「アイドリングストップ」の検索結果(64件)

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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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エコで燃費に良いのに!アイドリングストップが好まれない理由

燃費向上、環境に優しいという理由で、近年広く普及している「アイドリングストップ機能」。しかしこの機能を好まないというドライバーも多いようです。各メーカーが広く採用しているのに嫌われてしまうのは、どんな理由があるのでしょうか。文・吉川賢一

  
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もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、1...

  
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バッテリー交換でトルクアップ?caosアイドリングストップ車用を一般モニターがインプレッション

アイドリングストップ車は充放電が頻繁にくり返されるためバッテリーが充電不足に陥りがちです。充分に充電されず電圧が低い状態では、アイドリングストップシステムが作動せず、せっかくの省燃費性能を活かすことはできません。また、そのような厳しい環境ではバッテリーの寿命も短くなりがちです。バ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.40 ブランディングの重要度

クルマ業界に限らず、日本企業に不足しているのがブランディングだ。ブランド価値のない商品は泥沼のような価格競争に巻き込まれ、企業だけでなく下請けや小売店も次第に疲弊していく。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.120 2012年11月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.48 合弁会社「NMKV(日産三菱軽ヴィークル)」を選択したカル...

かつて日産のカルロス・ゴーン社長は、軽自動車に優遇税制が与えられるのを「不公平だ」と批判していた。しかし、軽自動車のシェアが高まるなか、ついに軽自動車の自社開発に乗り出した。軽自動車は、いまや国内で販売される乗用車の4割を占めるまでに成長した。そんな巨大なマーケットを指をくわえて...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.46 体験から生まれる職人魂

奇しくもほぼ同時期に、日本の自動車メーカーでボディ設計を担当する2人のエンジニアから非常に興味深いことを聞いた。ボディ剛性と溶接の関係性だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.126 2013年5月号]

  
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妄想がふくらむ軽自動車 〜スズキ ハスラー

久々にクルマのCMに心をつかまれた。スノーボードやキャンプ用品などの遊び道具がモザイク状にクルマのカタチに配置されてゆき、「あなたには、あなたの遊び方!」のコピーとともに、ポップな色のクルマが登場する。text:村上智子 [aheadアーカイブス vol.135 2014年2月号...

  
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軽自動車で燃費がいい車はどれ?トップ10

2017年にもっとも売れた軽自動車は、ホンダのN-BOXで約21万台。乗用車は、プリウスの約16万台でした。軽自動車の人気の背景には、安い税金や狭い場所での取り回しに良さに加えて、燃費の良さがあげられます。そこで、2018年2月現在の軽自動車低燃費トップ10を調べてみました。

  
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オートマなのにエンスト!どうしたら良い?

現在、販売されている車の大部分がATということもありますが、エンストが怖いからMT車には乗らないという方もいるでしょう。しかし、ATであってもエンストしてしまうことはあるのです。"AT=エンストしない"というイメージでいると、といざエンストしてしまった時に混乱して...

  
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アイドリングストップ車限定!Panasonicバッテリーカオスが無料でゲットできる?モニター募集のお...

CarMe編集部では、Panasonicバッテリー様のご協力の元、モニターキャンペーンを実施いたします。アイドリングストップ車専用に作られたバッテリーですので、当該車種にお乗り方は必見です。

  
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中古で買える!今乗っていたらお洒落なコンパクトカー5選

輸入車の入口的な存在であり、しかも自動車ツウが好むのがコンパクトカーです。今回は、今だからこそ乗りたいコンパクトカーを5モデルセレクトしてみました。

  
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元祖ハイトワゴンのプライド 〜”S-エネチャージ”搭載 新型ワゴンR

'93年に登場した初代ワゴンRは、ハイトワゴンスタイルの軽自動車を世に問うた初めてのモデルであり、その後、ワゴンRのカタチは軽自動車の主流となった。ムーヴもNワゴンもデイズもekワゴンも、実はワゴンRのフォロワーなのである。text:岡崎五朗 photo:長谷川徹 [a...

  
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歓びをもたらす三菱の安全技術

世界と闘い、俊足の4WDセダンとして数々の栄光を手にしてきたランサーエボリューションが、ファイナルエディションをもって終了すると報じられた。ひとつの時代が幕をおろすようで、寂しさを感じた人は多かったと思う。でも、これでランエボの血が途絶えてしまうわけではない。text:まるも亜希...

  
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使用経過1年後のPanasonic caosバッテリーは劣化しているのであろうか?ユーザーモニターの...

CarMeでは2017年3月にアイドリングストップ車を対象にcaos特別モニター企画を実施しました。一般的なモニターのレビューは導入当初のものが多く、「その後」を追う企画はなかなかありません。しかし、CarMe編集部の考えとしては、経年劣化がある製品であるからこそ一番大事なのはあ...

  
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燃費に驚き!ホンダ、新型シビックに大幅改良されたディーゼル搭載!

2017年9月に発売された新型シビックは、メーカーの月販目標を大幅に上回る受注が入っているといいます。そんなシビックの欧州モデルに、大幅に改良されたディーゼルモデルが追加され話題になっています。その内容を見てみましょう。

  
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マイルドハイブリッドって、なにがマイルドなの?

広瀬すずさんが出演するスズキ 新型ワゴンRのCMで、認知度が高まった”マイルドハイブリッド”。初めて採用したのは、2001年に発売された直6エンジン最後の11代目トヨタ クラウンです。マイルドとは優しい、穏やかの意味。いったいなにが、マイルドなのでしょうか?

  
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交換からまもなく1年。パナソニックのアイドリングストップ車用バッテリーcaosユーザーのその後を追う

CarMeでは2017年3月にアイドリングストップ車を対象にcaos特別モニター企画を実施しました。一般的なモニターのレビューは導入当初のものが多く、「その後」を追う企画はなかなかありません。しかし、CarMe編集部の考えとしては、経年劣化がある製品であるからこそ一番大事なのはあ...

  
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アイドリングストップがエコじゃないって本当!?

現代のエコカーを名乗るうえで、無くてはならない存在となったアイドリングストップ。信号待ちなどの停車中に、エンジンを停止することで「燃費が良くなる=エコ」という考えが浸透していますが、じつはそうとも限らないようです。では、アイドリングストップはどんな時に使うべきで、どんな時は使用を...

  
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自動車のバッテリーを大きくする、そのメリットとデメリットは?

ハロウィーンも終わり、街にはクリスマス用イルミネーションが目立つようになりました。さて、みなさんの愛車の冬対策は済みましたか?意外と見落としがちなのがバッテリー。本年度これまでにバッテリー上がりやエンジンのかかりが悪いと感じた方は、本格的な冬を前に新品に交換したほうがベターです。...

  
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