軽自動車

各メーカーの軽自動車についての特集ページです。

新着まとめ

待ちくたびれたよ!間もなく、新型ジムニー登場!どのような車に?

1970年の発売から、小さなボディと卓越した悪路走破性を持ち、ヘビーデューティーで信頼できるスズキ ジムニー。日本の4×4として世界に広く愛されているモデルでもあります。そんなジムニー、ついに待望の4代目が今秋の東京モーターショーで登場するとの噂です。どんな車になるのでしょうか?

時代はクロスオーバー?オフロードを楽しめる国産中古車7選

昨今のSUVは、スタイリッシュでデザイン性に優れる反面、乗用車やコンパクトカーをベースとしたモデルが増えています。それらは、オフロードよりオンロード走行を重視しているのが特徴。普段使いも難なくこなします。その半面、2017年はハイラックスの復活やジムニーのモデルチェンジなど、本格...

軽自動車のキャンピングカーは、本当に実用的なのか?

これまでキャンピングカーといえば、500万円以上の車両価格に、駐車する場所を選ぶ大きなボディ、キッチン&トイレを備えた豪華な室内などがイメージでした。しかし最近では、200万円以下で買える軽自動車ベースのキャンピングカーも増えています。はたして、軽自動車ベースのキャンピングカーは...

ついに新型ジムニー登場か!? 45年間でわずか2回のフルチェン…ジムニーのロングセラーを支えるものと...

日本を代表するクロカンの1台。660ccの軽自動車ながら、悪路走破性能は世界一とも言われ、長年乗り続けているというオーナーも多いスズキ ジムニー。初代デビューは、1970年のことでした。それから現在まで、モデルチェンジが敢行されたのは、1981年と1998年の2回だけです。そんな...

ジムニーやセレナなど…中古車価格が安い、OEM車5選

OEMとは、他車で製造したモノを自社製品として販売することです。本家であってもOEMであっても、新車価格はさほど変わりありませんが、買取査定はネームバリューで勝っている本家のほうが高く査定される場合があります。この見方を変えれば、買取価格が安いOEM車は、中古販売価格も安いという...

スイフト120kg減、アルト140kg減…スズキは、なぜこんなに軽量化できるのか?

スズキ スイフトはモデルチェンジを機に120kg、アルトは140kgもの減量に成功しました。日々、ダイエットに悩む方に羨ましいお話ですが、スズキ車の大幅ダイエットの秘密を探ってみました。-----------------------------------------------...

国産車のホットハッチといえば?あなたは何を思い浮かべますか?

ホットハッチと聞くと、なんとなく欧州のコンパクトカーを思い浮かべる方が多いと思います。それは、海外(特に欧州)メーカーに対して、日本車でホットハッチ的なクルマが少ないという理由もあるでしょう。日本のホットハッチは、海外に比べるとマーケットが小さく、メーカーも力を入れているとは言い...

90年、00年、10年…あなたはどの世代の車が好きですか?

この30年で、世界の自動車造りは大きく変化しています。従来の手法が円熟期に達した90年代、環境性能と高出力に対応し始めた00年代、追突予防安全装備から自動運転へと変化している10年代。あなたはどの年代の車が好きですか?

アルトワークス、遊んだデザインと実用性高いカスタムでどんな車に?

新型車のチューニングパーツ製作から、旧車のレストアまで、技術力を活かし幅広く手掛ける埼玉のオートクラフトと、オリジナルデザインに溶け込むラインが特徴のエアロパーツを得意とするガレージ・ベリーがコラボレーション!遊べて、実用性も高いチューニングを施したアルトワークスはどんな車になっ...

アンチ軽も認める!? 日本が誇る軽自動車3選

庶民の足、ともいえるのが日本の独自規格「軽自動車」。サイズ、排気量などスペック面で大きな制約がある反面、税制度に圧倒的な優遇があるため、各メーカーが販売に力を入れている人気カテゴリーです。その一方で、小排気量からくるパワー不足や黄色ナンバーによって、普通乗用車オーナーからは蔑視さ...

ピックアップまとめ

軽旧規格が面白かった!? あの頃の軽自動車たち 〜スポーツクーペ編〜

黄色いナンバーだと思って油断していると、痛い目を見るハイスペックな軽自動車。コペンやS660など、軽スポーツの販売は続いているものの、現在は200万円近い実用車(トールワゴン等)が圧倒的に売れている時代です。今回は、魅力ある旧規格の軽スポーツカー(クーペ)を中心にご紹介します。

伝説のアルトワークス復活!中古車の価格はいくらぐらい?

昨年末(2015年)に発売開始された「新型アルトワークス」が大きな話題になっています。アルトのターボモデル「RS」発表時に多くの方々が「ワークスじゃないのか!?」とざわついたわけですが、その声に対するスズキの動きは想像以上に早かったといえます。活況の軽スポーツ、先行発売しているも...

車重わずか490kg!? スズキ製660ccエンジンを搭載した「セブン160」とは?

セブンと聞くと、皆さんはどんな車を連想しますか?多くの方は、マツダ RX-7を思い浮かべると思いますが、今回はイギリスのケータハム社が作るセブンを紹介します。なんとこのケータハム セブン、スズキ製の軽自動車用エンジンが搭載された軽自動車もあるのです。ケータハム セブンとはどんな車...

キャストとハスラーの販売好調!今、軽クロスオーバーが人気の理由とは?

全盛期を過ぎて若干苦戦中の軽自動車市場。その中で市場全体を引っ張る救世主となっているのが、「クロスオーバー軽自動車」というジャンルです。今回はその起爆剤となったスズキ「ハスラー」と、それを猛追撃するダイハツ「キャスト」をご紹介します。

19年もの間、活躍したパジェロミニ…なぜ生産終了となったのか?

デビューはRVブーム真っ只中の1994年。軽自動車の本格四輪駆動車としてスズキ ジムニーと双璧をなすように登場した三菱 パジェロ ミニ。19年間、一世代の代替わりを経て、2013年にモデル消滅してしまいます。長年愛されたこのクルマがなぜ姿を消すことになったのでしょうか。