セダン

各メーカーのセダンについての特集ページです。

新着まとめ

ディスクブレーキの寿命はどれくらい?車の速度との関係は?

皆さんは、愛車のブレーキのメンテナンスをどれくらいの頻度でしていますか?輸入車は、国産車に比べて特にブレーキ関係の部品の消耗が激しいため、交換を頻繁に行わなければなりません。しかし最近では、国内においてもレクサスの様に海外の性能を基準とした「逆輸入」ともいえるモデルが増え、これま...

眞子様の送迎車は、571万円の三菱 プラウディア!?

ご婚約の発表をされて、日々報道での露出が増えた眞子様。国民としてもロイヤルファミリーのおめでたい話題に嬉しくなってしまうものです。さて、そんなメディアの報道で映されていた眞子様の送迎車が、意外なクルマで話題になっているのです…。

新型WRX STI S208が2017年秋に発売!? 内容を予想してみた

ランエボ亡きいま、2.0LクラスのAWDターボモデル最高峰といえば、スバル WRX STIとなります。そんなWRX STI、2017年秋に限定モデルの「S208」を発表するといわれています。いったいどんな内容になるのでしょうか?

僕らのテンロクスポーツエンジン、その魅力と現在に至る変遷とは?

1.6リッタークラスのDOHCスポーツエンジン。かつての若者にとって馴染みのある、身近なスポーツエンジンではなかったでしょうか。軽快な吹け上がり、刺激的なサウンド、しかも維持のしやすさ、チューニングの選択肢の広さ・・・しかし、時とともにその姿を変えていくことになります。今回はそん...

なぜM3のエンジンは8400回転も回るのか?

いつの時代も人気のBMWですが、その中でも『M』モデルと言われる特別なモデルが存在します。極限までエンジンはチューニングされ、サスペンション、ブレーキ、シャシーにまで手が加えられ、見た目は通常モデルとそれほど変わりませんが、中身は別物。まさに「羊の皮を被った狼」的なモデル。今回は...

スカイラインはなぜインフィニティを名乗るのか?

2014年2月に登場した現行スカイラインには日産マークではなく、インフィニティのバッチがつけられています。インフィニティといえば、北米から展開が始まった海外市場での高級日産車のブランド。新型スカイラインでは価格帯も一気に100-200万円アップしました。なぜ今回のスカイラインはイ...

ターボ車のマフラー交換によって期待できるパワーアップ効果とは?

クルマのカスタマイズで多いのが、マフラー交換です。ルックスはもちろんサウンドの変化も楽しめますし、なによりパワーアップにも繋がるアイテムです。排気を使ってタービンを廻すターボ車では、その変化が大きく、定番のチューニングともなっています。

ハコスカ、ケンメリ、ジャパン、鉄仮面… 愛称を持つ日産スカイラインの車種と名前の由来

初代スカイラインから13代目となる現行モデルのスカイラインまで、多くのスカイラインに「愛称」がついています。これらの愛称にはどんな由来があるのでしょう?

【車好きインプレ】メルセデス Cクラスセダン、オーナーだからこそわかるコト

念願のメルセデス C200 アバンギャルド AMGライン レザーエクスクルーシブパッケージを購入しました。筆者の車選びの基準は走行性と快適性のバランスの高さで、主に走行性とはコーナリング性能、スタビリティ、ブレーキ性能、コントロール性能の高さ。そして快適性とはすなわち、NVH性能...

1989年放送の警視庁捜査第8班「ゴリラ」で活躍した特装車・覆面車達!

1989年春に放送を開始、約一年4クールにわたって続いた警視庁捜査第8班「ゴリラ」をご記憶の方も多いのではないでしょうか。刑事ドラマとして現実的、あるいは日常的な犯罪よりもさらに規模が大きく凶悪な「敵」に立ち向かうための特殊部隊とも言える警視庁捜査第8班「ゴリラ」。石原プロモーシ...

内閣総理大臣専用車が、センチュリーからレクサスLS600hLへ変わった理由とは?

長い間内閣総理大臣専用車として使用されていたトヨタのセンチュリー。しかし、2008年からは新たにLS600hLが導入されました。今回は、センチュリーとレクサスLSを比較し、どうして変わっていったのかを見て行きましょう。

V6、直4…レイアウトの違いで性能はどれほど変わるのか?

