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ドライブサポート&セキュリティから音響空間構築まで1台でOK!新型サイバーナビ「AVIC-CL900-M」に注目

カーナビは大きく見やすい画面が1番!

AVIC-L900-M

カーナビを作り続けて19年、他メーカーに先駆け常に新機能を提案してきたパイオニア カロッツェリア。

その人気シリーズ「サイバーナビ」の2016年版最新モデル「AVIC-CL900-M」がすごいんです!

まず嬉しいのは、画面の大きさ。8V型ワイドXGA液晶画面は、純正品よりも格段に見やすく、それでいてデザイン性も損なわれていません。

さらに最先端テクノロジーとネットワークを連携させることで、ハードウェアだけでなく、ユーザーインターフェースやナビ、AV、ドライブサポート能力まで、すべてが向上。分かりやすく、使いやすいナビへと進化しました。

汎用モデルなので、どのような車種にも搭載出来るのもポイント。インテリアのドレスアップにも役立ちます。

かつてないほど正確な位置情報

pioneer carrozzeria CL900-M

カーナビを選ぶ時に、もっとも大事なのは位置情報の正確さでしょう。

あなたのカーナビは、まるでダンジョンのような複雑なジャンクションで、トンネルの中やビルの陰、高架に遮られた場所で、愛車の位置を正確にトレースできますか?

パイオニアの「AVIC-CL900-M」は、自車位置を測位する専用チップを組み込んだ「レグルス」を搭載。

6軸3Dハイブリッドセンサーをはじめとする各種センサーと地図データ、さまざまな衛星測位システムを同時に受信して演算することで、精度が大幅に向上。かつてない正確さで自車位置を表示します。

複雑な交差点や立体交差、ビルの陰などでも、正確な表示とルート案内が可能となり、これまでより道に迷いにくくなりました。

また画面には静電容量式のタッチパネルを採用し、同時に従来の約3倍の処理スピードを備えたCPUを搭載。
スムーズでストレスを感じさせない操作性の良さが魅力です。

安全運転機能もこれ1つでOK!

現代のカーナビは、ナビだけでなくプラスアルファの価値をもたらす機能の充実が求められています。

AVIC-CL900-Mは、同時に発売となったマルチドライブアシストユニットがセットになっており、安全運転支援機能やドライブレコーダー、さらにはセキュリティシステムとしても機能するオールインワンのカーナビなのです!

精度の高いカーナビと充実したドライブサポート機能の連動により、それぞれ別のアイテムを搭載するよりも、グンとリーズナブルかつスマートにインストールが可能になることが分かるでしょう。

音質の良さはパイオニアならでは

もともと音響機器メーカーとして設立されたパイオニアらしく、音質の良さにもこだわりがあります。

カーナビ基板からのノイズを最小限に抑えるため、オーディオ基板とカーナビ基板を独立させる構成を採用。

音づくりには、同社のハイエンドカーオーディオシステム「カロッツェリアx」で培った技術を使い、サイバーナビ史上、最高の音質を実現しました。

このAVシステムは、MP3やWMAといった圧縮フォーマットの音源も限りなくCDに近い音質で再現します。

さらに前後のシートで別々のAVソースを楽しむことが可能となるリアクルーズモード(※リアモニターの追加が必要です)、新音楽ストリーミング機能”ミュージッククルーズチャンネル”など、多彩なエンターテイメント機能も備えています。

純正よりも使い勝手の良い車種専用品

AVIC-CL900-Mには、車種専用モデルもラインナップされています。

対象車種は、トヨタ アルファード/ヴェルファイア/VOXY/ノア/エスクァイア、ホンダ ステップワゴンなど。

大画面10V型を搭載し、ハードキーをオリジナルで作っているのでインテリアとの親和性も抜群。純正品よりも使い勝手が良い製品に仕上がっています。

また、この車種別専用モデルはなんと、それぞれの車室内に合わせてチューニングされた最適なサウンドが作り込まれているのだそう。音楽好きにはたまりません!

すべてを一新し、先進を極めた新しいサイバーナビ「AVIC-CL900-M」。ドライブがこれまでよりもずっと快適になりそうです。

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