あなたはいくつ当てはまる?車好きあるある Part2

①WEBのどこかで愛車への愛を叫ぶ

ドライブ スマートフォン

自分の愛する車(愛車とは限りませんが)の情報を発信するなら、昔のインターネットなら専門サイトを独自に開設したりしたものですが、今ではtwitterやインスタグラム、Facebookなどで簡単に発信させるという手がありますね。

世界中でつながっているインターネットだけに、そのうち世界のどこかから思わぬ反応があるかもしれません?!

②同じ車種で、熱い火花が散る!

日産 R35 GT-R 2017

何代にも渡って作り続けられている歴史の長い車で起こりがちな話です。

スカイラインの場合は「R35」の時点で、

全員「お前(R35)なんかスカイラインじゃないだろ!」
R35「お前(R33)なんかローレルの兄弟車じゃないか!」
C110「まあまあそのへんで」
全員「レースに出なかったやつは黙ってろ!」

など、収拾がつかなそうです。

ちなみにダイハツ党の筆者なら、ミラは550cc時代にSOHC2バルブで64馬力を叩き出したL70Vに決まりですね。660ccで、ましてや新規格など大きいし重いし、何もいい事が…え?昭和の車?ポンコツ?怒っていいですか?

③解像度はMAXでお願いします

何となく出かけた先で、やってしまうこと。それは、愛車を撮影する際、普通に止めた状態からだと何となく満足できなくて、チョコチョコと移動させてみたり、ローアングルで狙ってみたり…周りから見たら変態です。

でも、そういう写真が何年も経ってから画像フォルダの片隅で見つかると、何か胸の奥からこみ上げるものがありますよね…。もう手放した車だったりすると、なおさらです。

今の時代に15年以上前のデジカメで撮影した写真などを見ると、解像度が低すぎてサイズを小さくしないと粗くて見えなかったりします。今みたいに、画像1枚で何MBも使っていたら、メモリがいくらあっても足りませんでしたしね。

思い出に残す写真は、カメラの性能いっぱいで、可能な限り高解像度で撮影するのが一番ですね!

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