軽自動車

各メーカーの軽自動車についての特集ページです。

新着まとめ

あんなものやこんなもの。 座席の下に収納できる車5選

現代のクルマはあらゆる箇所に収納があり、インパネやドアポケットはもちろん、シート下に収納スペースを設けたモデルもあります。車内に散らかりがちな荷物や、同乗者にはあまり見られたくないものなどを目立たず仕舞うことができる座席下収納は、使い勝手の良さがポイントです。しかし、すべてのクル...

ランドクルーザーとジムニー、似て非なる2台の本格4WD

日本を代表するクロスカントリー4WDと言えば、ランドクルーザーとジムニーです。2台には共通点がありますが、同時にまったく異なるキャラクターを持っています。今回は、この2台の魅力に迫ります。

予算250万円以内でファミリーカーを探しているあなたへ!購入検討すべき車7選

クルマは走る楽しみだけでなく、実用品としての側面が重要でもあります。つまり、ライフスタイルにあわせてチョイスする必要があるわけです。子供を連れて500km以上離れた田舎に帰省をしなければならない、高齢になった両親の送迎をする、奥様のショッピングに使うなど、さまざまな用途がファミリ...

意外な祖先を持つジムニーの系譜

2018年夏に新型が出ると、巷で話題沸騰中のジムニー。現行型は発売から20年という超ロングセラーモデルで、未だ人気が衰えません。今回は、そんなジムニーのDNAを遡ってみました。

小さくても世界一?驚異の潜在能力を持つジムニーの秘密

世界でもっともコンパクトなヘビーデューティ4WD 「ジムニー」。1970年に初代が発売されて以来、世界中のユーザーに愛されてきました。その秘密は一体何なのかを探ってみました。

アルトワークス HKSデモカーインプレッション チューニングパーツは本当に走りを変えるのか?

今注目のアルトワークスをチューニング界のトップメーカーHKSが手がけました。前回はアイテムのラインナップをご紹介しましたが、今回はその「効能」をご報告しましょう。チューニングパーツで走りは変わるのか?皆の疑問に答えは出るでしょうか?

Spiegelの車高調を7万円のオンボロ軽自動車に装着させたらどう変化するのか?

恒例となり始めてきました「7万円オンボロ軽自動車」シリーズの車高調編です。今回はこの車のオーナーである編集スタッフ自らがインプレをし、この記事を書き起こしました。筆者は10年ほど前に某サスペンションメーカーの方から聞いた言葉があります。「中古車はサスを変えれば新車も同然」この言葉...

7万円のオンボロ軽自動車でアジアンタイヤの是非を問う クムホECSTA HS51インプレッション

これまでCarMe編集部では、世間一般の"アジアンタイヤ=粗悪品"というイメージに対して、本当にそうなのか?と疑問を抱き、クムホタイヤ協力のもと、「実際のところ」を体当たり企画でレポートしてきました。しかし、タイヤに精通したジャーナリストのインプレッションも実施し...

ピックアップまとめ

軽旧規格が面白かった!? あの頃の軽自動車たち 〜スポーツクーペ編〜

黄色いナンバーだと思って油断していると、痛い目を見るハイスペックな軽自動車。コペンやS660など、軽スポーツの販売は続いているものの、現在は200万円近い実用車(トールワゴン等)が圧倒的に売れている時代です。今回は、魅力ある旧規格の軽スポーツカー(クーペ)を中心にご紹介します。

伝説のアルトワークス復活!中古車の価格はいくらぐらい?

昨年末(2015年)に発売開始された「新型アルトワークス」が大きな話題になっています。アルトのターボモデル「RS」発表時に多くの方々が「ワークスじゃないのか!?」とざわついたわけですが、その声に対するスズキの動きは想像以上に早かったといえます。活況の軽スポーツ、先行発売しているも...

車重わずか490kg!? スズキ製660ccエンジンを搭載した「セブン160」とは?

セブンと聞くと、皆さんはどんな車を連想しますか?多くの方は、マツダ RX-7を思い浮かべると思いますが、今回はイギリスのケータハム社が作るセブンを紹介します。なんとこのケータハム セブン、スズキ製の軽自動車用エンジンが搭載された軽自動車もあるのです。ケータハム セブンとはどんな車...

キャストとハスラーの販売好調!今、軽クロスオーバーが人気の理由とは?

全盛期を過ぎて若干苦戦中の軽自動車市場。その中で市場全体を引っ張る救世主となっているのが、「クロスオーバー軽自動車」というジャンルです。今回はその起爆剤となったスズキ「ハスラー」と、それを猛追撃するダイハツ「キャスト」をご紹介します。

19年もの間、活躍したパジェロミニ…なぜ生産終了となったのか?

デビューはRVブーム真っ只中の1994年。軽自動車の本格四輪駆動車としてスズキ ジムニーと双璧をなすように登場した三菱 パジェロ ミニ。19年間、一世代の代替わりを経て、2013年にモデル消滅してしまいます。長年愛されたこのクルマがなぜ姿を消すことになったのでしょうか。

アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives