ふかしすぎに注意!ランボルギーニが大炎上?!【動画】

渋滞にハマったランボルギーニが…

これはドバイで撮影されたもので、渋滞中のランボルギーニが突如炎を出します。走っている訳ではないのになぜか炎が出て、結局は炎上…。

周囲も状況に気付き、クラクションを鳴らしたり注意を呼び掛けているものの、ランボルギーニの運転手はそれらの注意を煽るかのようにエンジンをふかし続け、炎は徐々に広がってしまいました。

なぜ炎上してしまったのか?

ランボルギーニ・アヴェンタドール 炎上

そもそもなぜ炎上したのか。メカニズムが分からないと、「もしかしたら自分のクルマも…」と心配ですよね。

この車の場合は、ふかしによるマフラーからのアフターファイアーがテールランプあたりに引火してしまったのでしょう。

他にも炎上の原因には、エンジン内で燃え切らなかった燃料が外へ漏れて、熱されたエンジンに接触して発火してしまうケースがあります。

高級車のランボルギーニ、こうならないためにもメンテナンスはしっかりと行い、ふかしすぎには要注意ですね。

関連キーワード

このまとめをシェアする

関連するまとめ

最新まとめ