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耐久力に重点を置いて開発されたウインドウガラスコーティング剤

となると、施工も難しいのでは?と思うかもしれませんが、じつは自宅ガレージでも簡単に施工できる手軽さも実現しています。

まずは施工前に市販のウインドウ用コンパウンドで汚れを落とし、その後にG-COAT 専用脱脂剤で頑固な油膜をしっかりと除去します。この下地処理のひと手間を経ることで、効果も仕上がりもワンランクアップします。

その後、G-COAT「ウインドウガラスコーティング」を付属のフェルトスポンジに数滴つけ、30センチ四方を目安に、縦横に塗り伸ばします。このとき、下地処理がしっかりと出来ていれば、液剤は伸びやすく力も要りません。

そして最後に、付属の専用クロスで拭き上げて、水濡れに注意しながら12時間ほど乾かせば完成です!

効果はご覧のとおり。一般的な市販コーティング剤を上まわり、専門店での施工と同等の仕上がりです。

G-COAT ガラスコーティング

また、ボディやウインドウはG-COATでコーティングできたけど、エンブレム類やホイール、後付けマフラーなどのパーツもしっかり保護したい…、という方もいることでしょう。こうした細部パーツなどもG-COAT「パーツ用ガラスコーティング」を施工することで、保護効果はもちろん、美しいツヤも与えることが可能です。

このパーツ用ガラスコーティングはボディ用「3Dナノストロング」と同等の成分を使用しているので、ボディ施工後にコーティングを行っても違和感のない仕上がりです。

ウインドウはもちろん、大事な愛車をしっかりと保護したいならG-COATは要注目!のアイテムといえるでしょう。

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