クーペ

各メーカーのクーペについての特集ページです。

新着まとめ

【東京オートサロン速報】最高出力1000馬力超え…世界最速を目指すトップシークレットのGT-R達!

1/15より開催されている東京オートサロン。数々の伝説で知られる「スモーキー永田」氏率いる「TOP SECRET」も出展。今回は魅力的なカスタムを施したGT-Rが多数出展されています。

熱狂的なファンに支持されるニットー「INVO」

一時は日本国内流通が無くなったものの、北米で人気を得て2005年に逆輸入という形で復活したニットー。北米嗜好のユーザーから人気が高く、SUVや4WD系から偏平スポーツタイヤまでラインナップするニットーから、同社のフラッグシップ「INVO」を紹介しましょう。

HKSテクニカルファクトリーで聞いた「ハイパーマックスG」の魅力

サスペンションやマフラー、ターボチャージャーなど、多彩なチューニングパーツをラインナップする[HKS]。そのアンテナショップが、埼玉県戸田市の「HKSテクニカルファクトリー」です。2003年のオープン以来、ユーザーにもっとも近い場所からチューニングを見つめてきた「HKSテクニカル...

トヨタ2000GT。リトラクタブルや4輪ディスクブレーキ等、”初”の技術がふんだんに採用された名車

日本が誇る名車、2000GT。トヨタ自動車とヤマハ発動機の共同開発によって生まれたこの車は、1967年から1970年まで発売されました。ロングノーズショートデッキという美しいスタイリングに、6気筒ツインカム2000cc高性能エンジンを搭載したこのクルマは、量産を考えず、新機構を装...

GT-Rは約996万円〜、輸入スポーツカーは1500万超え?!この差はなんなのか?

日本のみならず、世界を代表するスポーツカーである日産のGT-Rはベースグレードが約996万円~購入ができます。1,000万円近い価格からして、高級車と決めつけてしまいがちですが、この性能をこの価格で実現しているのはある意味バーゲンプライスと捉えることもできるのです。他の同等の性能...

SEMAで一番人気な日本車!世界に誇る名車、日産 GT-Rのカスタム5選

2016年SEMAショーにもたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。中でも一番台数が多かった車はやはり、日本が世界に誇る名車、日産 GT-Rです。その中から選りすぐりのカスタムGT-Rをご紹介しましょう!

86/BRZ用強化リアメンバーって何だ!?JUNのパーツで、リア周りの強固な安定性を実現する!

いまや日本を代表するFRスポーツの1台となった86 /BRZですが、スポーツ走行を楽しむとリアサスペンション周りの剛性不足という問題が露呈します。そこで、JUNオートメカニックが作り出したのが強化リアメンバー(サスペンションメンバー)です。

サーキットから生まれたレクサス”F”専用エキマニ。〜NOVEL Full exhaust syste...

国産最上級プレミアムカーブランド レクサスの中でも、最高峰に位置するスポーツモデル”F”。その”F”のポテンシャルを最大限発揮し、さらに魅力的なマシンへと仕上げるパーツを開発しているチューナーが、NOVEL。いま最も注目を集めるLEXUSチューナーです。

昔は頭文字Dのような峠でレースが頻繁だった?!なぜ今は少なくなってしまったのか?

80年代から2000年代初頭あたりまでは所謂「走り屋」という人々を見かける事ができました。そこから着想を得たのが「頭文字D」であるのは言うまでもないわけですが、2016年現在、そのような峠でのドリフトや街道レーサーまがいの事を行う人種は減っています。これはなぜでしょうか。

スキー場に行くためのランボルギーニ?!海外セレブのぶっ飛んだ車活用法3選

有り余るお金を持っている方たちは私たちが想像も使いないようなお金の使い方をします。それは車でも同じ話。今回は海外セレブのぶっ飛んだ車活用法をご紹介します。

その歴史の全貌に迫る~レースユースから発展したWORK「MEISTER(マイスター)」

カスタムカーやチューニングカーユーザーなら、その名を聞いたことが無い人はいないというWORK(ワーク)。常にトレンドリーダーとして革新的、先進的な製品を提供してきたWORK(株式会社ワーク)のロングセラーホイール、「MEISTER(マイスター)」の歴史を、WORKの歴史とともに振...

セカンドカーにはやはりオープンカー?維持費が安いオープンカー7選

オープンカーはニッチな乗り物というイメージが強いですが、マツダのロードスターやホンダのS660の登場により、少し身近に感じるようになったという人もいるのではないでしょうか?最近は肌寒い日が多くなりましたが、秋から冬にかけてが快適にオープンエアが楽しめる季節だったりもします。実用車...

10年、20年後も、"RX-7やスープラはよかった"と車好きは語るのか?

バブル期~2000年代初頭まではスポーツカーも現在より多くラインアップされていました。恐らくその頃乗っていたよ、という方も多い事でしょう。翻って現在、スポーツカー復権の兆しはあるものの、ラインナップは正直まだ寂しいのが正直なところ。私達はかつてのスポーツカーたちに思いを馳せ続ける...

260馬力ぐらいがほどよい?独身の走り好きが買うべき車5選

クルマで走るのが好き、そして独身…となるとおそらくスポーツモデルを選ぶ可能性が高いのではないでしょうか。しかも程よいパワーで使い切れるようなモデルが良い…なんて場合はどんなクルマを選べばよいのでしょうか?

ワイスピはなぜ日本車にこだわるのか?

大人気映画シリーズの「ワイルドスピード」。その見どころは何とっても危険極まりない車ならではのアクションや、登場車種だったりとカーマニアにはたまらない作品となっています。そして気が付けば来春には「スカイミッション」に続く第8作の公開が予定されています。さて、このワイルドスピードシリ...

アルミテープを貼るだけで走行性能アップ?!本当にそんなこと可能なのでしょうか

アルミテープは薄ぺらで普通のテープとさほど大きな違いがあるようには思えません。これを車体に貼るだけで何が変わるというのでしょう。アルミテープを貼るだけで車の走行性能がアップするとトヨタは自信を持って説明しています。一体どのような仕組みになっているでしょうか。

カスタムカーは「大人の色気」!?時代に左右されないカスタムに挑むOHNO CAR CRAFT

東京オートサロン2016に、NBロードスターをベースにした美しい赤いカスタムスポーツカーが出展されていたのを覚えている方もいるでしょう。そのクルマの名は「NAOMI」。制作したのはOHNO CAR CRAFT。「世界でたった1台、自分だけのクルマを」そんなクルマ好きの夢を叶えるシ...

2016年度、自動車メーカーの各代表車種はどれだと思う?

今年も早いもので、残すところあと3ヵ月ほどとなりました。そんな中、2016年を代表する国内各メーカーのクルマは何か…ふと考えてみましょう。

新型NSXは価格2,000万円オーバー!その他スペック詳細や旧NSX・コラボモデルの紹介など!

新型NSXがデトロイトモーターショー2015で遂に公開されました。「日本車で唯一のスーパーカー」と呼ばれた旧型NSXの生産終了から約10年。NSXの復活を待ち望んでいた人たちは多いと思います。今回は新型NSX(以下、NSX)から旧型NSX(以下、旧型NSX)、はたまたコラボモデル...

ピックアップまとめ

美しい!ベンツSクラスクーペのインテリア

2014年のジュネーブモーターショー14で登場したベンツSクラスのクーペのインテリアをご紹介します!その美しさにうっとり…!オーナーになったつもりでどうぞ!

2000万円であなた専用のポルシェ911が手に入る?

21世紀に入って、ボクスター、カイエン、パナメーラ、そしてマカンとクーペのみならず様々なボディタイプの車を開発・販売してきたポルシェ。しかし、未だにポルシェ=911のイメージを持っている人も多いのでは?今回はそんなポルシェ911にフォーカスしていきます!

実はBMW 420iグランクーペのほうが安い?320iと420iグランクーペを比較!

BMWの中でも人気が高い3シリーズ。世界中のFRサルーンの基準とも言われております。また、現行型となるF30系はこれまでと同様に非常に出来が良く伝統の直6ではなく、直4ダウンサイジングターボが主体となりましたが、その走りの質感はBMWそのもの。BMWを欲しい…となると、まずは32...