285

嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
387
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives