クーペ

各メーカーのクーペについての特集ページです。

新着まとめ

フェアレディZが雪道をスイスイ走る!? 日産が公式に改造!

2018年2月は東京都心部にも積雪があり、首都高速をはじめ各所で通行止めや立ち往生が続出。雪道の走行には十分な装備が必要なことを、あらためて思い知らされることになりました。しかし、北米日産が作ったフェアレディZなら、そんな心配は必要ないかもしれません。やっちゃえ日産!

さよならビートル…。2019年日本での販売を終了!

2018年1月30日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、2019年度中にThe Beatle(ザ ビートル)の販売を終了することを発表しました。長年のファンへの感謝の気持ちをこめ、現在は“See You The Beetle”キャンペーンの第1弾「The Bea...

噂がついに実現!新型スープラ発表は、ジュネーブモーターショーか?

ここ数年、復活の噂が絶えないトヨタ スープラが、ついに発表されるようです。その場は、2018年3月にスイスで開催されるジュネーブモーターショーとも…。近年ジュネーブは、ヨーロッパで年度の最初に開催される大きなモーターショーとして、各メーカーが新型をローンチする場としても注目されて...

NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

ビートルとミニは長い歴史でどう変わった?

20世紀の自動車のアイコンであり、現代もDNAが受け継がれているVWビートルとミニ。すでに半世紀以上続いてる両ブランドは、長い歴史の中で着実に進化を遂げています。今回は、両モデルの足跡を辿ってみました。

軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

車の動力性能を表す馬力。誰しも一度は高出力なハイパフォーマンスカーに乗ってみたいと思うのではないでしょうか?厳密にはボディの空気抵抗や車体重量も大きく影響するので、必ずしも馬力のある車のほうが速いとは言えませんが、速さの指標のひとつではあります。今回は国産車の中で馬力のある車をラ...

アキュラ、タイプS復活!最初のタイプSは、どんな車種になる?

アキュラにハイパフォーマンスモデル「タイプS」が10年振りに復活することとなりました。それを受けて、日本でもタイプS復活の噂がささやかれています。アコード、インテグラ、プレリュード、S2000、NSXといったモデルに用意されていたタイプSとは、どのようなグレードなのでしょうか?

日本車も!? ピニンファリーナのデザインした車5選

みなさんは、ピニンファリーナという企業をご存知ですか?イタリアのカロッツェリアで、カーデザインに大きな功績を残していることでも有名です。ピニンファリーナがデザインした車といえばフェラーリがその代表ですが、これまで手掛けたなかには、欧州メーカーの車はもちろん日本車も含まれています。...

シビックに続け!バブル期の名車ホンダ プレリュードの復活は2019年?

ビートはS660として、NSXは新型で復活、シビックも2017年日本市場に復活と「復活尽くし」なホンダですが、バブル期の名車プレリュードも復活するという噂があるようです。その真偽のほどは?

本当に肥大化している!? ポルシェ911の歴代ボディサイズはどのように変化してきた?

ポルシェのフラッグシップモデルの911。ポルシェの歴史は911と共にあると言っても過言ではないでしょう。そんな911も1964年から始まる長いモデルライフの中で刻々と変化してきました。その変化のひとつとしてよくささやかれるのが肥大化。911は世代を追うごとにボディが拡大していると...

冬だからこそ乗りたい!オープンカー5選

「オープンカーは夏の青空を眺めながら優雅に乗るもの」というイメージが強いかもしれませんが、真夏の炎天下でオープンドライブというのは、乗員にとってかなり過酷な環境といえます。一度でもオーナーになった経験があれば、夏か冬かでいえば冬のほうが圧倒的に乗りやすいと答えるでしょう。じつは、...

最高額5,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜輸入車編〜

世界には本当に様々な車が存在します。輸入車で最も高価なモデルはなんなのでしょうか?今回はトップ5をご紹介します。※今回のランキングでは2017年12月現在、日本で購入できるモデルをご紹介します。⇨最高額2,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜国産車編〜

シーマ、フェアレディZ…車名はどのようにして決まるのか?【日産編】

シーマ、フェアレディZ、ブルーバードなど、日産には数多くの名車が存在します。では、その車名の由来をご存知でしょうか?※掲載車種、掲載順は、筆者の好みになっています。

最高額2,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜国産車編〜

車の価格もピンキリで、新車でも軽自動車になれば安いものは70万円程度で購入できるモデルもあります。その一方で、高級車となると国産メーカーでも1,000万円超。国内メーカーで、もっとも高額なプラスタグが付いた市販乗用車は、いくらなのでしょうか?今回は、いま新車で購入できる高額な日本...

昭和はプレリュード、シルビア…平成は?国産モテ車の今と昔

いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありました。しかし現在は、女子ウケの良いクルマもずいぶん変わっています。今回は、昭和の懐かしいモテ車と、今後に役立つ平成のモテ車を紹介します。

NSX、スカイラインGT-R、シルビア...90年代は日本車の時代。なぜあれほど盛り上がっていたのか...

90年代といえば、バブルを引き擦りながらまだスポーツカーも元気だった時代。そんな時代に生産されていた国産スポーツカーに、注目が集まっていると言います。その魅力とは、どんなものだったのでしょうか?

レクサス超高級クーペ!レクサス LCの維持費っておいくら?

2017年に日本でも販売が開始されたレクサス LC。大型ラグジュアリークーペとしてはトヨタ車のみならず日本車全体で見渡してみても、久々となるモデルです。そんなレクサス LCの維持費は、いくらぐらいなのでしょう。

モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

BMW M4は、4シリーズのクーペをM社がチューニングを手掛けたオンロードスポーツモデルです。モータースポーツ直系のテクノロジーを搭載となると、維持費がかなり高そうなイメージですが、実際のところはどうなのでしょう。

2018年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

アメリカでは、製造から25年経過しなければ輸入できないというルールがあります。2017年から2018年かけて輸入解禁になることで、中古市場に影響を及ぼしそうな1992-1993年生まれのモデルを紹介しましょう。

NSX、MR2、ビートなど...個性豊かな日本のMRスポーツ5選

初代NSXを始め、日本メーカーから発売されたミッドシップスポーツカーは、多くの個性と魅力を秘めていました。そんな日本製MRスポーツを、今後の復活に期待を込めて振り返ってみたいと思います。

ピックアップまとめ

2000万円であなた専用のポルシェ911が手に入る?

21世紀に入って、ボクスター、カイエン、パナメーラ、そしてマカンとクーペのみならず様々なボディタイプの車を開発・販売してきたポルシェ。しかし、未だにポルシェ=911のイメージを持っている人も多いのでは?今回はそんなポルシェ911にフォーカスしていきます!

実はBMW 420iグランクーペのほうが安い?320iと420iグランクーペを比較!

BMWの中でも人気が高い3シリーズ。世界中のFRサルーンの基準とも言われております。また、現行型となるF30系はこれまでと同様に非常に出来が良く伝統の直6ではなく、直4ダウンサイジングターボが主体となりましたが、その走りの質感はBMWそのもの。BMWを欲しい…となると、まずは32...

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