【ahead archives】4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

アヘッドスクショ

10位

新たなるアガリのバイク

写真のオートバイの前輪をよく見てほしい。フロントフォークを使用しない「ハブセンターステアリング」と呼ばれる構造になっている。

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新たなるアガリのバイク

9位

埋もれちゃいけない名車たち VOL.18 1台で4つのライフスタイルを演出「日産 エクサ」

ヒトには帰属意識というものがあって、意識的であるにせよ無意識であるにせよ、例えば会社だとか家庭だとかあるいは民族だとか、そうした何らかの組織に自分が含まれていることである種の安心感を覚えるもの……らしい。

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埋もれちゃいけない名車たち VOL.18 1台で4つのライフスタイルを演出「日産 エクサ」

8位

イバラの道を選んだマツダ MAZDAの一貫したクルマ創り

自動車ビジネスは多岐にわたる。3万点ものパーツを設計して最適に組み合わせるだけでも大変なのに、それらを組み立て、輸送、販売し、売った後は整備や修理もしなければならない。さらには中古車買い取り、再販売。気が遠くなるようなプロセスの集合だが、それだけに上手く回せば膨大なバリューチェーンが生まれる。

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イバラの道を選んだマツダ MAZDAの一貫したクルマ創り

7位

ポルシェとBMWがベンチマークにされる理由

若かりし頃は新型車の試乗となったら、とりあえずアクセルを床まで踏みこみ、コーナーへは可能な限り高いスピードを保ったまま飛び込んでみたいという衝動に駆られたものだが、最近ではもっと手前、いやむしろクルマが動きだす瞬間など微細な領域が気になるようになってきた。

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ポルシェとBMWがベンチマークにされる理由

6位

NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。

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NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

5位

欧州でSRが復活した理由

ヨーロッパでSRが再び販売されることになった。EICMA(ミラノショー)のヤマハブースではスタンダードのSR400と共に、カスタムビルダーによって設えられたカスタムSRが並び、大いに注目を集めていた。

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欧州でSRが復活した理由

4位

埋もれちゃいけない名車たち VOL.13 コスモに見る大人のゆとり「MAZDA COSMO AP/COSMO L」

トヨタは86のみ。日産はフェアレディZとスカイライン、そしてGT-R。ホンダはCR-Z。スバルはBRZで、マツダのロードスターも数に入れることにしよう。

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埋もれちゃいけない名車たち VOL.13 コスモに見る大人のゆとり「MAZDA COSMO AP/COSMO L」

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