SUV/クロカン

各メーカーのSUVについての特集ページです。

新着まとめ

ランクル、4年ぶりの改良!新装備の内容とは?

長年、その性能や耐久性から高い評価を世界中で受けている稀有なモデルがトヨタ ランドクルーザー。その一部改良が2017年7月20日に発表されました。どのような内容なのでしょうか?

1,000万円超えも!? アメリカでヒストリックランクルが急騰中

世界的に流行中のSUVモデル。このSUVという言葉が出来る前は、RV、クロカンなどと呼ばれていましたね。その代表格がトヨタ ランドクルーザーです。日本でも人気の高いモデルですが、北米でもFJ40を中心に、その評価がうなぎ登りのようなのです!

マツダ CX-3にガソリンエンジン仕様を追加!低燃費が求められる今、なぜ?

クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIVE-D」を搭載し、トルクフルな走りと高い環境性能で評価されているマツダCX-3に、2017年6月よりガソリンエンジン仕様が追加されることになりました。その真意とは何でしょう?

スバル XVにはどの程度の荷物が積めるのか?

SUVが現在の人気を獲得した理由には、走破性だけではなく、快適性、利便性といった要素があります。通常のセダンよりも大型化された荷室を持ち、積載性についてもワゴンモデルと同等もしくはそれ以上。SUVを選ぶ上での魅力のひとつになっています。ここでは、2017年に刷新されたスバルのコン...

現行スバルに搭載されているボクサーエンジンは、それぞれなにが違うのか?

スバルといえば、水平対向のボクサーエンジンを思い浮かべる方は多いでしょう。 1966年に、国内量産車初となる水平対向4気筒エンジンが『スバル1000』に搭載されてから、およそ半世紀が経過しようとしています。いまなお水平対向エンジンにこだわり続けるスバルの、ボクサーエンジンはどう進...

若い世代にオススメするなら、あなたはどの車にする?

2017年現在、若者のクルマ離れが囁かれていますが、メーカーはどうにか若い世代を獲得するべく、そういった世代をターゲットにしたモデルを多くリリースしています。もしあなたが若い世代にクルマの購入を相談されたら、どんなモデルを勧めますか?

4WD乗り必見!"タイトコーナーブレーキング現象"って?原因は?

昔からの4WD乗りの方であれば「タイトコーナーブレーキング現象」を体験したことがあるでしょう。しかし現在のモデルは、この現象が起きないように設計されています。では、このタイトコーナーブレーキング現象とはどんなものでしょう?原因は?

アウトランダーPHEVの4WDが前後別モーターである理由

近年増えているプラグインハイブリッドモデル。その高い環境性能と、充電さえしておけば電気のみである程度の距離を走行できるEV的特性、そして家庭用のコンセントから充電できる利便性を持ったPHEVは、現状ではもっとも理想的なパワーユニットと言えるかもしれません。その1台、三菱アウトラン...

かつて存在したオープン仕様のジムニー…姿を消した理由は?

ジープというと、フロントウインドウを残し、幌でキャビンをソフトトップで包んだイメージがあります。日本における硬派な4WD、ジムニーにも、1990年代のJA12までソフトトップモデルがラインナップされていましたが、JB23以降のモデルでは姿を消してしまいました。その理由とは?

MINIのライバル?新型SUV、アウディQ2の型破りな魅力に迫る

”型破り”をキーワードにSUVの新しい価値観を提案するアウディQ2。A3などと同様のモジュラープラットフォームを採用していますが、アウディのバッジを背負うのに恥じない仕上がりとなっているのでしょうか?また、ライバルとされるMINIクロスーオーバーとの違いとは?----------...

【車好きインプレ】スバル レガシィ アウトバックの走りはどう改良されたのか?

スバル レガシィ アウトバックは、2016年の秋からC型に進化しました。どこが改良されたのでしょうか?走りを中心に見てみましょう。

【車好きインプレ】新型XV、スバルグローバルプラットフォームによって走りがよくなった!?

スバルグローバルプラットフォーム採用第2弾の新型XV。エクステリアデザインは、インプレッサより洗練されていて好印象。では、走りはどうでしょうか?

クロスオーバー、クラブマンなど…MINIのグレード教えます。

ファニーなルックスと、それに反して堅実な作り込みで人気を持つBMW MINI。2017年現在は、クラブマンやカントリーマンといった派生グレードもラインナップしています。今回は、現行MINIのグレードをチェックしてみましょう。

人気SUV市場、次は日産 ジュークがフルモデルチェンジ⁉

2016年話題になった大人気ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で、主人公の森山みくりの叔母・土屋ゆりの愛車を覚えていますか?そう、日産 ジュークです。逃げ恥キャストが出演したタイアップCMも話題になりました。そんなジュークが近々フルモデルチェンジされます。どのようなクルマになるので...

【2017年版】日本のお家芸"小型化"…輸入車勢を迎え撃つコンパクトSUV5選

2017年現在、SUV市場が活況を示しています。各社がセグメントごとにSUVモデルを用意するという現象は、現在のユーザーの嗜好がSUVに向いているということを示しているのではないでしょうか。そんなSUV市場において、国内に目を転じれば国産メーカーは、コンパクトSUVで勝負している...

【車好きインプレ】販売絶好調!ニュルで鍛えたトヨタ C-HRの走りとは?

発売前にニュル24時間レースで鍛えたトヨタ C-HR。そのかいあってC-HRはシャシーも足回りも良く、さらにはデザインもオリジナリティが高くて格好いい!筆者が久しぶりに欲しいと思ったトヨタ車です。さて今回は、そんなC-HRのトップグレードにあたる「G(1.8Lハイブリッド)」を試...

MINIの車中泊は一味違う!MINIクロスオーバー用ルーフテントが登場!

キャンピングカーというと最近では、大人2名までの車中泊には十分なスペースが確保できる軽キャンパーが大人気です。しかし、MINIの考える車中泊?は一味違います。なんと屋根の上にテントを取り付ける、車上泊?というものです。

メルセデス Gクラスの維持費はどれぐらいかかるのか?

メルセデス・ベンツのSUVモデル最高峰といえるのが、ご存じGクラス。その生い立ちは、軍用車のゲレンデヴァーゲンを民生用に仕立て直したものであり、走破性に関してはお墨付きといえるモデルです。さて、このGクラスを購入した場合、どれほど維持費がかるものなのでしょうか?

【車好きインプレ】マツダ CX-3の走りは?G-ベクタリングコントロールの効果に注目!

発売以来、改良が入るたびにインプレッションしているマツダ CX-3。日本国内でも、ライバルが増えてきたコンパクトSUVクラスで、クリーンディーゼルを積んでいます。今回は、CX-3 2017年モデルに試乗し、話題のG-ベクタリングコントロールをチェックしました。なお、動画中の価格を...

2000馬力、時速370キロを達成!世界最速SUVとなったランクル

トヨタ自動車といえば、金太郎飴や80点主義と揶揄されるほど、万人受けする自動車作りの代名詞的存在です。しかしそんなトヨタが本気モードになると、とてつもなく尖がったマシンを作り出すことも可能です。それが、今回紹介する世界最高速SUVとなったランドクルーザーです。

ピックアップまとめ

続々と登場している小型SUV。なぜ小型SUVが流行しているのか?

今や1.5L~2Lの小型SUVが時代の寵児?4躯の走行性能に使いやすい内装、魅力的なカラーリングなど確かに流行る理由がたくさんありそうです。なぜ今小型SUVが”きてる”のでしょうか。

2015年上半期SUVで1位のヴェゼル、なぜ人気なのか?ライバルCX-3との比較も

現在人気市場ともいえる小型SUV市場…。2015年度上半期の販売台数第1位を獲得したのが「ヴェゼル」です。この最激戦区、群雄割拠するこのジャンルをヴェゼルが制した理由をさぐってみましょう。

中古で狙い目!コスパの高い国産SUVモデル5選!

オンロードもオフロードもある程度走れて、男らしい力強さもアピールできる、最近の人気ボディタイプSUV。今回は中古で200万円以下で買える国産SUV車5選をご紹介します。

ロールスロイス SUV市場参入を発表

2015年2月18日、BMW傘下であるイギリスの高級車ブランド、ロールス・ロイスがSUV市場に参入することが発表されました!ロールス・ロイスといえば誰もが知っている超高級車ブランド。そのロールス・ロイスが発売するSUVとは一体どんな車になるのでしょうか。