クーペ

各メーカーのクーペについての特集ページです。

新着まとめ

カーメーカーが真似るクオリティ!? Valenti BRZデモカーの詳細をチェック!

スポーツカー受難の時代に颯爽と登場したトヨタ・86/スバル・BRZ。2012年のデビューから5年が経過し、手ごろな中古車が流通するようになって再びチューニング業界が盛り上がりを見せていますね。016年にはマイナーチェンジを実施し、見た目にも手が加えられた同車ですが、これをVale...

車に詳しくない方でも見て欲しい!ポルシェのラインナップ

ポルシェといえば高級スポーツカーの代名詞的な存在。いざ車を買おうと思っても、なかなか視野には入ってこないかもしれません。それでもやはり洗練されたスポーツ性能やデザインは、多くのクルマ好きが憧れるところですし、現在はエントリー(といっても高額ですが…)モデルのラインナップも充実して...

800馬力のナバラRなど…GT-Rのエンジンを搭載した車は?

2017年モデルや世界記録に挑戦などで、話題の尽きない日産 GT-R。そんなGT-Rの強力無比なエンジンをスワップして、モンスターに仕立てあげられたマシンをご紹介しましょう。

世界に1台!? 日本に眠っていたヒストリックフェラーリがオークションに出品!いくらになるか?

先日、日本のとある納屋から、フェラーリ365GTB/4(通称:デイトナ)が発掘され、話題になっています。デイトナの総生産台数は約1,300台と言われ、希少性はそれほど高いモデルではありません。それなのに、このデイトナは、世界のコレクターから注目されています。その理由とは?そして、...

旧型NSXの維持費は?高い?安い?

現行型NSXは、ベースモデルで2,370万円。対して初代NSXはⅠ型なら、中古相場で500万円前後から見つけることができます。また、大きく現代的になった現行型よりも、ホンダらしい思想の旧型には、価格以上の魅力があります。はたして、購入後の維持費はいくらぐらいなのでしょう?

スタリオン後継モデル「GTO」が復活するって本当!?

三菱のフラッグシップスポーツといえば、「GTO」と即答する方は、ある程度の世代かもしれません。バブル期に先端技術とともに颯爽と現れたGTOは、じつに魅力的に映ったものです。そんなGTOが、思わぬカタチで復活する可能性があると噂されているのです。

今年でデビュー40周年!ポルシェ911に代わるべく企画された928って?

1977年に登場したポルシェ928は、ポルシェ911に代わるフラッグシップモデルとして設計され、世に送り出されました。スタイリッシュで近未来的なデザインが印象的な928は、今年でデビューから40年を迎え、中古車価格が上昇しているといいます。928とはどんな車なのでしょうか?

マセラティ ギブリは、デザインでライバルに差をつける

復活したネーミングを持つギブリは、イタリア大使館でも公用車として使われるマセラティの中型セダンです。そのたたずまいは、4ドアボディでありながら、とびぬけてスポーティ。また出自をスポーツクーペに持つギブリは、その名前に違わずなかなかの運動性能を備えているようです。

200万円も!? ポルシェが世界初採用したブレイデッドカーボン製ホイールとは?

自動車の進化において、「素材」というのは非常に重要な要素のひとつです。いわば、軽く、強度・耐久性のある素材の追及は、終わることを知らないともいえるわけですが、そんな最中、ポルシェが、カーボンホイールを市販車のオプションパーツとして用意したのです。

なんと6,000万円!! ホンダ NSX GT3の売れ行きはどうか?

2017年7月27日、ホンダはプライベートチーム向けにレース専用車両である「NSX GT3」の受注を発表、翌日より受付を開始しました。FIA公認GT3レースにエントリー可能なNSX GT3とは、どのようなマシンなのでしょう?また、その売れ行きはどうなのでしょう?

新型NSXのタイプRは、誕生するのか?

2016年に復活したホンダのフラッグシップスポーツ、NSX。駆動方式をハイブリッドAWDとして走行性能と環境性能を両立。2,370万円という価格も話題となりました。さて、そうなると気になるのが次の一手、そう!タイプRの存在です。

2,370万円の新型NSX、6時間7万200円で乗り回すなら、なにする?

