セダン

各メーカーのセダンについての特集ページです。

新着まとめ

トヨタ センチュリーには後席用取扱書がある!その内容は?

2018年6月22日に21年ぶりのフルモデルチェンジをはたしたトヨタ センチュリーには、なんと後席用取扱書が存在します。いったいどのような内容を含んだ取扱説明書になっているのでしょうか。高級車のなかの高級車を、トリセツから読み解きます。

BMW M3専用設計の最軽量鍛造アルミホイールはもちろんBBSジャパン製。BBS FI-Rとは?

BBSホイールを選択する理由はさまざまあるでしょう。そのブランドに裏打ちされた信頼性やプレミアム性はもちろんのこと、モータースポーツの世界で鍛え上げられた性能を理由に挙げるユーザーも少なくありません。今回紹介する「FI-R」は、鍛造アルミホイールでありながら、BBSが世界に先駆け...

無限が作るシビック あえてType Rを外すHONDA直系ワークスブランドのこだわりとは? 試乗会レ...

無限のシビックと言えば…… 誰もが想像するのはタイプRでしょう。しかし、その前に発表されたのがハッチバック。スポーティなクルマには乗りたいけれど、タイプRほどでなくてもいい…… そんなユーザーに訴求するアイテム構成となっています。

ブレーキダストまみれの輸入車を原因から根こそぎ改善! これで心置きなくちょい古ベンツが買える!?

クルマ好きの人からしてみれば、一度は所有してみたい! と思っている人も少なくないであろう、ドイツ製の高級車。さすがに新車では無理だとしても、型落ちだったら、同クラスの国産中古車とそれほど変わらない出費で狙えてしまったりするので、気になっている人もいらっしゃることでしょう。しかし、...

ドイツ車だけじゃない!国産車とBBS鍛造ホイールのセットもイカす!俺たちのBBS愛

BBS鍛造ホイールと言えば、ブランド力と性能に絶対的な信頼を兼ね備えた至高の存在として知られています。そんな自動車ファンの憧れを手にしたオーナーたちのこだわりはどれほどのものでしょうか?そこで、CarMe編集部ではイベントで潜入取材を敢行し、直接BBSの魅力を語っていただきました...

初代クラウンってどんなクルマだったの?

15代目となる新型がデビューし話題となっていますが、初代クラウンが誕生したのは1955年と半世紀以上も昔のことでした。量産乗用車として、うぶ声をあげたばかりのクラウンは、いまのような”トヨタを代表する重厚なモデル”というイメージではなく、時代とともに成長してきたという側面を持って...

R32、シルビア、RX-7など… 90年代スポーツカー特集【バンコクオートサロン2018】

バンコクオートサロンでも注目度が高いのは90年代スポーツ!日本でも不動の人気を保つ、ゴールデンエイジはタイでも注目の的でした。CarMe[カーミー]編集部U原が激写した名車の数々をご覧ください。

新型クラウンがデビュー!60年以上に渡るクラウンの歴史をざっと振り返ってみた

2018年6月26日、新型(15代目)クラウンが発売になりました。デザイン、環境性能、走行性能、安全性能が全面的に進化、それに加え、クルマ自身が情報をやり取りするコネクテッド技術を充実させました。1955年の初代クラウン発売から今回の15代目まで、60年以上に渡るクラウンの歴史を...

ホンダの技術力が発揮された!知られざる名車、ホンダ ビガーの魅力

近年のホンダのイメージといえば、フィットやN-BOXに代表されるデザインが洗練されていて燃費もいい大衆車を作るメーカーといったところでしょう。しかし、かつてはFFレイアウトにいち早く注目したり、CVCCを開発したりと、独自の路線を歩みながら優れた自動車を作るメーカーというイメージ...

これぞ日本の和。品格と匠の技を継承した新型センチュリーが販売開始!

センチュリーと言えば、公用車御用達のトヨタの最高級車です。そのセンチュリーが新型となって帰ってきました。気になるスペックや価格、特徴をみてみましょう!

ピックアップまとめ

将来乗りたい高級セダン第1位!レクサスGSとは

レクサスは2014年に誕生から25年を迎えました!その始まりはアメリカでしたが、2005年には日本に逆輸入。その日本展開と共に登場したのがレクサス GSです。今回は10周年を迎え、現在4代目となるレクサス GSを取り上げていきます。

アリストやセド/グロ…浪漫にあふれた90年代の名セダン車たち

アリストやセド/グロなど、90年代懐かしのセダン車。今回はその中からいくつかをピックアップしてご紹介します。今でも乗りたい、格好良いクルマばかりです。

フーガとシーマ、あなたはどっち?日産発の高級セダン特集

日産のフラッグシップ車『フーガ』、一度生産中止になって復活した『シーマ』日産が繰り出す高級セダンを特集します。

クラウンVSセドグロ。バブル前夜から繰り広げられた熾烈な戦い!

日本という国が豊かになってきた昭和50年代後半から平成にかけて数年間。富の象徴とも言えるハイオーナーカーの人気が高まり、その開発、販売合戦も熾烈を極めました。特にクラウンとセドリック・グロリアは国内二大メーカーを代表する高級乗用車として常にライバル同士でした。新技術をぶつけ合い、...

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