筆者が車に乗り出した90年代は、排ガス規制も今ほど意識されず、どちらかというとエンジンはどれだけパワーがあるか、排気量が大きいかなど、ハイパフォーマンス至上主義ともいえる時代だったように思います。当時の一般的なファミリーカーは直列4気筒エンジンを搭載していることが多く、V型エンジ...

【車好きインプレ】先進技術満載!メルセデス新型Eクラスの乗り味は?

2016年から日本国内販売が開始されたメルセデス・ベンツの新型Eクラス。自動で車線変更が出来るなど、先進技術を用いた運転支援システムを搭載し、安全技術の進歩においても注目なモデルです。では、そんな新型Eクラスの走りはどうなのでしょう?2.0L 直列4気筒直噴ターボを積んだE200...

新型シビック タイプR、英国で価格を発表!日本はいくらになる?

2017年6月より販売開始となる新型シビック タイプRの価格が欧州で発表されました。その価格は、先代モデルとなるFK2型に比べて約5%アップ、とほぼ同レベルに落ち着いた模様です。とはいえ、その装備内容を考えるとバーゲンプライスともいえるでしょう。では、2017年夏に発売予定の日本...

スカイラインクーペが2017年に発売!? 新世代クーペに迫る!

2016年1月を最後に一旦デリバリーが止まっている日産のCV36スカイラインですが、既に同月の米デトロイトショーで海外版のインフィニティQ60がデビューしていますので、日本でも次期型CV37スカイラインクーペのデビューは秒読み段階に入っています。現段階で分かっている範囲で、スカイ...

BMWとBMWのMは何が違うのか

ホンダは、しばしば"技術のホンダ”と形容されるように、そのエンジニアリングに定評がありました。一方、ドイツの技術屋といえばBMWが思い浮かびます。ホンダの高性能車、タイプRと、BMWのMシリーズ。それぞれを比較してみると、どう違うのでしょうか。

車のエンジンのオーバーホールで出力アップするのか?その効果と注意点

車に詳しい方であれば、エンジンのオーバーホールに関しての効果をご存知かとは思います。しかし、実際、何を行うかを知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、エンジンのオーバーホールの効果と作業、そして、どこからどこまでがオーバーホールなのかという点について紹介したいと思い...

R35 GT-Rを維持するにはどの程度の予算が必要か?

日産GT-Rの維持費については諸説飛び交うところで、ネットで検索すれば軽く100万円ですという人もいれば、いえいえ普通のクルマと変わりませんという声まで多数あります。ただ、見ていると「どこからどこまでを維持費と見ているか」によっても解釈が異なってきますので、ちょっと条件を限定して...

ワイスピはなぜ日本車にこだわるのか?

大人気映画シリーズの「ワイルドスピード」。その見どころは、なんとっても危険極まりないアクションや、登場車種だったりとカーマニアにはたまらない作品となっています。そして気が付けば「スカイミッション」に続く第8作の公開が予定されています。さて、このワイルドスピードシリーズ、アメリカ映...

アリストのMT化は100万円超え!? ATをMTに載せ替える際のハードルや費用とは?

マニュアルトランスミッションの数が少なくなってきています。新車での設定も激減していて選びようがないという実情もあるわけですが、そんななか、ひとつの手立てとして、トランスミッションの載せ換えが考えられます。このトランスミッション載せ換えに際して、いったいどんな注意点や技術的なハード...

ピックアップまとめ

将来乗りたい高級セダン第1位!レクサスGSとは

レクサスは2014年に誕生から25年を迎えました!その始まりはアメリカでしたが、2005年には日本に逆輸入。その日本展開と共に登場したのがレクサス GSです。今回は10周年を迎え、現在4代目となるレクサス GSを取り上げていきます。

アリストやセド/グロ…浪漫にあふれた90年代の名セダン車たち

アリストやセド/グロなど、90年代懐かしのセダン車。今回はその中からいくつかをピックアップしてご紹介します。今でも乗りたい、格好良いクルマばかりです。

フーガとシーマ、あなたはどっち?日産発の高級セダン特集

日産のフラッグシップ車『フーガ』、一度生産中止になって復活した『シーマ』日産が繰り出す高級セダンを特集します。

クラウンVSセドグロ。バブル前夜から繰り広げられた熾烈な戦い!

日本という国が豊かになってきた昭和50年代後半から平成にかけて数年間。富の象徴とも言えるハイオーナーカーの人気が高まり、その開発、販売合戦も熾烈を極めました。特にクラウンとセドリック・グロリアは国内二大メーカーを代表する高級乗用車として常にライバル同士でした。新技術をぶつけ合い、...