軽自動車

各メーカーの軽自動車についての特集ページです。

新着まとめ

ジムニー・ランクル…最も丈夫なクルマとは何か?

一番頑丈なクルマは何だろう?一番頑丈なエンジンは何だろう。とにかく耐久性があって長持ちするクルマに乗りたいという気持ちはだれもがあります。しかし、大抵はクルマの寿命が来る前に乗り換えるものですが...今回はそこをあえて「どれが一番丈夫か」を考えてみましょう。

高級ブレーキメーカー『ブレンボ』は何がすごいのか?

ブレンボはイタリアの有名ブレーキメーカーで、F1などのモータースポーツをはじめ、ポルシェ、フェラーリやAMGなどの超高性能車にも多数、純正採用されています。日本でも大人気のブランドですが、そのすごさはどんなところにあるのでしょうか?

スズキ ジムニーのXGとXCならどちらを買うべきか!?

スズキ ジムニーといえば、軽自動車界における四輪駆動の王者としてその名を轟かせています。現行モデルは1998年に登場し、小規模な変更を重ね、現在ラインナップには2つのモデルが設定されています。今回は、この「XG」と「XC」について、デザイン、走行性能、装備などを比較していきます。

そうだ、キャンピングカーででかけよう。お手頃なキャンピングカーをご紹介

いよいよ春到来!桜前線とともに日本中をドライブなんて方も多いのでは?そんな旅先でも、くつろげるのがキャンピングカーです。しかし本格的なものだと、かなり高価。そこでおすすめは軽キャンパーです。今回は、新車ディーラーで注文できる軽キャンパーを紹介します。

世界的なオフロード車スズキ ジムニー その魅力とは

日本が誇る本格的4WDのオフロード車として、スズキ ジムニーは世界的に売れています。特に、オフロード車が日本よりもポピュラーな北米では「サムライ」の名称で知られています。日本から世界へ販売されている本格的4×4の代表的な車種であるといえるでしょう。特に強度は有名で、セダンと衝突し...

なぜ海外には軽自動車が輸出されないのか?

日本が誇るガラパゴス規格、軽自動車。制約があればこその創意工夫を凝らした進化を続けており、ここ日本では庶民の足、商用ニーズのみならず、軽自動車を愛して止まない方々も多くいると思います。これだけ優れたパッケージであれば海外でもウケるはず…。しかし、日本メーカーはあまり海外に軽自動車...

ダイハツ テリオスキッドの燃費や維持費、評価は?中古価格もチェック!

普通乗用車として開発されていたダイハツ テリオスを軽自動車規格に収めたモデルがダイハツ テリオスキッドです。現在のカテゴリーでは小型SUVに分類されるモデルになりますが、改めてどのようなモデルだったのか。燃費や維持費、中古車相場をチェックしてみましょう。

かつてラインナップが豊富だったMT車…運転の練習に向いている車は?

皆さんは、混雑している高速道路や街中を運転中にふと「自分のスキルがどれくらいなのか」と考えたことはありませんか?日常の運転のスキルはもちろん、サーキット等で、MT車を使ってどれくらい速く走れるか、というのも運転スキルの一つの判断基準といえます。こうしたスキルアップ向きのMT車事情...

ピックアップまとめ

軽旧規格は速かった!あの頃の軽自動車達 スポーツクーペ編

黄色いナンバーだと思って油断していると、痛い目を見るハイスペックな軽自動車達。コペンやS660等により、軽スポーツの販売は続いているものの、現代では同じ価格帯200万円近い実用車(トールワゴン等)が圧倒的に売れている時代です。そんな中ですが、今回は魅力ある旧規格の軽スポーツカー(...

伝説のアルトワークス復活!中古車の価格はいくらぐらい?

昨年末(2015年)に発売開始された「新型アルトワークス」が大きな話題になっています。アルトのターボモデル「RS」発表時に多くの方々が「ワークスじゃないのか!?」とざわついたわけですが、その声に対するスズキの動きは想像以上に早かったといえます。活況の軽スポーツ、先行発売しているも...

車重わずか490kg!? スズキ製660ccエンジンを搭載した「セブン160」とは?

セブンと聞くと、皆さんはどんな車を連想しますか?多くの方は、マツダ RX-7を思い浮かべると思いますが、今回はイギリスのケータハム社が作るセブンを紹介します。なんとこのケータハム セブン、スズキ製の軽自動車用エンジンが搭載された軽自動車もあるのです。ケータハム セブンとはどんな車...

キャストとハスラーの販売好調!今、軽クロスオーバーが人気の理由とは?

全盛期を過ぎて若干苦戦中の軽自動車市場。その中で市場全体を引っ張る救世主となっているのが、「クロスオーバー軽自動車」というジャンルです。今回はその起爆剤となったスズキ「ハスラー」と、それを猛追撃するダイハツ「キャスト」をご紹介します。

19年もの間、活躍したパジェロミニ…なぜ生産終了となったのか?

デビューはRVブーム真っ只中の1994年。軽自動車の本格四輪駆動車としてスズキ ジムニーと双璧をなすように登場した三菱 パジェロ ミニ。19年間、一世代の代替わりを経て、2013年にモデル消滅してしまいます。長年愛されたこのクルマがなぜ姿を消すことになったのでしょうか。