シリーズ最終作「さらばあぶない刑事」公開が待てない!?・・・大下勇次、思い出の覆面車7+1選

大下勇次といえば!ゴールドツートンのF31レパード、3.0アルティマ

柴田恭兵さん演じる「ユージ」のトレードマークはリーゼントにサングラスですが、やはりこの「アイテム」を忘れるわけにはいきませんよね。時にユージの手となり足となり、また逃走する凶悪犯を猛追跡するカーチェイスシーンの主役を演じたり、イイ女とのロマンチックなシーンを彩ったり、とにかくユージには金色のレパードが欠かせない存在でした。当時、もちろんカーチェイスシーンにはスタントが入ることも多かったそうですが、時には柴田恭兵さんご本人がハンドルを握って、巧みにこのレパードを操るシーンを撮影していたといいます。恭兵さんの運動神経の高さは当時から折り紙つきで、無名時代からミュージカルやダンスで鍛えた俳優としての基礎が生きているということなのかもしれません。

あぶない刑事のサウンドトラックは日本人が歌っていたものではありましたが、洋楽テイストに強く影響された劇中BGMも効果的にダイナミックなレパードの走りを引き立てていて、それがまた色濃く印象に残っている要因なのでしょう。かくいう筆者のクルマには、あぶ刑事のサントラが常備されています。

そして今でもファンのあいだでは語り草になっている「初代ソアラvs31レパード対決」のカーチェイス。ちょうどまだ売り出し中の勝俣州和さんが犯人役を演じたこの「魔性」という回のクライマックスシーンでは「本当の」ライバル、ソアラをレパードが追撃するという迫力あるシーンが展開され、放送当時から話題になったものです。

この「魔性」という回、あぶない刑事は本来2クール、半年で終わる予定だったのですがあまりの人気の高さに4クール1年という長期展開に延長されることがちょうど決まった時期でした。柴田恭兵さん、舘ひろしさん、仲村トオルさん、浅野温子さん、ほか多くのキャストが演技、そしてあぶ刑事の本分たる「アドリブ」にも熱が入り、現場にとても活気のある「楽しい仕事」だったとキャストの誰もが述懐します。

そして劇場スクリーンにも登場、勢いの衰えないあぶ刑事

1986年の暮れに公開「劇場版あぶない刑事」。このエピソードは当時の財テクブームを題材としたもので小野みゆきさんをヒロインに据えたちょっと都会的で洗練された雰囲気の作品、でありながら、長谷部安春監督のハードボイルドタッチな作風がどこか硬派な印象を与えるという、あぶない刑事の中でも少し異色な仕上がりになっていたと思います。この映画でユージはトレーラーヘッドを運転したり、パトカーも古いクラウンを使っていたりと、レパードの出演シーンはじつは前半部分に集中しているのですが、まあそれゆえに画像が少ない少ない・・・。ここは広報用画像でお許しを。

金色から、31レパードのイメージカラーである紺色にチェンジされたユージの愛車。やっぱり落ち着いた雰囲気で大人っぽい印象を与えましたが、やはりというべきかどちらかというとストーリーの中での存在感はあまり大きくなくて、TV版のときとは少し役回りが違っていたように思います。

またまたゴールド登場!の「またまたあぶない刑事」

1988年7月公開の「またまたあぶない刑事」はまたも劇場版。一倉治雄監督でやや若々しい、躍動感に溢れる作品になっていたのが特徴です。今回は国と癒着する企業の悪事を暴くといった内容で、あぶない刑事というとどこか「銀星会」という暴力団との抗争というイメージがありますが、じつは捉えている犯罪のテーマは社会派だったりするところもあるんですよね。

「またまたあぶない刑事」でのユージのパトカーは再び金色の31レパードが復活。ただしナンバープレートは初代の「横浜33も54-17」から「横浜33に47-53」に変わっています。冒頭から片輪走行を演じたり、クライマックスでは爆破を阻止するために貨物列車を追跡し、果てには犯人との打ち合いでレパードは側面に多数被弾し派手な銃創まで。
もちろん当時は今のようなCGなど存在しませんでしたから全て実際に穴を開けていたわけですが、しかしよくよく見ると左前フェンダーと左ドアだけに留まり、交換の容易なパネルを「選んで」いたんだな、と、今見返すと気がつきます。

ちなみにこの映画では派手なカーアクションを想定し、パールホワイトだったものを金のツートンに塗り替えた車両と、従来からの日産広報から貸し出された車両の二台が準備され、使い分けられていたそうです。

ターボエンジンを得て豪快にドリフト!アルティマターボ

ゴールドの前期型も派手でよく似合っていましたが、この後期型アルティマターボもまた大活躍してくれました。
1988年10月から、再びTVドラマで復活したあぶない刑事。この「もっとあぶない刑事」の第五話、「争奪」から登場するのがF31レパードの後期型、「アルティマターボ」です。シーマと同じVG30DETを搭載し、シーマよりも軽量だったレパードは群を抜いた動力性能を獲得し、それは標準装備の215/60という当時としては太めのタイヤさえ簡単に打ち負かしてしまうほど。
それゆえに、カーアクションのシーンでは有り余るパワーにより簡単にテールアウトを誘発させることが可能となり、より迫力のあるシーンを収めることができたと、当時のスタント担当者の方がのちに語っていました。ただし、前期も後期も当時で言う4WAS、今で言うABSが標準装備で、「止まる」シーンでの演出が難しかったとか。

金色の前期のあの派手なところと、後期アルティマターボの大パワーによる豪快なホイールスピンとドリフト走行、ドラマや映画としてみるとどちらも迫力あるシーンの演出に一役も二役も買っていたレパードの走り。ユージ、というか、恭兵さんといえばレパード、というイメージをお持ちの方もきっと多いことと思います。
レパードの出演はひとまずこのあとの「映画もっともあぶない刑事」まで。画像はその「もっともあぶない刑事」のワンシーンより。

4ドア、イタ車、FF・・・大人になったかと思いきや・・・のアルファ164

前作「もっともあぶない刑事」から経ること7年。1996年9月公開「あぶない刑事リターンズ」。
「ちょっとタカ、頭に白いものが・・・」「ユージお前だって小じわが増えたんじゃない?・・・」「俺たち、リターンズだからな」・・・こんなセリフからスタートする、ちょっと年齢を重ねた「あぶない刑事」。それに合わせるかのように、大下勇次のパトカーはなんとイタリア車、「アルファ164スーパー24V」へ。
90年代半ば当時、例えば飲食でも、服飾でも、そして自動車でも、「イタリア」が流行っている時期でした。「スパゲッティ」ではなく「パスタ」であり、スーツは「アルマーニ」や「ゼニア」であり、クルマは「フェラーリ」や、そして「アルファ・ロメオ」だったわけです。フィアットとアルファの日本法人がちょうど出来た頃ですよね。
景気は衰退していましたが、今考えるとまだまだ勢いがありました。

個人的なことで恐縮ですが、筆者は当時アルファ164の姉妹車である「ランチア・テーマ」を買ったばかり。この映画も事前情報まるで無し(まだネットも普及していなかった)状態でランチアに乗って横浜の映画館へ見に行くと、なんとユージが「アルファ」に乗っているではありませんか。
この同じプラットフォームをもつ姉妹車特有の深いロールを伴いながらしっかり路面を捉えるという「あの」ハンドリングがユージの「走り」をアシストしているシーンに、一人で勝手に熱狂していたことを思い出します。
「あーこのコーナーリング、そうそう、同じ同じ!」という具合に。

FF車ですからレパードのような派手なドリフトやホイールスピンを演出することはできませんでしたが、「筆者にはわかる」あの機敏で懐の深い走りがこの映画の数々のシーンで披露されていたことは密かな満足、個人的にこの作品が一番好きです。

どういうわけか?!防弾車という仕様になっていたり、また、赤色灯とサイレンを鳴らそうとしたらなぜかワイパーが動いてしまうなど、じつに「イタ車」らしいトラブルもあったりして、こうした細かい「クルマ好きネタ」にも笑わせてもらいました。

二年後にはさらに高級志向、いよいよマセラティ・ギブリ登場!

前作「あぶない刑事リターンズ」が一定の成功を収めたことから、劇場版第五作目となる1998年9月公開「あぶない刑事フォーエバー」が制作されます。
さらに年齢を重ねて渋みを増した「あぶない刑事」の二人、そしてこの頃にはいよいよ横浜も「みなとみらい」地区の開発が進み、かつての港湾地区的な雰囲気からおしゃれなベイサイドエリアへと変貌を遂げていくところでした。

「あぶない刑事フォーエバー」は劇場版公開前にTVスペシャルを放映。「続きは映画で」というキャッチフレーズでファンを掴み、改めてまた高い人気と興行収益を得ていくことになります。ちなみにそのTVスペシャルには若かりし頃の竹内結子さんが、劇場版には本上まなみさんが出演されていました。若い女の子に振り回されるオジさんの二人、というのもまたコミカルで、そしてまたしてもアドリブやギャグの応酬。息つく暇のないスリリングな展開が魅力でした。

さあ、そして大下勇次の愛車はここへ来てさらに贅沢志向がエスカレート?!。イタリアの老舗高級車「マセラティ・ギブリ」が登場します。
この頃はまだフェラーリの息がかかっていない状態で、ギブリというクルマも従前のデトマソ時代からの流れを汲むやや古い設計のクルマながら、マセラティ特有の、あの革と木目をふんだんに使用し、金時計を真ん中に据えたインテリアはイタリア製高級車の真髄とも言える一台でした。

そしてもちろん、ビトルボ、すなわち2.8リッターツインターボエンジンによる後輪駆動は、また改めてあぶない刑事に豪快なカーチェイスを復活させ、窓を開けてショットガンを打ってみたり、泥水の中を駆けずり回ってみたり、時にユージが「超ウルトラ平凡なスピンターン」を披露してみせたりと、ブランドイメージをものともしない豪快な走りを楽しませてくれました。

この映画のエンディング、タカとユージは誤って爆弾を破裂させてしまい、そして海の藻屑と消えていく、というシーンで締めくくられていきます。タカとユージは死んだのか?・・・様々な憶測を呼ぶ中、あぶない刑事はまた休眠期間に突入していくのです。

ベテラン刑事になって帰ってきた二人・・・イタリアの最高級クアトロポルテが愛車に

TVドラマ時代に助監督だった鳥井邦男氏が監督となりメガホンを採った「まだまだあぶない刑事」は2005年10月公開。
筆者は当時地元横浜のしかもみなとみらい、あのビル群の中のオフィスで仕事をしており、この映画の撮影シーンを何度か目撃しました。きっとロケハンもしていたのでしょう、じつは制作発表前にこの映画に登場する水色のマセラティ・クアトロポルテが界隈をウロウロしているところも見ていて、じつにタイムリーな作品でした。

やはり二人は死んでいなかった。潜入捜査官として身分を隠して活躍していたという「設定」で復活したタカとユージ。しかし助監督が監督に昇進したのと同じように、下っ端だったトオル(仲村トオルさん)が課長になっていたり、カオル(浅野温子さん)も少年課課長、松村課長(木の実ナナさん)は署長へとそれぞれ昇進。時代の経過を感じさせる内容でした。
後継者だと思っていた二人の敏腕刑事がじつは犯人だったり、今ではちょっと問題になりそうな「核爆弾」がクライマックスに登場したりと、けっこう荒唐無稽なテーマで構成されていた作品で賛否両論を生みました。

ユージのパトカーとなったマセラティ・クアトロポルテもちょっと現実離れしすぎているし(そもそもアルファ・ロメオあたりからそうだった、というのはありますね)、トランクに銃器が満載されているなど、展開に無理があったのも事実。しかし、あぶ刑事ファンにとっては久々に見られるタカとユージの丁々発止、過激なアクションシーン、カーチェイスなど見所は満載でした。

茨城県高萩のロケ地でクアトロポルテのアクションシーンを撮影中、あまりに激しい走りを敢行したためにタイヤがバーストして撮影が遅れた、というのはファンの間では有名な話ですよね。また、この最新の高級車にはトラクションコントロールが備わっていて、豪快なホイールスピンやドリフト走行を抑制してしまう機能があり、これを解除することを忘れてNGになってしまうこともあったとか。

「横浜に帰ってきてよかったな」というクライマックスシーンに、横浜市民(筆者)は一人ジーンとしてしまったりもしたのですが、しかし殉職するでなし、港署に留まるでもないラストは、「この先どうなる?」と、ヤキモキさせられる終わり方でした。

そして・・・

察するに、これはGT-R!・・・しかし?

すでに撮了(撮影終了)となっている最新、最終作「さらばあぶない刑事」。すでにTV番組などでも取り上げられてメイキングシーンなども公開されていますが、それを見る限り、またエキストラ参加者の情報から総合して、ユージのパトカーは日産GT-Rの「ゴールドフレークレッドパール(特別塗装色)」にお見受けします。”ゴールドフレーク”ですか、やっぱりゴールドなんですね。

今回は「あぶ刑事精神」なる「名言」を生んだ、ベテラン村川透監督のメガホン。これはちょっと期待していいかもしれません。なにせあぶない刑事の初期から携わり、現場のノリや雰囲気、また出演者たちから出される意見やアイデアを貪欲に取り入れる作品作りに定評のある方です。
定年を間近にした警察官に「殉職者」が多い。そのあたりも今回のテーマになっているようです。年老いた「あぶない刑事」がかつて抗争した「銀星会」を足がかりにより大きな組織に挑んでいくという、ここ何作かで見られた現実離れ傾向から少し戻されそうな雰囲気。その意味でも期待大です。

そしてやはり噂の域を出ないのですが、このラスト作品にあのゴールドツートンのレパードが「出演」するというのです。やはりラストを飾るにはあのクルマ以外無し、ということなのでしょうか。しかし本当だとしたらこれは嬉しいサプライズです。ゴールドツートンのレパードは、あぶない刑事そのものでしたから・・・。

いよいよ見納め、華麗なラストに期待!

30年間、途中ブランクはあったものの多くのファンを獲得し記憶にとどめさせた「あぶない刑事」という作品。
全てフィクションであり、創作物に過ぎないわけですが、この見終わったあとの爽快感、ストレスを発散してくれるようなエネルギッシュな魅力の根源とは一体どこにあったのでしょうか。

警察組織という、いうなればお役所の中で彼ら二人(のみならずですが)はきわめて自由に、そして自らの正しいと思う手段で犯人を追い詰めていたという根っこがまず大きいように思います。
たしかにギャグ満載だし、面白おかしい演出も多く笑える作品でありながら、じつは「正義感」は人一倍強い。そんなコントラストがこの作品の「格好良さ」であって、ただのありふれたドラマや映画に成り下がらなかった所以ではないでしょうか。
「太陽にほえろ!」や「西部警察」「大都会」といった従来の作品とはまた異なった魅力の鉱脈を探り当てたあぶない刑事。常識に問われない自由な気質、確かな正義感、という意味では、現在の「相棒」にも通じる、じつは硬派な作品なのかもしれません。

舘ひろし、柴田恭兵、浅野温子、仲村トオル、中条静夫、ベンガル、山西道広・・・こうした役者が揃っていた上で、シチュエーション設定としての横浜という街の魅力、そして、そう、レパードをはじめとした魅力的なパトカー群がシリーズを盛り上げた大きな魅力となっていたように思えます。

しかしきっと主役のおふたりはこういう論評はお好きではないでしょう。
きっと「じゃあな!」といって、格好よくサングラスで決めて走り去っていく・・・。
そんな姿が一番に似合っているはずです。

映画「さらばあぶない刑事」公式サイト
http://car-me.jp/listener/redirect?r=http%3A%2F%2Fwww.abu-deka.com%2F

<あぶ刑事ファン歴30年・前田恵之進>

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