まとめ一覧

危険なケースも!? 2速発進・飛ばしシフトのメリット・デメリット

危険なケースも!? 2速発進・飛ばしシフトのメリット・デメリット

マニュアルトランスミッション(以下MT)や多段式オートマチックトランスミッション(以下AT)では、2速発進ができますし、MTなら途中の段を飛ばす”飛ばしシフト”もできます...

更新日:2017/07/11    
8年に渡って販売されたロングセラーモデルのE51エルグランドはどんな車?前期後期モデルの違いとは?

8年に渡って販売されたロングセラーモデルのE51エルグランドはどんな車?前期後期...

エルグランドの中でも最長の8年に渡って販売されたE51エルグランド。ミニバン全盛時代でも人気も高く、日産エルグランド不動の人気定番モデルとも表現できるでしょうか。今回は、...

更新日:2017/07/10    
いまさら聞けない?R32スカイライン…GTSとGT-Rの違いとは?

いまさら聞けない?R32スカイライン…GTSとGT-Rの違いとは?

ある日、電車の中で大学生と思しき若者グループがクルマの話に興じていたのが耳に入ってきました。会話の内容はどうやらあの「スカイライン」のよう。彼らのような若い世代でも、スカ...

更新日:2017/02/09    
ガソリン税に消費税…なぜガソリンは二重課税なの?

ガソリン税に消費税…なぜガソリンは二重課税なの?

1リットルあたり130円のガソリンを購入したとき、そのうちの何割を「税金」として払っているのか、ご存知でしょうか?答えは約5割。金額にして66.23円です。その内訳は、ガ...

更新日:2018/05/22    
扁平率45から35に変えたら速度計が狂う!? どう対処したらいいの?

扁平率45から35に変えたら速度計が狂う!? どう対処したらいいの?

昔はスポーツカーでも16インチもあれば立派なホイールでしたが、近年は18インチなんてざらで、20インチを超えるホイールを履いている車も少なくありません。ホイールのインチア...

更新日:2017/07/13    
なぜブレーキを踏んだ時に「キーキー」音を立てることがあるのか?その対処法は?

なぜブレーキを踏んだ時に「キーキー」音を立てることがあるのか?その対処法は?

ブレーキを踏んだ時に、キーッという嫌な音がすることがあります。このブレーキの鳴きは、特定の条件下で発生しやすくなるのです。その条件と対策について紹介したいと思います。

更新日:2017/06/06    
ホイールをインチアップすると「乗り心地」が悪くなる!? 乗り心地を確保する方法は?

ホイールをインチアップすると「乗り心地」が悪くなる!? 乗り心地を確保する方法は...

気軽に行えるカスタムの1つであるホイール交換。インチアップも行えば見た目にもカッコ良くなります。しかし、一般的にホイールのインチアップを行うと燃費が悪化したとか、乗り心地...

更新日:2017/03/29    
厄介なフロントガラスの内側の汚れ…綺麗にする良い方法は?

厄介なフロントガラスの内側の汚れ…綺麗にする良い方法は?

エアコンを稼働させずに走っているとフロントガラスの内側が曇ってしまうので、エアコンをつけっぱなしにしているという方は、意外に多いのではないでしょうか?しかし、それは応急的...

更新日:2017/07/13    
近いようで遠い?スバルのレヴォーグとインプレッサを比べてみました。

近いようで遠い?スバルのレヴォーグとインプレッサを比べてみました。

スバルのレヴォーグとインプレッサ。4代目インプレッサと同じプラットフォームを使って企画されたレヴォーグは、いわばインプレッサの兄弟車種ですが、それぞれのテイスト、訴求層に...

更新日:2017/07/13    
カスタマイズベースに最高!ジムニーと比較したジムニーシエラの優位点は?

カスタマイズベースに最高!ジムニーと比較したジムニーシエラの優位点は?

スズキ ジムニーをベースに排気量の大きなエンジンを積み、オーバーフェンダーを装着して車幅、トレッドともに拡大したスズキの本格SUV、ジムニーシエラ。ボディや駆動系には大き...

更新日:2017/01/10    
20年間お疲れ様ジムニー!新型はどんな姿になって登場する?

20年間お疲れ様ジムニー!新型はどんな姿になって登場する?

2018年2月いっぱいで受注を終了したスズキのSUV、ジムニーとジムニー シエラ。1998年の発売以来、20年間にわたって販売され続けてきた、超ロングセラーな名車です。次...

更新日:2018/04/21    
ドライブデートの定番!箱根のオススメ観光スポット22選

ドライブデートの定番!箱根のオススメ観光スポット22選

首都圏からも近く、観光名所が多い箱根はドライブデートにはおすすめの場所です。自然が多く、仕事で疲れている人にも、家族旅行したい人にもイチオシ!そんな箱根の注目スポットと恋...

更新日:2017/07/19    
内閣総理大臣専用車が、センチュリーからレクサスLS600hLへ変わった理由とは?

内閣総理大臣専用車が、センチュリーからレクサスLS600hLへ変わった理由とは?

