「アイサイト」の検索結果(65件)

記事

新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
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思わず誰かに言いたくなる?あのクルマの名前の由来

名前にはそれぞれ、込められた思いがあります。クルマも同じで、各メーカーが考え抜き、こだわった名前が付けられています。自分の愛車、知人の愛車、街で見かけるあのクルマの名前の由来はなんだろう、と気になったことありませんか?今回は、知れば納得する、名前の由来を紹介します。文・吉川賢一

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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今度は車線もキープする 〜進化した新型アイサイト

運転しているとき、ドライバーは事故を起こさないように、ぶつけられないように、と四方八方に目を光らせている。だが、どんなに注意していても、避けられない事故はあるものだ。スバルは、世界で初めてステレオカメラを使って常に前方を監視し、必要に応じてドライバーをアシストする先進の運転支援シ...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.25 安全装備革命!?

女性向けの雑誌にクルマのページを作る時、これまで最も削られてきたのが「安全装備」についてだった。大きな理由は3つある。1つはファッション誌はビジュアル重視なので、安全装備を紹介するために見せられる写真がない。事故シーンなんてもってのほかだし、部品単体の写真なんて女性にはピンとこな...

  
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ぶつからない世界は美しい

信号待ちで停車中、クシャミした勢いでアクセルを踏んでしまい、あわや追突と肝を冷やした経験のある残念ドライバーとしては、《ぶつからないクルマ》の登場は衝撃だった。text:山下敦史 [aheadアーカイブス vol.136 2014年3月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.87 名称の統一化

細かな違いはあるにせよ、横滑り防止装置の基本的な仕組みと目的はどれも同じだ。しかし、VSC(トヨタ)、VDC(日産)、VSA(ホンダ)、DSC(ダイハツ)、ASC(三菱)、ESP(スズキ)など、各社バラバラの名称を与えている。原稿を書く際はメーカー表記に従い固有名を使うのが原則的...

  
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小沢コージのものくろメッセ その1 B面を語る人間でありたい

「どうしてクルマ好きになったんですか?」と聞かれる時がある。全くどうしようもない。恋愛3日目でキスしている最中に「アナタはなぜその女性が好きなんですか?」と聞かれるようで、なんとも無粋かつ頭から冷や水をかけられるような質問だが、私はそういう場合は努めて冷静を装い、怒りを込めてこう...

  
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21世紀少年はドライブにいく夢を見るか? vol.5 実用化されている自動運転技術

目的地を設定してボタンを押したら、あとはクルマが状況を判断し、すべての運転操作を行ってくれる。それが自動運転の究極の姿だ。それまでドライバーが主体的に動かしていたクルマが突如として完全自動になる様子をイメージするかもしれないが、そうではない。完全自動運転を実現する技術は少しずつ進...

  
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2万円かからない!? 事故時に保険会社が支払った修理代の安いクルマ修理費用が安い車トップ10

米国道路安全保険協会(IIHS=Insurance Institute for Highway Safety)は、乗用車の衝突安全試験や安全装置の性能試験を実施している米国保険業界が設立した非営利団体です。そのIIHSが2017年末、2014~2016年に発売されたモデルにおいて...

  
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スバル アクティブライフ スクエア

今年もお台場でアツい夏が始まる!  な〜んていうとどこかのTV局のコマーシャルみたいだけど、夏のお台場にはクルマ好きなら必見のイベントがあるのをご存知だろうか。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.153 2015年8月号]

  
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自動運転車は無人タクシーなのか

東京モーターショー2015に自動運転のコンセプトカーを展示した日産自動車は、「2020年までに自動運転技術を実用化する」と宣言している。'16年末までには高速道路上における単一レーンでの自動運転を可能にし、'18年には複数レーンに進化。'20年には一...

  
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小沢コージのものくろメッセ その22 自動運転と原子力の不思議な類似性

今号の特集でも語ることになってしまったが昨年、なにが印象に残ったかって自動運転だ。新型プリウスやロードスターでも燃料電池車のトヨタMIRAIでもない。text:小沢コージ [aheadアーカイブス vol.158 2016年1月号]

  
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21世紀少年はドライブにいく夢を見るか? vol.1 自動運転に期待される効果と課題

「2020年オリンピック・パラリンピックでの無人自動走行による移動サービスや、高速道路での自動運転が可能になるようにします。このため、2017年までに必要な実証を可能にすることを含め、制度やインフラを整備いたします」'15年11月5日、総理大臣官邸で行われた第2回「未来...

  
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61%も事故率を低減したアイサイト

「どんなに高性能な安全技術でも、それが普及しなければ意味がない。普及させるには、ユーザーの実費負担を最低限にすることが必須条件だ」  以前、スバルの安全技術開発者は、アイサイト実用化に向けてスタートした動機をそう語ってくれた。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vo...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.90 僕のプリウス評価

37回目を迎えた日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)は日本でもっとも歴史が長く、かつ権威のある賞だ。元編集者や自動車メーカーOBが中心のRJCカーオブザイヤーに対し、選考委員のほとんどが現役バリバリのモータージャーナリストであり、ドライビングスキル、試乗しているクルマの数、...

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】ボルボ XC60は、全方位的で“スキ”のないクルマだ

「2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の大賞は、ボルボのXC60が選出されました。今年登場した数多くの新型車の中から、自動車メディアが、これがイチバンと選んだ1台です。今回は、そのXC60を紹介したいと思います。

  
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愛車を元気に走らせたい!定期的にチェックすべき液体とは?

現代のクルマは非常に高性能で、朝起きたらエンジンがかからない!なんてことは、そうそうありません。過去のクルマたちから得たノウハウ、言い換えれば長きにわたる実証実験の成果が、現在のクルマに詰まっているといえるでしょう。だからといってメンテナンスフリー、なんてクルマはこの世に存在しま...

  
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進化したアイサイト・ツーリングアシスト

つい最近、スマホの機種変更をした。自慢じゃないし主義でもないが、物持ちが良いタチである。実に4年ぶりに替えてみたら、自宅圏内を出た途端に着信音が鳴らなくなったので驚いた。外出したことを感知すると、無駄な音害でよそ様に不快な思いをさせなくて済むよう、スマホ自身が自粛してくれるのだ。...

  
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2018年最も安全な車は?アメリカ(IIHS)が発表!

アメリカのIIHS(アメリカ道路安全保険協会)が、その年に発売されたモデルのなかで安全性の高い車を選ぶ、 TOP SAFETY PICK award(トップ セーフティーピック アワード)が、今年も発表になりました。今回アワードに選ばれたのは62車種。そのなかから、より安全性が高...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives