まとめ一覧

8,000回転をキープして車を走らせたらどうなる?やはり壊れてしまうのか?

8,000回転をキープして車を走らせたらどうなる?やはり壊れてしまうのか?

エンジンが最高出力を発生する回転数は千差万別。レッドゾーンも6,000回転だったり、8,000回転だったりとさまざまです。そんな最高回転数に近いところでエンジンを回し続け...

更新日:2018/06/23    
ノーズブラってどんな役割をしているの?

ノーズブラってどんな役割をしているの?

北米などでは古くから定番で、日本でもドレスアップアイテムとして使われている「ノーズブラ」。あれって、なんのために装着しているか、ご存じですか?いろいろな説があるノーズブラ...

更新日:2018/06/22    
1馬力ってどれくらいのパワー?人間でもだせるの?

1馬力ってどれくらいのパワー?人間でもだせるの?

自動車のエンジン出力を示す単位として使われている"馬力"。「このクルマ、○○馬力もある!」という会話があるかと思いますが、1馬力とは一体どれくらいのパワー...

更新日:2018/04/13    
ノーズブラやUSレンズなど…日本車をわざわざUS仕様にカスタムするUSDMとは?

ノーズブラやUSレンズなど…日本車をわざわざUS仕様にカスタムするUSDMとは?

カスタムカーのジャンルに「USDM」が登場してからしばらく経ちますが、2017年現在でも北米仕様にカスタムされた車を「右ハンドルなのに北米仕様?そんな車売っているの?」と...

更新日:2017/07/13    
新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

2018年6月18日、正式な発表を前に新型ジムニーのティザーサイトが公開されました。20年ぶりのモデルチェンジに、ジムニーファンのみならず多くのクルマ好きから注目されてい...

更新日:2018/06/22    
軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

車の動力性能を表す馬力。誰しも一度は高出力なハイパフォーマンスカーに乗ってみたいと思うのではないでしょうか?厳密にはボディの空気抵抗や車体重量も大きく影響するので、必ずし...

更新日:2018/01/22    
スズキのジムニーとジムニーシエラは何が違うのか?

スズキのジムニーとジムニーシエラは何が違うのか?

軽自動車クロスカントリーの代名詞といえば、スズキ ジムニーでしょう。パジェロ ミニが販売終了となった現在、選択肢はジムニーのみとなりました。そんなジムニーには、兄弟車とし...

更新日:2017/03/22    
だれでもわかる!自動車のトルクってなあに?

だれでもわかる!自動車のトルクってなあに?

エンジンを代表するスペックといえば、最高出力(馬力)と最大トルクとがありますが、きちんと理解できていますか?今回は、トルクについての理解を深めるために、その概念を勉強して...

更新日:2018/03/26    
再燃するか、好敵手の戦い!ジムニーvsパジェロミニ

再燃するか、好敵手の戦い!ジムニーvsパジェロミニ

この2月で20年の歴史に区切りを付けた、JB23/43型のジムニー。いよいよ夏前には新型が出そうです。名車となったこのジムニーには、かつて強力なライバルがありました。それ...

更新日:2018/04/03    
車両価格、内装の豪華装備など…マイバッハとメルセデス・マイバッハはこんなに違う!

車両価格、内装の豪華装備など…マイバッハとメルセデス・マイバッハはこんなに違う!

2002年にダイムラー・ベンツ(現ダイムラー)の独立したブランドとして復活を遂げたMAYBACH(マイバッハ)。その後、マイバッハのブランド廃止を経て、2014年にメルセ...

更新日:2018/06/22    
最後の水平対向6気筒MRポルシェ、981型とはどんな車?

最後の水平対向6気筒MRポルシェ、981型とはどんな車?

誰もが知っている自動車メーカー「ポルシェ」。ただ、そのポルシェが作るクルマ、1台1台について詳しく知る人は、意外と少ないかもしれません。ポルシェはよく、981とか996と...

更新日:2018/06/22    
馬力がカタログ値と実測値で異なる理由

馬力がカタログ値と実測値で異なる理由

とある自動車専門誌が行った調査で、カタログに記載された馬力と実測値に、大きな開きがあったという結果が出たことがあります。なぜそんな違いが出てしまうのでしょうか?理由を探り...

更新日:2018/05/07    
一般人は買えない、違反しても捕まらない!?センチュリーにまつわる都市伝説4選

一般人は買えない、違反しても捕まらない!?センチュリーにまつわる都市伝説4選

トヨタの最高級車、センチュリー。新車価格は1,208万円〜と、かなりの高額設定がされたセンチュリーは、御料車や首相専用車など公用車として使われることが多い車です。今回は、...

更新日:2017/02/10    
事故率4倍に!? 梅雨時の運転で気をつけたいこと

事故率4倍に!? 梅雨時の運転で気をつけたいこと

雨の日のクルマは、窓の曇りや油膜、他のクルマが跳ね上げた水しぶきなどで、車外の様子が確認しづらくなります。また、晴れた日に比べて制動力が低下するなど、注意すべき点がたくさ...

更新日:2018/06/22    
エンジンルームからのキュルキュル音…その原因と対処法は?

エンジンルームからのキュルキュル音…その原因と対処法は?

快調だったはずの車のエンジンをかけると、「キュルキュルキュル」と異音がするようになる…故障かと慌てる人もいるかと思いますが、大抵はボンネットを開けて、音が鳴っているのを確...

更新日:2017/05/02    
関東 今どき女子おすすめ!日帰りで行けちゃう関東のドライブおすすめスポット48選!

関東 今どき女子おすすめ!日帰りで行けちゃう関東のドライブおすすめスポット48選...

自然と密室になるドライブデートは二人の距離をグッと縮めてくれる絶好のチャンス!車内での会話や音楽、行く先々での観光などは、電車でなく車で行ったほうが自由が効くうえ、女性か...

更新日:2017/07/19    
ホワイトリボンタイヤを最近見かけない理由

ホワイトリボンタイヤを最近見かけない理由

タイヤの側面が白くなっている、または白いラインがぐるっと丸く入っているタイヤのことを「ホワイトウォールタイヤ」「ホワイトリボンタイヤ」と言います。クラシックカーなどでは現...

更新日:2018/05/22    
根強い人気。なぜハンドルカバーをつけるのか?

根強い人気。なぜハンドルカバーをつけるのか?

ステアリングホイールに取りつけるハンドルカバー(ステアリングカバー)は、根強い人気の商品です。装着によって無機質なハンドルのドレスアップに役立つほか、太さが増すことでしっ...

更新日:2018/06/01    
車のホイールの最大インチ、最小インチっていくつ?

車のホイールの最大インチ、最小インチっていくつ?

年々、大径化が進む車のホイール。確かに大きいほうが足回りが引き立って見え、車の印象が変わりますよね。また、カスタムのなかでも手を出しやすく、見た目にもわかりやすいというメ...

更新日:2018/03/12    
気になる車の足回りからの「ギシギシ」「ゴトゴト」という異音…その原因と対処法は?

気になる車の足回りからの「ギシギシ」「ゴトゴト」という異音…その原因と対処法は?

クルマに乗車中にどうも気になってしまうのが足回りから発せられる異音ですよね。ギシギシ、ゴトゴト…この得体の知れない奇怪な音、いったいどんな部分から発生しているのでしょうか...

更新日:2016/12/07    
私のSAFTY POINT vol.1 エアケージ

私のSAFTY POINT vol.1 エアケージ

恥ずかしながら、「タイヤの空気なんて入っていればいいんでしょう? 」くらいに思っていた私が、モンゴルでのラリーを経験するようになって、その認識は一変した。〝空気圧〟はちょ...

更新日:2018/06/20    
電気のチカラでサビを止めるラストアレスター

電気のチカラでサビを止めるラストアレスター

錆の進行を遅らせるシステムがあると聞くと、「自分には関係ない」と思うかもしれない。確かにそうだ。ひと昔前のクルマならいざ知らず、最近のクルマは塗装技術が発達しているので、...

更新日:2018/06/20    
メディア対抗ロードスター4時間耐久レース 出場! vol.1 先生を決める

メディア対抗ロードスター4時間耐久レース 出場! vol.1 先生を決める

今年も9月7日(土)に、24回目となるメディア対抗ロードスター4時間耐久レースが、筑波サーキットで開催される。aheadも3年ぶりに参加することを決めた。さて今年はどうい...

更新日:2018/06/20    
F1を頂点とする ルノー・スポールの系譜

F1を頂点とする ルノー・スポールの系譜

ルノー・スポールが作っているクルマはR.S.(ルノー・スポール)という名前が付いたクルマだけではない。分かりにくいかもしれないけれど、現在ルノー・スポールが手掛ける車両は...

更新日:2018/06/20    
特集  熟成の時代へ

特集 熟成の時代へ

クルマやオートバイは、時代と共に進化してきた。工業製品は、常に変化していくことが必然だからだ。しかし今、本気でほしいと思うクルマやオートバイが少なくなったという声が多く聞...

更新日:2018/06/20    
オンナにとってクルマとは Vol.60 目指すはセダンのリアシート

オンナにとってクルマとは Vol.60 目指すはセダンのリアシート

料理が運ばれてきたら、誰よりもはやく自然に小皿に手が伸びて、みんなに取り分けてあげられる女性になりたかった。食事中にはひとりひとりの飲み物やお皿のすすみ具合に気を配って、...

更新日:2018/06/20    
オンナにとってクルマとは Vol.71 夏の甲子園の立役者

オンナにとってクルマとは Vol.71 夏の甲子園の立役者

野球選手になりたかった夢を、女だからという理由で簡単にあきらめてしまったことを後悔しつづけている私は、リトルリーグから野球一筋に打ち込んできた甥っ子が、甲子園の土を踏む姿...

更新日:2018/06/20    
“眼”で走るレーシングスペックと同じ思想を持つアイメトリクス

“眼”で走るレーシングスペックと同じ思想を持つアイメトリクス

篠塚建次郞さんがメガネと出会ったのは、パリ・ダカールラリーで総合優勝を果たした1997年のことだった。『ベストファーザー賞』の副賞としてメガネをオーダーメイドで作る権利を...

更新日:2018/06/20    
ル・マン24時間レース 2013年の見どころ

ル・マン24時間レース 2013年の見どころ

F1のモナコGP、アメリカのインディ500と並んで世界三大レースに数えられるル・マン24時間レースが、6月22日〜23日に開催される。ル・マンはフランス・パリの南西約20...

更新日:2018/06/20    
第33回日本カー・オブ・ザ・イヤー

第33回日本カー・オブ・ザ・イヤー

日本車なのに日本をメインターゲットとせず、日本人が乗っても魅力を感じないクルマがままあるこの時代。しかし、2012年のカー・オブ・ザ・イヤーは、しっかりと日本を見つめたク...

更新日:2018/06/20    
岡崎五朗のクルマでいきたい vol.42  ノーサイドの精神への賞賛

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.42 ノーサイドの精神への賞賛

今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーはマツダCX─5が受賞した。次点は86/BRZ。かなりの接戦だった。僕は選考委員として最高得点の10点をCX─5に投じた。ハードウェア全般...

更新日:2018/06/20    
多彩な使い方を受け止めてくれる フランス生まれのカングー

多彩な使い方を受け止めてくれる フランス生まれのカングー

本国フランスでは商用車・乗用車ともにラインアップされているカングーだが、日本では商用・乗用の枠を超えて不思議なほど愛され続けている。text:石井昌道 photo:  長...

更新日:2018/06/20    
写真家・原富治雄がトークイベントを開催する理由

写真家・原富治雄がトークイベントを開催する理由

写真集のページをめくるたび、原富治雄さんの写真はやはり格別であると繰り返しそう思わざるを得ない。原さんは1976年から30年以上に渡って、F1を中心にレースの写真を撮り続...

更新日:2018/06/20    
Rolling40's vol.44 モテるオッサンでいこう

Rolling40's vol.44 モテるオッサンでいこう

新しいスポーツカーと大人たちの関係を探しているかのように、ハチロクとBRZが盛り上がっている。予約も一杯ですぐに手に入るような状況ではないという話も聞く。またメーカー自体...

更新日:2018/06/20    
BMWのアプローチ

BMWのアプローチ

スーパースポーツの分野でも絶好調のBMWがブランニューのマキシスクーターを発売する。国内導入に先駆け3月に開催された国際試乗会。スペインはマドリードに集まった各国報道陣に...

更新日:2018/06/20    
日本製を選択したルノー・スポール

日本製を選択したルノー・スポール

フランス、パリ南西部の町「レ・ジュリス」に現在は本拠地を構える技術屋集団が「ルノー・スポール」だ。 ルーテシアやトゥインゴ、メガーヌなどのスポーツモデルの末尾には、「RS...

更新日:2018/06/20    
F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1  vol.26 速いマシンがかっこいいか

F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 vol.26 速いマシンがかっこい...

やっぱり気になりますか? 段差のついたノーズ。それとも、指摘されるまで気づかなかった?  「ステップドノーズ」(段差ノーズ)と表現される、美しいとは言い難いノーズ形状は性...

更新日:2018/06/20    
現代のスーパーカー④LEXUS  LFA 量産メーカーの情熱と意地

現代のスーパーカー④LEXUS LFA 量産メーカーの情熱と意地

「トヨタのクルマ」と聞いて、どんなイメージが浮かぶだろう? よくできてる。割安。壊れない。ソツがない。クセがない。つまらない。肯定的なモノもそうじゃないモノも含めて、そん...

更新日:2018/06/20    
おしゃべりな クルマたちvol.44 シィシィーナがやってきた

おしゃべりな クルマたちvol.44 シィシィーナがやってきた

息子が父親にホンダCBR600RRのプラモデルを贈ったのは去年の誕生日のことで、娘が添えたカードには、これで楽しんでください、そんなことが記されていた。私は思春期の子供た...

更新日:2018/06/20    
埋もれちゃいけない名車たち VOL.1 官能的に奏でるエンジン「Alfa Romeo Spider」

埋もれちゃいけない名車たち VOL.1 官能的に奏でるエンジン「Alfa Rom...

何かすごく嬉しいことがあって、ひとり叫び出したくなるようなハッピーな夜。心の奥の方がチクチクと痛んで、自分が澱になってしまいそうな重たい夜。まぁ、生きてるのだから色々な夜...

更新日:2018/06/20    
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives