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憧れのガラスコーティングがDIYで出来る!

G-COATナノハイブリッドMKⅡの施工方法

まずは洗車

まず洗車用シャンプー(G-COAT洗車ミクロバブルシャンプー)を使い、クルマの汚れを落とします。

全体の汚れが落ちたら水ですすぎ、しっかり拭きあげて、ボディを乾燥させます。これは、G-COATガラスコーティングの性能を100%発揮させるために必要です。

その際、メンテナンス用に用意されているコンパウンドや脱脂剤を使って下地を作ることで、高い効果が期待できます。

簡単施工

付属の専用スポンジにG-COATナノハイブリッドMKⅡを5滴ほど染みこませます。塗布する際は、あらかじめ50センチ四方を目安に施工する部分を決め、スポンジを軽く、縦横に動かして塗り伸ばします。完全に乾く前に拭きあげ、専用クロスで磨きます。

皮膜形成

施工が終わった箇所は、確認する角度を変えて、塗りむら、拭きむらができないように注意しましょう。

施工後は約12時間、ガラス皮膜が形成されるまでは、雨などに濡れないようにして完成です。

G-COAT ガラスコーティング

現在、G-COATガラスコーティングのラインナップは、今回使ったガラスコーティングに強力な撥水力を誇る硬化型フッ素を配合した、超撥水タイプの「G-COATナノハイブリッドMKⅡ」。滑水タイプの「G-COATナノハイブリッド」。そして、業界初の超硬度ガラス皮膜によるプロテクトバリア効果を実現、水滴が一瞬で流れ落ちる滑水タイプの「G-COAT 3Dナノストロング」の3タイプが用意されています。

いずれも形成されたガラス被膜の継続年数は、5年以上というロングライフ。専用メンテナンス剤もラインナップしており、効果をしっかり持続することが可能となっています。

洗車好きの方にこそ効果を多感してほしい「G-COAT」のガラスコーティング。あなたなら、どれを選びますか?

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