長い間内閣総理大臣専用車として使用されていたトヨタのセンチュリー。しかし、2008年からは新たにLS600hLが導入されました。今回は、センチュリーとレクサスLSを比較し...

更新日:2017/07/10    
総資産5,000億超え!? ZOZO社長、マイバッハG650ランドレーを愛車購入!

総資産5,000億超え!? ZOZO社長、マイバッハG650ランドレーを愛車購入...

ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの創業者であり、代表取締役社長である前澤友作氏は、先日自身のツイッターでメルセデス・マイバッハのG65...

更新日:2018/05/16    
レギュラーガソリン車でもたまにはハイオクを入れた方が良いって本当?

レギュラーガソリン車でもたまにはハイオクを入れた方が良いって本当?

ガソリンスタンドで給油をする際、エンジンにいいかもしれないし、たまにはハイオクを入れてみようかな…なんて思う方も多いかもしれません。レギュラー仕様のクルマでも、ハイオクを...

更新日:2017/07/13    
GT-RのBCNR33にだけ"C"が入る理由とは?何が違ったのか?

GT-RのBCNR33にだけ"C"が入る理由とは?何が違ったのか?

今だもって高い人気を誇る日産 スカイラインGT-Rシリーズ。R32~R34まで存在していますが、型番で見ると、BNR32、BCNR33、BNR34…。R33モデルのみ「B...

更新日:2017/01/25    
8億円のマイバッハ エクセレロ!を超えたマイバッハ 6とは!?

8億円のマイバッハ エクセレロ!を超えたマイバッハ 6とは!?

マイバッハ(Maybach)は、1909年にエンジン製造会社として創業されました。現在では、ダイムラー・ベンツの傘下でメルセデス・ベンツ マイバッハとして、メルセデス S...

更新日:2017/07/19    
高級ブレーキメーカー『ブレンボ』は何がすごいのか?

高級ブレーキメーカー『ブレンボ』は何がすごいのか?

ブレンボはイタリアの有名ブレーキメーカーで、F1などのモータースポーツをはじめ、ポルシェ、フェラーリやAMGなどの超高性能車にも多数、純正採用されています。日本でも大人気...

更新日:2017/05/10    
フォグランプの黄色が減っている理由とは?

フォグランプの黄色が減っている理由とは?

かつては、日本でフォグランプと言えば黄色のものが主流でしたが、最近は白色のものが増えつつあるようです。その理由は何故なのでしょうか?

更新日:2017/03/15    
ランボルギーニの人気モデル7選|ランボルギーニの新車/中古価格はいくら?

ランボルギーニの人気モデル7選|ランボルギーニの新車/中古価格はいくら?

1970年代、日本でスーパーカーブームが起こりました。火付け役の1台はランボルギーニ カウンタック。それまでの日本車では見たこともないスタイリングと跳ね上げ式のドア(シザ...

更新日:2017/03/31    
最後の水平対向6気筒MRポルシェ、981型とはどんな車?

最後の水平対向6気筒MRポルシェ、981型とはどんな車?

誰もが知っている自動車メーカー「ポルシェ」。ただ、そのポルシェが作るクルマ、1台1台について詳しく知る人は、意外と少ないかもしれません。ポルシェはよく、981とか996と...

更新日:2018/06/22    
8,000回転をキープして車を走らせたらどうなる?やはり壊れてしまうのか?

8,000回転をキープして車を走らせたらどうなる?やはり壊れてしまうのか?

エンジンが最高出力を発生する回転数は千差万別。レッドゾーンも6,000回転だったり、8,000回転だったりとさまざまです。そんな最高回転数に近いところでエンジンを回し続け...

更新日:2018/06/23    
ノーズブラってどんな役割をしているの?

ノーズブラってどんな役割をしているの?

北米などでは古くから定番で、日本でもドレスアップアイテムとして使われている「ノーズブラ」。あれって、なんのために装着しているか、ご存じですか?いろいろな説があるノーズブラ...

更新日:2018/06/22    
事故率4倍に!? 梅雨時の運転で気をつけたいこと

事故率4倍に!? 梅雨時の運転で気をつけたいこと

雨の日のクルマは、窓の曇りや油膜、他のクルマが跳ね上げた水しぶきなどで、車外の様子が確認しづらくなります。また、晴れた日に比べて制動力が低下するなど、注意すべき点がたくさ...

更新日:2018/06/22    
新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

2018年6月18日、正式な発表を前に新型ジムニーのティザーサイトが公開されました。20年ぶりのモデルチェンジに、ジムニーファンのみならず多くのクルマ好きから注目されてい...

更新日:2018/06/22    
まさに"ホイールのあるラウンジ"!? 贅を尽くした初代マイバッハとはどのような車?

まさに"ホイールのあるラウンジ"!? 贅を尽くした初代マイバッハとはどのような車...

1997年、東京モーターショーのメルセデス・ベンツブースにて発表された1台のコンセプトカー。Sクラスよりもホイールベースが長く、威風堂々たる外観を持つその車には、「MAY...

更新日:2018/06/22    
間違い使用は命に関わることも!チャイルドシートの正しい選び方

間違い使用は命に関わることも!チャイルドシートの正しい選び方

2000年4月にチャイルドシートの使用が法制化されてから、18年が経過しました。JAFや警察庁の調査によると、いまだに0〜5歳の装着率は平均6割ちょっと。装着率がなかなか...

更新日:2018/06/22    
三菱 パジェロが残した伝説。パリダカへの挑戦と優勝

三菱 パジェロが残した伝説。パリダカへの挑戦と優勝

かつて、一大ブームを巻き起こした三菱 パジェロ。圧倒的なオフロード性能を持ったパジェロの人気は、パリダカ(パリダカールラリー)とは、切っても切れない関係にありました。今回...

更新日:2018/06/21    
シエクルのレスポンスリングは本当にトルクアップするのか?評価・効果は?

シエクルのレスポンスリングは本当にトルクアップするのか?評価・効果は?

以前の記事で、シエクルからリリースされているレスポンスブレードを装着した車両に乗って、完全に体感できるレベルでトルクアップしていてビックリ。疑ってゴメンナサイ! という記...

更新日:2018/06/22    
車の気になる情報が毎日届くサービスをリリース!

車の気になる情報が毎日届くサービスをリリース!

いつもCarMe[カーミー]をご覧頂きありがとうございます。この度、CarMe[カーミー]公式Facebookページにて、メッセージボット機能をリリースいたしました。さら...

更新日:2018/06/21    
マイナーチェンジとフルモデルチェンジの違い

マイナーチェンジとフルモデルチェンジの違い

新しい自動車が発表されるときに耳にする「マイナーチェンジ」や「フルモデルチェンジ」。なにが変わると“フルモデルチェンジ”で、なにが変わらないと“マイナーチェンジ”になるの...

更新日:2018/06/21    
ランクルからジムニーまでカバー?WORK CRAG T-GRABICはオフロードホイール定番の選択肢だ

ランクルからジムニーまでカバー?WORK CRAG T-GRABICはオフロード...

WORKのホイールといえば、全日本ラリーやSUPER GTなどコンペティショナルなシーンでも活躍していることから、ドレスアップユーザーだけでなく、本格的な走りを求めるユー...

更新日:2018/06/21    
車両価格、内装の豪華装備など…マイバッハとメルセデス・マイバッハはこんなに違う!

車両価格、内装の豪華装備など…マイバッハとメルセデス・マイバッハはこんなに違う!

2002年にダイムラー・ベンツ(現ダイムラー)の独立したブランドとして復活を遂げたMAYBACH(マイバッハ)。その後、マイバッハのブランド廃止を経て、2014年にメルセ...

更新日:2018/06/22    
高速道路を走行中、「ゴツン、ゴツン」と振動するのはなぜ?

高速道路を走行中、「ゴツン、ゴツン」と振動するのはなぜ?

高速道路を走っていると、「ゴツン、ゴツン」と車内に振動が伝わることがあります。頻繁に続くと鬱陶しく感じてしまうことも…。この振動の原因は何なのでしょうか。

更新日:2018/06/20    
ネクセンタイヤジャパンよりプレミアムコンフォートタイヤ「N FERA AU7」新発売

ネクセンタイヤジャパンよりプレミアムコンフォートタイヤ「N FERA AU7」...

株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜)は、 プレミアム・コンフォートタイヤ「N FERA AU7(エヌフィラ エーユー7)」を、 20...

更新日:2018/06/24    
オンナにとってクルマとは Vol.73 ふさわしい相手

オンナにとってクルマとは Vol.73 ふさわしい相手

この冬に発売予定の新型プリウス PH(V プラグインハイブリッ ド車)は、専用回路工事なしで家庭での普通充電ができ、ルー フに大型のソーラー充電システム...

更新日:2018/06/20    
SPECIAL ISSUE GLOBAL

SPECIAL ISSUE GLOBAL

これまで世界的な規模のことをインターナショナルと呼んでいたが、最近ではグローバルという言葉の方が多く聞かれるようになってきた。インターナショナルは、国と国の結び付きやその...

更新日:2018/06/20    
美容外科のプロから見た オンナゴコロ、 クルマゴコロ

美容外科のプロから見た オンナゴコロ、 クルマゴコロ

何気なく選んだ1台のクルマ。そんなつもりはなくても、クルマは人の心の裏側を映し出し、クルマの素性は人の心に影響を与える。精神分析的な視点からクルマを見ると、これまでと...

更新日:2018/06/20    
代わりに何か入れて

代わりに何か入れて

幣誌の130号で取り上げたBMWのコンセプトモデル、「コンセプト90」が日本に上陸していた。日本最大のカスタムショーである「ホットロッドカスタムショー」に、この話題のマシ...

更新日:2018/06/20    
岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.52 技術の足を引っ張るもの

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.52 技術の足を引っ張るもの

10月に行われた世界ITS会議に先立って、トヨタがメディア向けに行った自動運転のデモンストレーションが物議を醸している。首都高速上でステアリングやペダルから手足を離して自...

更新日:2018/06/20    
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives