待望のあの車が販売開始!姿と走りに磨きをかけたモデルチェンジ特集【1月〜3月】

待望のあの車が販売開始!姿と走りに磨きをかけたモデルチェンジ特集【1月〜3月】

モデルチェンジ情報まとめ

2017年現在の三菱ラインナップに生き残っているSUVモデル「RVR」。人気のカテゴリーでもあり、三菱としても浮上の契機としたいモデルなのではないでしょうか。そんなRVRがマイナーチェンジを敢行。イメージを刷新しています。

フルモデルチェンジとなったVW ティグアン、そして「ダイナミックシールド」デザインを取り入れ、イメージを一新した三菱 RVR。いずれも魅力的なモデルに仕上がっています。この2台で買いなのはどちらでしょうか?

圧倒的なブランド力で、AクラスからAMGモデルまで、各セグメントで隙のない展開をしているメルセデス・ベンツ。ここ数年、人気のSUVのラインナップも充実させています。

現在人気が高まっているジャンル、SUV。国産モデルにも、スタイリッシュなモデルが増えてきています。こうしたスタイリッシュなSUVは、SUV+クーペといったデザインが多くなっているようです。今後、トレンドとなりえるのでしょうか?

タイプRも含めて、2017年の夏に6年半ぶりに日本での販売が復活するホンダ シビック。現行のシビック タイプRは、2015年12月に限定750台で予約発売が開始され、完売となりました。国産車FFでは向かうところ敵なし!の速さを誇るシビック タイプRのライバルはいるのでしょうか?

コンパクトSUVクーペは、いまや世界のトレンドとなっていますが、2010年という早い時期に登場した日産ジューク。デビュー時から安定した人気を保っており、街中で見かける機会も多いクルマです。このジューク、通常のモデルに加えNISMO仕様があるのは、ご存知ですか?今回は、それぞれの特徴や違いについて見ていきましょう。

日本でも安定した人気を保っている日産ジューク。実は北米市場でも人気があるって知ってましたか?ちょっと奇抜なデザインのため、好みが分かれる部分ではありますが、お国柄によってデザインの好き嫌いも変わります。果たして、ジュークのアメリカ人気の要因は、その奇抜なデザインなのでしょうか?はたまた何か別の事情があるのでしょうか?海外でのジュークの人気の秘密について探っていきます。

コンパクトSUVのジュークをベースに、欧州日産が独自にチューニングした超モンスターマシン「ジュークR」。見た目からかなりの迫力ですが、中身はもっとぶっ飛んでいます。なぜなら積まれているパワートレインは日本の誇り、日産GT-Rそのもの。このジュークRは、2015年バージョンアップした「ジュークR 2.0」として再登場。その性能を探ってみましょう。

クーペ風スタイルを持つ、スタイリッシュなSUVの先駆けともいえるモデル、日産 ジューク。その個性は、フロント回りに端的に表れていますが、よく見るとライトがボンネット上とフロントバンパー付近に2か所ついており、下側がヘッドライトという設定のようなです。なぜその位置に設置されたのでしょうか?-------------------------------------------------------------------------いつもCarMeをご覧いただき誠にありがとうございます。一部記事の内容に誤りがありました。読者の皆様ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。(2017年2月17日)

ついにリリースされる新型プリウスPHV。精悍なフロントマスクをはじめとした、プリウスとの差別化も話題になっています。プリウスPHVは、今後どのような位置づけになっていくのでしょうか…!?

鮮烈なデビューを飾った新型プリウスPHV。ハイブリッド車という意味ではプリウスと同様ですし、外観も変化したとはいえ、ベースはやはりプリウスであることに変わりません。価格差はおおよそ80万円~。さて、この違いはどういった点なのでしょうか。

鮮烈な登場となったプリウスPHV。石原さとみさんを採用したTVCMも頻繁に目にするようになり、トヨタの本気度が伝わるモデルでもあります。現在、このプリウスPHVは2WDモデルのみのラインナップ。本家プリウスには、4WD仕様もあるのですが、これはどういった理由なのでしょうか。

2016年のパリモーターショーでワールドプレミアを果たした新型プジョー3008。先進のSUVとして独創性にあふれたエクステリアデザインとともに話題になっているのは、未来感たっぷりのダッシュボードデザイン「i-Cockpit」です。これまでのコクピットの概念を打ち破る、ハイテクを集めた斬新なコクピットを中心に、新型3008の魅力的なインテリアをご紹介します。

2017年2月、フルモデルチェンジとなったマツダ CX-5。クリーンディーゼル「SKYACTIVE-D」を引っ提げ登場し、鮮烈な印象を残したのが2012年のこと。それから5年の歳月を経て、新型はどのような進化を遂げたのでしょうか。

2017年2月にフルモデルチェンジとなり、その刷新された姿を現すプリウスPHV。4代目をベースにしながら大きく変更されたスタイリングや性能に加えて、エクステリアにも話題が集まっています。そんなプリウスPHVの進化を探ってみましょう。

2015年、5年ぶりにホンダのシビック タイプRが日本で販売され、事実上の復活となりました。とはいえ、販売台数は750台限定。指をくわえて見ていたという方もいるのではないでしょうか。しかしついに2017年、本格的にタイプRが復活となるようです。

デビューしたばかりの新型マツダCX-5の受注が好調です。メーカーの月間販売目標2,400台に対して、発売前に9,000台以上もの予約受注が入っているそうです。その理由とは何でしょうか?

2008や3008など、車名にゼロを2つを並べたプジョーは、”従来のカテゴリーにとらわれない新たなコンセプトを持った車”を意味します。現在日本で販売されている2008、間もなく新型発売予定の3008と5008…この3台にはどんな違いがあるのでしょうか?

日本の自動車メーカーでも、ラインアップが増えているコンパクトSUV。日本のみならず世界でブームとなっています。今回は、そんな輸入SUVの最新モデル、VW ティグアンとプジョー 3008 Allure、さらに2017年春の日本導入がアナウンスされたプジョー新型SUV 3008を比較していきたいと思います。あなたの好みに合うモデルはどれでしょうか?

マツダは2016年10月28日、同年11月18日から27日まで開催されるロサンゼルス自動車ショーにおいて、新型「マツダ CX-5」を世界初公開することを発表しました。新型CX-5は、今マツダがもつデザインと技術の全てを磨き上げ、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUVです。2017年2月より、日本から順次グローバルに導入を開始する予定です。

東京オートサロンはカスタムカーの祭典でありますが、近年ではメーカーも新型車発表の機会ともしてるのは周知のこと。マツダブースでは新型CX-5が、メインステージに鎮座していたのです。