クーペ

各メーカーのクーペについての特集ページです。

新着まとめ

お金がなくてもスポーツカーに乗りたい!お手頃国産スポーツカー10選

フェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレンといった欧州高級スポーツカーは、やはりカッコいいですよね。しかし金額が高い!それでもスポーツカーもしくは、それに準じたクルマに乗ってみたいということであれば、お勧めは国産車です。そこで今回は、国産のお手軽にスポーツ気分を味わえるクルマを紹介...

レクサスLFAやインプレッサ22Bなど…国産車のユニークな限定生産車4選

限定品と聞くと、後先考えずに飛びついてしまう方がいると思います。自動車の場合、限定品(限定車)の多くは、後々付加価値がついて価格が高騰することがあり、近年は投機対象として購入するオーナーも少なくありません。今回は、国産メーカーのちょっとマニアックな限定車を紹介していきましょう。

じつはガルウイングドアを持っていたトヨタ車。セラって、どんな車?

自他ともに認める「80点主義」でクルマを作ってきたトヨタにも、時々これはどうしたのかと目を見張りたくなるようなクルマが登場することがあります。そんなトヨタらしからぬクルマの代表といえば、このセラをおいて他にはありません。

名車のなかの名車。ランボルギーニ史上最高の車は?

ランボルギーニとレースの関わりは、1989年のF1参戦以降です。それまでランボルギーニは、レースに出ないことを社是としていたことから、サーキットで速いイメージがありません。あるのは「素晴らしい車」を作ってきたという評価です。今回は、ランボルギーニのなかで、特に歴史に残るであろうモ...

惜しくも連載終了…こち亀のキャラクターの愛車がじつは凄いんです!

2016年、惜しまれつつも連載を終えることになった「こちら葛飾区亀有公園前派出所」、通称「こち亀」。漫画以外にも、アニメ、映画、ドラマと、さまざまな媒体で愛され、皆さんも思い出深い作品であったかと思います。そんな「こち亀」ですが、作者の秋本治さんが大のメカ好きということで、作品の...

時速358㎞!!センチュリーのV12エンジンを搭載したスープラって?

センチュリーに搭載されている国産唯一のV12エンジンに換装し、パワー&トルクは943ps/102.3kgmを発生。そこから導き出される最高速度は、なんと358km/h!!まさにモンスターと呼ぶにふさわしいスープラを紹介しましょう。

BBS鍛造アルミホイールで走行性能は変わるのか?齋藤聡が徹底解説

BBS製鍛造アルミホイールで、はたして走行性能は変わるのか?先日のユーザーアンケートでも、多くのオーナーが走行性能の変化を感じていると答えていらっしゃいました。。CarMe編集部ではその確証を得るため、タイヤに精通するジャーナリスト齋藤聡氏に依頼し、実際にホイールを履き替えて走り...

セルシオ、4500GT、ユーノスコスモ…バブル期のモーターショーの出展車!現代とどう違う?

バブル真っ只中の1989年。年号も平成にかわり、場所も東京・晴海から千葉・幕張に移って、始めての開催となった第28回東京モーターショーは、伝説と言われるほどの盛り上がりを見せました。はたしてどんな車が出展されていたのでしょうか?

Z4と共同開発の噂…次期スープラはZ4のように肥大化するのか?

BMWの新型Z4デザインコンセプトが発表されました。予想通りロー&ワイド、そして色気を感じさせるエクステリアデザインに仕上がっています。となると、気になるのは兄弟車と目されるトヨタ スープラ。次期スープラは、Z4と同様にボディサイズは大きくなるのでしょうか?

1990年代の日本の名車が勢ぞろい!初代『ワイルド・スピード』の登場車種は?

2017年公開のICE BREAKで8作目まで公開された大人気シリーズ『ワイルド・スピード』。ストーリーもさることながら、登場する車に注目が集まります。今回は、その記念すべき1作目に登場した日本車を振り返ってみましょう。

見渡す限り日産GT-Rだらけの街…さて、ここはどこの国でしょうか?

日本では「若者の〇〇離れ」の一例として挙げられる車離れは、交通機関の発達や維持費の高さ、娯楽の充実などが原因とされています。しかしながら、お国が違えば車事情も変わってくるもの。そこで今回は、海外のある国の車事情を取り上げていきます。

美しすぎる!初代フェアレディZが今でも愛される理由!

今回は1969年に登場し、世界における日本車のイメージを刷新させた、初代フェアレディZに迫ります。「もっとも売れているスポーツカ-」と称されているフェアレディZですが、その第1号は、どのようなモデルなのでしょうか?

端正なデザインのホイールこそが、欧州車によりマッチする。- Team Sparco BALLARE-

ひと口にヨーロッパ車といっても、ドイツ車、イタリア車、フランス車などさまざま。走行性能や快適性、実用性など、ブランドやモデルによっても、長所や注目すべき部分は異なります。しかし、端正なデザインはヨーロッパ車に共通する魅力。それゆえ、ホイール選びに悩むという方も多いと思いますが、ト...

86/BRZが改良!共同開発でも改良点は大きく異なる?

FRスポーツのトヨタ 86/スバル BRZが、それぞれマイナーチェンジを行いました。コンポーネントの大半を同一とする共同開発モデルですが、今回の改良はそれぞれ内容に違いがあるようなのです。

500馬力クラス、約1,300万円!TVRのグリフィスってどんな車?

イギリスのスポーツカーメーカー、TVRの歴史は古く創業1947年。その後、紆余曲折を経て現在はイギリス人オーナーのもとで復活を図っています。その第1段として発表されたモデルがグリフィスです。新しいグリフィスは、2018年より生産開始、2019年よりデリバリーとのこと。新世代のグリ...

日産 GT-Rも今後EV化するのか?

BMW i8はPHEV、ホンダ NSXはハイブリッド、2019年市販予定とされている日本製スーパーカーGLM G4はEVと、スーパースポーツカーにも電動化の波が押し寄せています。そこで気になるのが、ニッサン・インテリジェント・モビリティを進めている日産の次期GT-Rの存在です。

GTO、スープラ、Z…かつて3.0リッターエンジンを搭載していた国産スポーツカー達!

最近の国産スポーツカーは、3.7Lとか5.0Lといった大排気量だったり、価格が1,000万オーバーだったり、庶民にはとても手が届かないところに行ってしまいましたが、かつては3.0Lで400万円台というスポーツカーが多くありました。そこで、3.0Lの国産スポーツカーという観点から、...

なぜスポーツカーに乗っていると、燃費がだんだん悪くなるの?

スポーツカーをお持ちの方で、乗っているうちにだんだん燃費が悪くなってきたと感じたことはありませんか?故障でもない限り、燃費性能は大きくは変わらないと思われていますが、乗り方や使い方で燃費が悪化することもあります。スポーツカーの場合は、なにが燃費の悪化に繋がるのでしょうか。

期待を裏切らないポルシェ911の完成度

環境問題に対処するため、ヨーロッパのメーカーは、こぞってエンジンのダウンサイズを進めています。スポーツカーメーカーであるポルシェも、その例にもれず、フラッグシップの911カレラでは、ダウンサイジングターボをリアに搭載しました。911には、1970年代からターボエンジンを積んだ91...

80スープラやインプレッサWRXなどの大きなリアウイング…その重要な役割とは?

80スープラやランサーエボリューション、あるいはインプレッサWRXが登場した際、リアに装着された大型のリアウイングに驚いたものです。その見た目の印象以上に、期待する効果は大きいものだったのです。

ピックアップまとめ

2000万円であなた専用のポルシェ911が手に入る?

21世紀に入って、ボクスター、カイエン、パナメーラ、そしてマカンとクーペのみならず様々なボディタイプの車を開発・販売してきたポルシェ。しかし、未だにポルシェ=911のイメージを持っている人も多いのでは?今回はそんなポルシェ911にフォーカスしていきます!

実はBMW 420iグランクーペのほうが安い?320iと420iグランクーペを比較!

BMWの中でも人気が高い3シリーズ。世界中のFRサルーンの基準とも言われております。また、現行型となるF30系はこれまでと同様に非常に出来が良く伝統の直6ではなく、直4ダウンサイジングターボが主体となりましたが、その走りの質感はBMWそのもの。BMWを欲しい…となると、まずは32...