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【東京オートサロン2018】新型スイフトスポーツのカスタマイズも!ZERO1000&トップフューエル

新型スイフトスポーツ用パーツも順調に開発中

【東京オートサロン】ZERO1000&トップフューエル

新型となり、ダウンサイジングターボ仕様となったスズキ スイフトスポーツ。カスタムベースとしても伸びしろを感じさせるこのモデルに、トップフューエルの車高調、ZERO1000おなじみのパワーチャンバー、そしてエアロパーツを奢った展示車両が鎮座しているブース。

オリジナルの140psに対して、150psオーバーまでパワーアップしているとの事。これらパーツは現状試作品とのことですが、近いうちにリリースされるのは間違いないでしょう。

さらにトップフューエルはオリジナルコンピュータも開発中とのことで、さらなるパワーアップに期待するところです。

【東京オートサロン】ZERO1000&トップフューエル

またGTウイングをはじめとしたフルエアロに身を包んだS2000は、鈴鹿で1分59秒7をラップしたチューニングカー最速仕様。

ホワイトとブラックの2台が持ち込まれたS660には、ミドシップ最大の弱点、熱対策のための水冷オイルクーラーキットが組み込まれています。これはエンジンの冷却水を利用する合理的な設計で、S660のチューニングメニューの定番になるのではないでしょうか。

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