カスカミ

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シエクルのレスポンスリングは本当にトルクアップするのか?評価・効果は?

シエクルのレスポンスリングは本当にトルクアップするのか?評価・効果は?

以前の記事で、シエクルからリリースされているレスポンスブレードを装着した車両に乗って、完全に体感できるレベルでトルクアップしていてビックリ。疑ってゴメンナサイ! という記...

更新日:2018/06/22    
現在の軽自動車のチューニング効果が低い理由とは?昔と何が変わった?

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私たちの日常の大切な移動手段である軽自動車。アルトワークスやミラ ターボと言ったホットハッチな軽自動車で走り回っていた方も少なくないかもしれません。以前の軽自動車は、コン...

更新日:2017/07/10    
竹槍マフラー、ネオン管、デッパスポイラー…最近見なくなった改造・ドレスアップ10選

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「昔は割とよく見かけたのに最近あまり見ないな」そんな改造やドレスアップをピックアップしてみました。皆さんの身近では今も見かけるものはありますか?

更新日:2017/07/10    
サスペンション形式の違いによる、それぞれの特性の違いとは?

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良く見かけるストラット式サスペンションから、高級車に採用されるダブルウィッシュボーン式サスペンションまで、自動車の走行シチュエーションや価格帯に合わせたものが純正採用され...

更新日:2017/03/29    
ZC33S スイフトスポーツをプロがカスタム・チューニング トップフューエルの本気を垣間見る

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三重県松阪市に店舗を構えるチューニングショップ、トップフューエルと言えば、ホンダのチューニングのイメージが強いショップです。過去のシビックやインテグラをベースにした時代か...

更新日:2018/05/28    
今後マフラーカスタムができなくなる?国交省が規制について言及

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またひとつ、自動車の改造が厳しくなりました。2016年4月20日に施行された国土交通省からの新たな規制で、マフラーの騒音規制が厳しくなるだけでなく、これまでの車も証明機関...

更新日:2016/12/26    
マフラーエンドの形状によって排気性能は変わるのか?マフラーと排気性能の関係は?

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電気自動車の後ろ姿に違和感を感じるのは、そこにあるはずのマフラーがないためです。エンジンのついている車には排気管があり、まだまだマフラーがついている車が多い。そのために、...

更新日:2017/05/16    
ノーズブラやUSレンズなど…日本車をわざわざUS仕様にカスタムするUSDMとは?

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カスタムカーのジャンルに「USDM」が登場してからしばらく経ちますが、2017年現在でも北米仕様にカスタムされた車を「右ハンドルなのに北米仕様?そんな車売っているの?」と...

更新日:2017/07/13    
スポーツカーの足回りは本当に固い方が良い?サスペンション交換を検討する際の注意点とは?

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スポーツカーと言えば、足回りの固い、柔らかいが性能や評価に直結する重要な要素ではあります。しかし、ショックアブソーバーやサスペンションなど足回りはそれ単体で成り立っている...

更新日:2017/01/11    
マフラーの太さはトルクと馬力に影響を与えるのか?

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スポーツカーなどで太いマフラーを付けている車をよく見かけます。マフラーは太くした方がパワーが出るのでしょうか?今回は、エンジン出力とマフラーの関係について整理してみましょ...

更新日:2016/07/26    
BBS鍛造ホイールで異彩を放つのBBS FSがさらなる車種展開で見逃せないモデルに??

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ドイツ車との相性はもはや説明不要、鍛造ホイールのトップブランドBBS。そのBBS中でもとりわけ欧州車ライクなデザインで知られる「FS」がさらなる車種展開とラインナップ追加...

更新日:2019/01/29    
安かろう悪かろうは古い?ダウンサスの進化をH&Rで体感

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足まわりを交換したいけど、本格的な車高調までは要らない…。そんな人も多いのではないでしょうか?その希望を手軽に叶えるのがローダウンスプリングですが、車高の下がったスタイリ...

更新日:2019/01/23    
TEINから新車高調MONO RACINGデビュー!シビックTYPE R 、86でテスト

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TEINの2019年発売のニューモデル、MONO RACING(モノレーシング)が発表されました。これまでTEINのスポーツ系車高調は、モノスポーツ(MS)とスーパーレー...

更新日:2018/12/03    
冬支度に朗報!タイヤチェーンの用意なら「バイアスロン セルフィット」がオススメ!車を移動するだけで自動装着のスグレモノ

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株式会社カーメイト(本社:東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:村田隆昭)は、タイヤチェーンブランド『BIATHLON(バイアスロン)』から、新型の 『 バイアスロン セル...

更新日:2018/11/20    
ストリート用の車高調をレーシングドライバー藤波清斗がインプレッション。TEIN FLEX Aはプリウスの走りを変えるか?

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クルマの走りを良くしてクルマを操ることをもっと楽しめれば、マイカーライフももっと充実するはず。その第一歩となるのがスポーツサスペンションへの交換です。車高が調整できるスト...

更新日:2018/10/26    
BBSジャパンの「飽くなきこだわり」にBBSホイールの高い品質の理由を見た!

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世界に冠たる高品質ホイール「BBS」の鍛造ホイールはBBSジャパンから1本1本、丹念に丁寧に生み出されています。CarMe編集部は数回にわたってその生まれ故郷・富山県高岡...

更新日:2018/10/22    
トール系・スーパーハイト系ワゴンの軽自動車はブレーキダストが難点?原因と解決方法とは?

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最近の軽自動車は、トール系・スーパーハイト系ワゴンが主流。しかし、その重量と引き換えに、ブレーキダストが多いことはご存知でしたか?もはや輸入車だけでないブレーキダスト問題...

更新日:2018/10/10    
BBS製のNISMO OEMモデルが遂に登場か?ニュルとGTで鍛え上げられた高性能鍛造ホイールとは?

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スーパーGT、GT500クラス、NISMOチームではマシンが履くホイールにBBSを採用しています。そのGT500が履くBBS鍛造ホイールを、ロードカーが装着できるようにし...

更新日:2019/04/17    
レーシングドライバー藤波清斗がBBS鍛造ホイール RI-Aをプリウスに装着 エコカーでも感じれる性能とは??

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私たちCarMe編集部では、BBS鍛造ホイールの性能を追求すべく、様々な企画に挑戦してきました。新たな糸口を探していたところに、レーシングドライバーの藤波清斗氏が自車にB...

更新日:2018/09/12    
日本では正規輸入されていないダッジ・チャレンジャーはどうやって買える?専門ショップLUXZの取り組みとは?

日本では正規輸入されていないダッジ・チャレンジャーはどうやって買える?専門ショッ...

日本では正規輸入元がないダッジブランド(2018年現在)。国内でダッジに乗るには専門ショップに頼るしかありません。そこでCarMe編集部ではダッジ・チャレンジャーの専門店...

更新日:2018/09/07    
     
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