現在、日本最高峰のスーパースポーツモデルといえば、新型NSXがその筆頭といえるでしょう。2,370万円というプライスに加え、V6 3.5Lターボエンジンにハイパワーモーターを組み合わせた、まさに次世代のスポーツモデルかくあるべしという内容になっているモデルです。その新型NSXが、...

いくらになる?唯一の未走行車「マツダ RX-7 グループBラリーカー」がオークションに出品!

高額で落札されたヒストリックカーを以前記事で紹介しましたが、上位のものはすべて過去にレースに出場し、それなりの戦績を残してるモデルでした。これは、華々しい履歴を持つモデルを欲する方が多いことを示しています。そんな国際的に注目の集まるオークションで、国産のラリーカー、それもマツダR...

バブル期に生まれた車が再販されたら、あなたは買いますか?

ヒストリックカーの人気が高まっている昨今、80年代やバブル期のクルマたちもヒストリックカーの域に入ろうとしています。あの頃のクルマがもし再販されたなら、あなたは買いますか?

ビークロス、レパードJフェリーなどなど…奇抜な見た目で当時話題になった車5選

車という商品の性質上、一度世に出したら一定数量売れないと採算が取れません。そのため、もともとのデザインは尖っていても、世に出る頃には、営業や販売、会社の上層部の意見を取り入れることで、コンサバティブなデザインや設計になりがちです。しかし、長い車の歴史のなかには、デザインが奇抜だと...

ロータリーエンジン搭載車が復刻版として発売される日は来るのか?

2017年現在、ラインナップから外れてしまっていますが、根強い人気があるロータリーエンジン。秋に開催される東京モーターショー2017では、ロータリーの復活が期待されています。素人考えでは、過去の人気モデルを復刻して発売するのも一つの手法のように思えますが、かつて人気を誇ったRX-...

乗りづらさなんて関係ない!全幅1,800mm越えの国産車5選

かつて日本で販売されているクルマは、国内の道路事情を考慮して設計されていました。しかし、販売先が世界に広がり、グローバルモデルが増えるにつれて、新車のボディは大きくなっています。車幅が広くなることで、車体のワイド感を演出できると同時に安定感にも繋がるため、大きい=無駄とはなりませ...

やっぱり高く売りたい…リセールバリューの高い車はどれ?

車を買う際には余計なことを考えずに欲しいものを買うのが一番です!とはいえ、燃費や安全性、機能性など様々なことを含めて決めるのが一般的ですよね。そんな購入を決定づける要素の中でも「手放す際にどのくらいで売れるのか」を気にする人はいませんか。ということで、今回はリセールバリューについ...

なぜメーカーはニュルのタイムや0-100km/hにこだわるの?

ことさら新型スポーツモデルが誕生する際に話題となるのが「ニュルブルクリンクのラップタイム」であり、「0-100km/h加速タイム」です。コンマ数秒でも縮めるため、メーカーも躍起になっている部分もあろうと思います。今回は、こうした点を考えてみましょう。

インパクトありすぎ!車幅が広くて日本では走りづらい輸入車4選

突然ですが、車を購入する際に車幅を意識しますか?輸入車のスーパースポーツやラグジュアリーセダン、SUVに乗る方は意識するかもしれませんね。もともと車両の大きさで税金の額を変えることがなかった諸外国では、車幅に対するこれといった基準がないため、輸入車を購入する際には、日本でちゃんと...

ピックアップまとめ

2000万円であなた専用のポルシェ911が手に入る?

21世紀に入って、ボクスター、カイエン、パナメーラ、そしてマカンとクーペのみならず様々なボディタイプの車を開発・販売してきたポルシェ。しかし、未だにポルシェ=911のイメージを持っている人も多いのでは?今回はそんなポルシェ911にフォーカスしていきます!

実はBMW 420iグランクーペのほうが安い?320iと420iグランクーペを比較!

BMWの中でも人気が高い3シリーズ。世界中のFRサルーンの基準とも言われております。また、現行型となるF30系はこれまでと同様に非常に出来が良く伝統の直6ではなく、直4ダウンサイジングターボが主体となりましたが、その走りの質感はBMWそのもの。BMWを欲しい…となると、まずは32...