国産車

国産車のカテゴリです。

関連するタグ -

僕らのテンロクスポーツエンジン、その魅力と現在に至る変遷とは?

僕らのテンロクスポーツエンジン、その魅力と現在に至る変遷とは?

1.6リッタークラスのDOHCスポーツエンジン。かつての若者にとって馴染みのある、身近なスポーツエンジンではなかったでしょうか。軽快な吹け上がり、刺激的なサウンド、しかも...

更新日:2017/07/10    
30年前の少年達へ…。懐かしのどっかんターボなクルマ5選

30年前の少年達へ…。懐かしのどっかんターボなクルマ5選

最近では、あまり耳にする機会がない「どっかんターボ」。ベテランのクルマ好きなら、歴代の愛車の中にどっかんターボだったモデルがあるかもしれません。どっかんターボとは、ターボ...

更新日:2017/02/07    
ステアリングが完全固定?! S2000に関する8つの豆知識とは?

ステアリングが完全固定?! S2000に関する8つの豆知識とは?

ホンダ創立50周年を記念して発表されたFRスポーツカーが、1999年に発売されました。その車名はS2000。2009年に生産終了してもなお人気の、S2000に関する豆知識...

更新日:2017/02/08    
アリストのMT化は100万円超え!? ATをMTに載せ替える際のハードルや費用とは?

アリストのMT化は100万円超え!? ATをMTに載せ替える際のハードルや費用と...

マニュアルトランスミッションの数が少なくなってきています。新車での設定も激減していて選びようがないという実情もあるわけですが、そんななか、ひとつの手立てとして、トランスミ...

更新日:2017/05/02    
カローラやマーチが1,000万円!? なぜシンガポールでは車がこれほど高いのか?

カローラやマーチが1,000万円!? なぜシンガポールでは車がこれほど高いのか?

シンガポールでは自家用車の購入制限が厳しく、1台の価格でプリウス1,540万円、アコード1,300万円、カローラ1,000万円もの費用がかかるといわれています。その額は本...

更新日:2017/02/17    
【対立比較】レガシィB4とマークX徹底比較!案外、心移りしちゃうかも!?

【対立比較】レガシィB4とマークX徹底比較!案外、心移りしちゃうかも!?

スバルのフラッグシップモデルであるレガシィに相応しい質感と機能性を、バランスのとれた美しいデザインで表現したB4と、躍動的なスタイルと走りを楽しむFRパッケージとしてデザ...

更新日:2017/02/26    
RX-7(FD3S)を走らせないのはスポーツカー殺し!?

RX-7(FD3S)を走らせないのはスポーツカー殺し!?

最後のマツダ RX-7(FD3S)の生産が終了してから今年2017年で15年が経ちます。法律で定められた部品保管期間はとうに過ぎ、部品供給はメーカー次第になっています。そ...

更新日:2017/07/11    
ランエボの前身「ランサーターボ」が今、海外で活躍中…発売30年以上経てなお支持される理由は?

ランエボの前身「ランサーターボ」が今、海外で活躍中…発売30年以上経てなお支持さ...

80年代に登場したランサーターボ。後のランサーエボリューションシリーズに繋がる重要なモデルといえます。このクルマはアジア圏でも人気が高かったようで、いまでも大切に乗ってい...

更新日:2017/07/10    
スカイラインGT-Rのライバル車、トヨタ チェイサーはなぜ未だに人気なのか?

スカイラインGT-Rのライバル車、トヨタ チェイサーはなぜ未だに人気なのか?

日産 スカイラインはスポーツサルーンとして不動の地位を築き上げました。中でもGT-RはR32型を中心に熱烈な支持を得ています。しかしトヨタも黙ってはいませんでした。同じク...

更新日:2017/02/15    
使い勝手、走行性…ステーションワゴンのメリット・デメリットとは?

使い勝手、走行性…ステーションワゴンのメリット・デメリットとは?

ステーションワゴンというスタイルが市民権を得るようになったのは、1990年代。世の中は生活も豊かになり、価値観も多様化していきました。その流れの中で、自動車の新たなカタチ...

更新日:2017/02/25    
【車好きインプレ】燃料水素のトヨタ MIRAIに試乗してみた!

【車好きインプレ】燃料水素のトヨタ MIRAIに試乗してみた!

お台場にあるメガウェブで、トヨタ MIRAIを試乗してきました。流線型なデザインはプリウスに良く似ていますが、フロントに大きなエアダクトがあり、特徴的な顔になっています。...

更新日:2017/05/26    
スカイラインはなぜインフィニティを名乗るのか?

スカイラインはなぜインフィニティを名乗るのか?

2013年11月に発表された現行スカイラインのフロントグリルには、日産のマークではなく、インフィニティのバッチがつけられています。インフィニティといえば、北米から展開が始...

更新日:2017/05/25    
AE86とAE85は何が違ったのか?

AE86とAE85は何が違ったのか?

AE86とは1983年に発売された、4代目カローラ レビン/スプリンター トレノの共通車両型式番号です。読み方は「エー・イー・ハチロク」、通称「ハチロク」。現在のトヨタ8...

更新日:2017/07/10    
僕らのテンロクスポーツエンジン、その魅力と現在に至る変遷とは?

僕らのテンロクスポーツエンジン、その魅力と現在に至る変遷とは?

1.6リッタークラスのDOHCスポーツエンジン。かつての若者にとって馴染みのある、身近なスポーツエンジンではなかったでしょうか。軽快な吹け上がり、刺激的なサウンド、しかも...

更新日:2017/07/10    
【車好きインプレ】マツダ CX-3の走りは?G-ベクタリングコントロールの効果に注目!

【車好きインプレ】マツダ CX-3の走りは?G-ベクタリングコントロールの効果に...

発売以来、改良が入るたびにインプレッションしているマツダ CX-3。日本国内でも、ライバルが増えてきたコンパクトSUVクラスで、クリーンディーゼルを積んでいます。今回は、...

更新日:2017/07/13    
スカイラインクーペが2017年に発売!? 新世代クーペに迫る!

スカイラインクーペが2017年に発売!? 新世代クーペに迫る!

2016年1月を最後に一旦デリバリーが止まっている日産のCV36スカイラインですが、既に同月の米デトロイトショーで海外版のインフィニティQ60がデビューしていますので、日...

更新日:2017/05/18    
アリストのMT化は100万円超え!? ATをMTに載せ替える際のハードルや費用とは?

アリストのMT化は100万円超え!? ATをMTに載せ替える際のハードルや費用と...

マニュアルトランスミッションの数が少なくなってきています。新車での設定も激減していて選びようがないという実情もあるわけですが、そんななか、ひとつの手立てとして、トランスミ...

更新日:2017/05/02    
80年代の象徴、リトラクタブルヘッドライトの国産名車5選

80年代の象徴、リトラクタブルヘッドライトの国産名車5選

今ではすっかり下火になってしまったリトラクタブルヘッドライト。しかし、これが一大ブームとなっていた1980年代には数々の車種に採用されて、羨望の眼差しを集めていました。今...

更新日:2017/02/17    
カローラやマーチが1,000万円!? なぜシンガポールでは車がこれほど高いのか?

カローラやマーチが1,000万円!? なぜシンガポールでは車がこれほど高いのか?

シンガポールでは自家用車の購入制限が厳しく、1台の価格でプリウス1,540万円、アコード1,300万円、カローラ1,000万円もの費用がかかるといわれています。その額は本...

更新日:2017/02/17    
日産 シルビアS13/S14/S15の燃費・中古価格|まだまだ現役なシルビアシリーズ

日産 シルビアS13/S14/S15の燃費・中古価格|まだまだ現役なシルビアシリ...

昭和を代表する日産のシルビアS13、S14、S15。今回はまだまだ現役で乗れるS13/S14/S15にスポットを当てて詳しく見ていきます。

更新日:2017/03/02    
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives